口コミ情報

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新着の口コミ

名称Interactive Brokers
ジャンル海外先物会社
リンク http://www.interactivebrokers.com/jp/main.php

投稿者 : なおちゃん投稿日時 : 2014年06月05日 (木) 19時14分34秒

2014年から「個人口座でのコモディティデリバティブ」は取引できなくなった。具体的には債券先物、金利先物、株価指数先物、株、株券オプション、VIX先物等は取引できるが、石油、穀物、コーヒー、肉などが取引できなくなった。法人口座では従来通りらしい。

投稿者 : KK投稿日時 : 2013年08月03日 (土) 12時25分40秒

僕の口座は、日本も海外も為替も全て一元管理されているけど。
開設は、7年くらい前に、USサイトからオンラインで申し込みました。
今は、香港サーバーを使ってます。

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年04月24日 (水) 01時23分36秒

なおちゃんも書いている通り日本市場と海外市場で別々に口座開設が必要。開設は片方だけでもよい。両方開設した場合は双方に入金が必要。
今回、日本国債先物を取引するために国内口座を開設した。
口座開設や取引は日本語で大丈夫だが、たまに翻訳がおかしいページや翻訳自体がされてなくて英語のままのページがあるので、英語も読めた方がいい。
口座開設を申し込むとアカウントが発行され、口座開設の進捗状況がわかる。
本人確認書類をメールで送るのだが、英語では本人確認用と住所確認用の2通が必要と書いてあるのに、日本語の方は1通でよいと読める。結局、免許証のコピーしか送らなかったが、開設はできた。
国内口座は普通の銀行振り込みで送金できる。初回入金は100万円程度必要。
価格データは全て有料で、東証は月300円、大証は月200円。
日本国債先物の手数料は、ラージが片道170円、ミニが片道85円。
APIを用いた自動売買が可能。C++、Java、ActiveX、Visual Basic等でプログラミングできる。
どの言語でも、EClientSocketという命令を出す関数群と、EWrapperというデータ受け取り用のコールバック関数群を用いることになる。
つまり、例えば注文を出しても、それが受け付けられたかどうかや、成立したかどうかは、時間差でコールバック関数が呼ばれて通知されるので、少しプログラミングにコツが必要である。

投稿者 : なおちゃん投稿日時 : 2013年01月27日 (日) 14時34分14秒

日本市場(225F,225OP)と、海外市場の口座が分かれている。
両方とも開設することもできるし、片方だけでも良い。
ここでは海外市場の口座について簡単に述べよう。

取引ツールはTrader Workstation (TWS)という専用ソフトを使用する。
ツールが立ち上がるまでは結構時間がかかる。ログイン名とパスワードのほか、毎回変わる暗号みたいな入力が必要。
(小さなプラスチックのカードが送られてきて、それに数字と記号の対応が書いてある)

取引できるものは株、先物、オプション、為替など。但し海外市場用の口座では日本株は売買できない。
通貨は円、ドル、ユーロなど様々な通貨を好きなだけ入れておくことができる。両替も自在にできる。
例えば100万円と1万米ドル入れておき、香港市場で香港株を買うこともできる。
日本円と米ドルを担保に香港ドルを借りた形となり、支払い金利が発生する。
(金利支払いが嫌なら購入株価分の香港ドルに両替すれば良い)
株の購入に丸代金は不要。信用取引のように預け入れ現金額よりも多めの株を購入できる。
但しペニーストック(株価が非常に安い株)は、時価相当額全額を要求される。
株、先物、オプションは特に区別せずに同一口座でTWS上で取引できる。
例えば預け入れ金が日本円で300万円の人が、米ドルを借りて米国株を1万ドル分買い、
資金余力はまだ200万円以上あるので、それを使ってGLOBEXで大豆先物や
原油先物などを買ったり売ったりすることができる。口座残高はリアルタイムで時価評価される。

データ代は有償。但し米国市場中心にある程度の売買がある人はGLOBEX上の先物とNYSEなどの株は無償になる。
ICEは米国の取引所だが、別料金。しかも、旧NYBOTと旧IPEで別料金。
まったく売買せずにリアルタイムデータだけを見ると、毎月75ドルくらいかかる。
トレードすれば無料になるようだ。だから、今月売買してないなー、ってときは1tick抜きのトレードを1回だけやることもある。
私の場合はカナダ株の売買もする。これもリアルタイム株価は有料。

