相場界芳名録

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名前山なみ遙か更新日時2019/01/17(木) 10:11:01
どんな人?旧姓 岡 振一郎
山紫水明の地、大和に居住。
年金生活者。サラリーマンは定年退職。
trading資金は100万円から出発し、少しずつ増やしてきた。
投資手法週足および日足のMACDヒストグラム、ボリンジャーバンド、指数移動平均、RSIを複合的に見つつ、需給要因、政治経済的要因、地政学的要因等を総合的に勘案して、最終的には自分の裁量によって自由に取引する。ただし、過去のデータの分析は怠らないようにしている。
【私的 trading rule】
⓪ 自分のような凡人は、相場で生計を立てようとしてはならない。それができるのは、極めて少数の才能と運に恵まれた人に限られる。自分は、あくまでも余裕資金による趣味の範囲にとどめること。
@ 1%ルール、『1トレードで許容する損失額は、原則として、口座資金の1%までとする。』ただし、現物株を除く。
A うまくなったと自惚れの心が生じたときは、すでに崖を転がり落ちている。
B 人は、「上がるか下がるかの予想をして相場を張るな。」という。自分は、「予測も出来ないときに相場を張るな。」と戒めたい。
Cシンプルで美しい建玉構成になるよう心がける。
D損切りは早く、利食いも早く。「損切りは早く、利は大きく伸ばせ」は理想だが、自分の力量では非現実的。
好きな銘柄FX、石油、日経225
フリースペースこれまでの年間確定損益(納税前の数値)
 (当初資金100万円、2010年までは商品先物取引のみ)
2001年  +  57万円 (年利+ 57.0%)(年当初資金100万円)
2002年  + 213万円 (〃 + 102.7%)(年当初資金207万円、50万円を資金に一時的追加)
2003年  + 172万円 (〃 + 54.8%)(年当初資金314万円)
2004年  + 719万円 (〃 + 203.2%)(年当初資金354万円)
2005年  + 807万円 (〃 + 80.5%)(年当初資金1003万円)
2006年  + 984万円 (〃 + 70.3%)(年当初資金1400万円)
2007年  + 237万円 (〃 + 15.8%)(年当初資金1500万円)
2008年  − 1258万円 (〃 − 74.0%)(年当初資金1700万円) 資金管理の未熟さから一気に墜落
2009年  −  12万円  (ほぼ休眠状態)
2010年  −  13万円  (同上)
2011年  − 638万円  (為替や株を加えて再起を図るも、原発事故で株大損失)
  (資金を追加投入、資金の出し入れがあるので、2011年以降は、年利計算は無意味となる)
2012年 + 835万円  (年末までに何とか再起できた。)
2013年 + 1826万円 (再起2年目は無事に乗り切れた。2008年からの4年間の損失を完全に取り戻せた。)
2014年 + 1291万円 (再起3年目。安全運転に心がけた。)
2015年 + 1054万円 (再起4年目も無事修了。)
2016年 +  770万円 (再起5年目。再起後では最も難しさを感じた年であった。)
2017年 +  861万円 (再起6年目。株式相場の上昇に助けられた年であった。)
2018年 − 1390万円 (再起7年目。再起後、最悪の年となった。)(2018年末までの損益の総計 +6515万円。これまでの納税額総計 1909万円。)

2019年 (再々起1年目)

2017年 月別確定損益  2018年 月別確定損益  2019年 月別確定損益
1月 + 0,112 千円  + 0,608 千円   + 0,485 (1月17