US Security and Commodity Exchanges 月額1000円くらい。但し少し売買すればだいたい無料になる。
Canadian Equities Level I Non-Professional 月額1000円くらい。(カナダ株)
Montreal Exchange Level I Non-Professional 月額 500円くらい。(カナダ株オプション)
SGX Derivatives Level I 月額100円くらい。(JGB mini先物など)

米国市場ではスプレッドが充実している。
「サヤ」そのものが売買できる、と考えて良いと思う。

日本では個別株のオプションはほとんど売買されていないが、米国では非常に活発に取引されている。
権利行使価格も多く、spread order(サヤで注文)も容易。
例えばアップルの権利行使価格500の5月のCALLを買い、6月のCALLを売る、受け取りプレミアムは幾ら、というような指値ができる。
500の5月のCALLを買い、550の5月のCALLを売るというようなスプレッドもできる。
株を買うと同時にCALLを売る戦略(Buy-Writes)も指値で注文できる。

米国先物市場でも同様で、銘柄によってはバタフライやコンドルといったスプレッド注文を出すことができる。
TWSではX-TraderのAuto-spreaderのように自分が好きなスプレッドを定義して注文を出すことができるが、
exchange-traded-spreadでない場合は、片玉になるリスクがある。
exchange-traded-spreadの場合は、片玉にはならないので、GTC注文を出して放置しておいても基本的には大丈夫。

但しGLOBEX(NYMEX)のガソリンと原油のクラックスプレッドはexchange-traded-spreadが存在するが、
TWSは非対応であるため注意。(片玉になるリスクあり)

Callender Spreadは基本的にexchange-traded-spreadだから片玉にはならない。
exchange-traded-spreadの中でも特殊なスプレッドの成立量が多い銘柄としてはEurodollar(ドル短期金利先物)がある。
CMEのHPでは、exchange-traded-spreadの価格表が有料になってしまったが、実はbarchart.comでdelay価格が無料で見れる。(http://www2.barchart.com/commodityfutures/Eurodollar_Futures/futspreads/GEZ13)

そのほか私が良く売買する、Live CattleやLean hogもexchange-traded-spreadとしてButterfly Spreadの売買ができるので
GTC注文で幾つか指値をしている。

なおICE(旧IPEのブレントやガスオイルなど、旧NYBOTのココアや砂糖)はCallender Spreadしかできない模様。
なので、バタフライを構築するときは、Callender Spreadを2回使用して行う必要がある。

TWSでサヤ注文を行う人にとって超便利なのがCOMBOという機能。画面上に好きなスプレッドを定義して表示させておくことができ、
スプレッド価格を見ながら簡単に注文が出せる。

ところでプログラミングが得意な人はInteractive Brokersが供給するAPIを使っていろいろ複雑なことができるらしい。
私はExcelにデータを抜き出す練習をしたくらいで自動化できる腕はないため、使用していない。
さらにTWSはX-Traderのような維持コスト(月数万円レベル)がかからない点も小規模個人投資家にはありがたい点。
と、言いながらAPIを使える腕がございませんが。
名称セントラル短資FX
ジャンルFX
リンク ウェブサイト
http://www.central-tanshifx.com/
デモトレード(実際のトレード環境を無料で体験できます)

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年10月30日 (水) 07時58分39秒

最近、ウルトラFXというサービスが始まったのだが、これは最強といって良いのではないだろうか。
インターバンク直結でBidとAskのそれぞれについて複数業者の最良値が提示されるので、スプレッドが狭く、時にはマイナススプレッドになることもあるらしい(私はまだその瞬間は見ていないが)。
一回の取引量は5万通貨以上で、クロス円しか取引できない。これは接続先の都合なのだろう。注文は成行しかない。トリガ成行というのもあるが、これは指値ではなく、指定された値段になれば成行が発動されるという注文。
FXには、手数料、スプレッド、スワップ差、スリッページ等のコストが存在するが、実は他にも隠れたコストが存在する。ほとんどの人は気がついていないようだが、実際はこの隠れたコストがかなり大きなウェイトを占めている(逆に言えばFX会社の収益源になっている)のではないかと思っている。
ウルトラFXの場合は、インターバンク直結なのでその隠れたコストが存在しない。隠れたコストが存在しないという点ではクリック365も同じだが、クリック365に比べるとスプレッドが段違いに狭い。
何度か使用した実感としては、やや不利側に滑る割合が多いかなぁ、というくらいで、スリッページも大きさ自体はごく小さく、特に問題は無い。不利側に滑りやすいのは、表示されるスプレッドが狭くなった瞬間に注文を入れているため、人間の反応時間の遅れで成立時にはスプレッドが変化しているせいかもしれない。
名称GMOクリック証券
ジャンル株式
リンク

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年10月30日 (水) 07時41分03秒

株式はいくつか口座を作ったが、最終的にメイン口座はここに落ち着いた。
理由の一つは、シングルサインオンで225先物オプションやFXやCFDにもログインでき、即座に資金を移動できるので、色々な市場で同時に取引するのに利便性が高いこと、もう一つが手数料の安さである。
手数料については、500万円までの信用取引手数料が100円、それ以上は0円という破格の安さ。信用金利もかなり低いので、ある程度の期間玉を保持するなら、信用手数料無料のところよりも安くなる。
名称GMOクリック証券CFD
ジャンルCFD
リンク

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年09月13日 (金) 10時07分08秒

銘柄は、株式指数が、日本225、米国30、米国S500、米国NQ100、上海A50、インドNIF、イギリス100、ドイツ30、香港H
商品が、原油、金スポット、銀スポット、白金スポット、コーン、大豆
ただ、商品は原市場がどこか明示されていないのが気になる。原油はWTIのようだ。

建ち玉すると、自動でロスカットレートが設定されるが、任意証拠金を積み増すことでロスカットレートを遠ざけることができる。

FX口座との資金移動がすぐに出来るので、為替ヘッジを絡めた取引をするのにとても便利である。
名称SBI証券
ジャンル株式
リンク

投稿者 : KIRIN投稿日時 : 2013年08月04日 (日) 06時14分20秒

株を始めて一番最初に開設した口座で、それから10年ほど、ずっと使っている。
他の証券会社の口座もいくつか開設したが、結局ここに戻って使っている。
トレーディングツールのHSBIがとても優秀で、使いやすさ・安定性・信頼性が高い(と思う)。
売買手数料もそれなりに安いし、条件を満たせば信用手数料は無料になる。
信用金利も及第点。

夜間のダウ・ナスダックもリアルタイムの反応がよい。
私はダウを観戦(?)するときもHSBIを使っている。

唯一弱点は相場の乱高下時に重くなること。

投稿者 : ひなた投稿日時 : 2013年08月04日 (日) 00時11分47秒

専業になって以来十数年間メインで使ってます。
トレーディングツールのHSBIはカスタマイズがしやくすくてとても使い勝手が良いです。
SBIFXで買った外貨を現引きすると外国株式口座の買い付け余力に反映されますので為替手数料が節約できます。
なんといっても最大のメリットはIPOの取り扱いがとても多いこと。抽選は資金の多い人が有利なシステムになってます。

投稿者 : KK投稿日時 : 2013年08月03日 (土) 16時01分24秒

王道です。
手数料の安さ、ツールの使いやすさ、対応している銘柄、等々、全てにおいて、平均点以上を叩きだす優等生という感じです。
特に、最近では新興国の株式の取り扱い数が非常に多く、新興国投資をするのであれば、必須の口座です。
名称マネックス証券
ジャンル株式
リンク

投稿者 : ひなた投稿日時 : 2013年08月04日 (日) 00時35分51秒

米国株式用口座として使ってます。
米国株式手数料は主要オンライン証券最安。
米国株式のリアルタイム株価を無料で見れるトレーディングツールがある日本の証券会社は今のところマネックスだけだと思います(2013年8月現在)。

投稿者 : KK投稿日時 : 2013年08月03日 (土) 22時44分12秒

案外と知られてないマネックス証券の優良ツール「マネックストレーダー」。

無料でオンラインのプログラムトレードができてしまんだから、凄い。
しかも、検索をサーバー側でやってるんで、全銘柄検索が恐ろしく速い。

おまけで、月千円払うと、Proαにアップグレード可能。プロとかαとか、名前は立派だけど、楽天RSSのようにDDEが利用できるようになるだけ。
でも、さすがに(信用口座開設すると)無料で使える楽天RSSよりも、同時に表示可能な銘柄数は倍くらい多い。
名称楽天証券
ジャンル株式
リンク https://www.rakuten-sec.co.jp/

投稿者 : KK投稿日時 : 2013年08月03日 (土) 18時22分19秒

確かに、RSS以外のメリットはあまり感じたことがない。
ただ、日々の貸株残高、融資残高が見れるのは唯一ここだけ(?)。
マーケットスピード→国内株式→時系列情報

まあ、正直言って、活用しきれてませんが、、、、

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年08月03日 (土) 17時43分54秒

ツールのマーケットスピードが良いという話をよく聞く。
個人的には、相場の分析は基本的に自作のソフトでやるし、一刻一秒を争うようなスキャルピングもしないし、あまりツールにはこだわらないので、まだ良さはあまりわからないが。
ただ、リアルタイムスプレッドシート(RSS)は便利。
リアルタイムに動く価格をそのままエクセルに落とせるので、わざわざソフトを作るほどではないような、ちょっとした思い付きを試すのにはよい。
しかし、マケスピ本体と比べると価格配信が遅れがちなようなので、RSSを利用しての自動売買までは難しいかも。
名称カブドットコム証券
ジャンル株式
リンク http://kabu.com/

投稿者 : KK投稿日時 : 2013年08月03日 (土) 11時57分52秒

メインで使っている口座です。
独自のサービス素晴らしい。

(良い点)
・信用手数料無料になる
・一般信用の空売りできる銘柄が多い
・発注パターンが、かなーり多い
 前場前にも、後場の引成りも発注できる
・メンテナンスがほとんどない
・ツールから得られる情報が凄い
・法人口座であれば、APIが使える
・MUFGで、いざと言う時安心
・OP先物への資金移動が楽

(イマイチな点)
・手数料無料にならない場合、普通に手数料が高い
・特に、現物手数料は、シャレにならないくらい高い
・ツールが重いし、使いにくい
・WEBからの発注も重い
名称GMOクリック証券FX
ジャンルFX
リンク

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年08月02日 (金) 13時26分37秒

スプレッドもスワップも日本の店頭FX業者の中では最高水準に近く、安定感がある。
株式、CFD、225先物・オプションなどの間で簡単に資金を移動できるので、様々な投資対象を並行して売買する人にとっては非常に便利。
名称コムテックス
ジャンル商品先物取引
リンク http://www.comtex.co.jp/www/

投稿者 : natsuzoh投稿日時 : 2013年06月18日 (火) 14時47分10秒

貴金属の取引手数料が最安値。ソフト版では仕切りと新規の区別をしなくとも自動的に古いものから決済されるが、日計りの決済手数料を無料にするためには建玉指定が必要なので時間がかかる。新規も決済も複数注文はできず、あらかじめ注文を打ち込んで待機させるのも不可で、指値変更も不可。鞘取りでは一つの注文を送信してからもう一つの注文作成に取り掛からなければならないので、時間的にかなりのロスができる。コンマ1秒を争う鞘取りには向かないが、注文送信してからの反応は早い。ただし、ブラウザ版では、複数(一括)仕切りはできる。
ソフト版では画面の上1行と左1列がジャックされてしまい、その部分の画面はブラウザや他のソフトで使用不可となる。また、モバイルパソコンで縦の画素数が600の場合、ソフト終了ボタンがモニター画面下の見えないところにあるので画面のプロパティでモニターの解像度を変えなければソフトの終了ができない。

投稿者 : なおちゃん投稿日時 : 2013年02月03日 (日) 21時18分52秒

2010年頃にメインで使っていた。
いちいち対応する玉を選ばずに建玉を手仕舞うことができるのでデイトレする場合は便利。
しかも板画面をクリックするだけで簡単に注文を出すことができる。
最短ワンクリックで注文を出せるようなのだが、そこまでの設定をするのは怖いので確認画面を出すようにして使っていた。
例えばガソリン5月を3枚買ってるときに4枚売ると、3枚の買い玉が仕切られるとともに新規で1枚売り、というポジションになる。
マイナーな注文方法のSCOも可能。
但しスプレッド板は見れないので、引き算を間違えてるととんでもない指値をしてしまうリスクあり。
またSCOは新規注文のみ。
(買い玉がある限月を売ってもその限月が仕切られるわけではなく両建てになるだけ)
月が替わるとPCでログインして確認操作をしないと注文を出せない。
このため外出先でモバイル注文ができず困ったことも。
名称EVOLUTION JAPAN
ジャンル商品先物取引
リンク EVOLUTION JAPAN株式会社[EVOCX]

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年06月11日 (火) 22時15分35秒

月間の売買高に応じて蟹とかフグちりセットとか無添加ソーセージとか色々ともらえるので、つい売買してしまうんだよねぇ。

投稿者 : りりー投稿日時 : 2013年05月10日 (金) 21時00分13秒

今度トレードコンテストがあるようです。1位になったらギフト券10万円がもらえるみたいですが、やっぱり資金量がある方が有利な気がします。3000万以上あればかなり手数料が割安になるし、キャンペーンもいろいろやってるので口座を作るにはいいかもしれません。
取引はまだですがSCO注文が使えるの石油のサヤ取りをやってみようと思います。

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年02月11日 (月) 20時47分39秒

SCO注文を発注したいときはここを使ってます。

投稿者 : なおちゃん投稿日時 : 2013年02月03日 (日) 12時44分56秒

預け入れ金によって手数料がボリュームディスカウントされます。
売買量が多い人は、頻繁に開催されるキャンペーンでいろんな物をもらえます。
私の場合、ビールに合うウインナーセットと、しゃぶしゃぶ用の肉をもらいました。
但しキャンペーンの要件を満たすためには結構な枚数の売買が必要。

投稿者 : スプレッドジェイ投稿日時 : 2012年12月12日 (水) 22時14分33秒

鞘取り中心の自分にとってはSCO注文が出来る点と原油の当限を最後迄持っていられる点がとてもいい。
ただ注文時のクリック数が多い点がめんどくさい。

投稿者 : natssuzoh投稿日時 : 2012年11月29日 (木) 16時55分01秒

指値変更ができるのはいいのだが、注文取消しには注意を要する(イフダンの注文変更はできない)。注文取消は東工取の注文受付時間(取引開始の少し前)になるまで反映はされない。つまり、それまでは証拠金は拘束されたままになり、またいったん仕切り指値を取り消して再注文しようとすると仕切りたい玉は取り消し中のままで仕切り注文を入れることはできない。

投稿者 : 秋山昇2012年11月25日 (日) 23時29分15秒

口座を開設してから既に10年くらいになる。預入金が多いほどボリュームディスカウントで手数料が安くなる(ただし、金と白金は除く)。特に3000万円以上預けると激安なので、億単位の資金を動かしていた頃はメインとして使っていた。
システムは、以前は非常に使い難かったが、現在のシステムには特に不満は無い。ただ、デイトレはやらないので、使い易さについてはあまり参考にならないかもしれない。
名称ひまわり証券CFD
ジャンルCFD
リンク http://sec.himawari-group.co.jp/cfd/

投稿者 : 秋山昇投稿日時 : 2013年04月24日 (水) 01時39分00秒

日本国債先物を取引するために開設した。
東証が、中心限月以外にはほとんど売買が無いのに対して、ここのCFDはSGXがカバー先になっていて、次の限月も時間によっては小さめのスプレッドで売買できる。
スプレッドは基本的には5銭だが、相場が荒れている時には拡大する。
東証のミニJBGのスプレッドは、狭いときには3銭だが、相場が荒れるとかなり広がるので、場合によってはCFDで売買した方がよいこともある。
建玉値段や値洗いという概念は無く、ポジションを持つと日々、実損益が発生する。
両建ても無く、例えば2000単位の買いポジションを持っている状態で3000単位売ると1000単位の売りポジションになる。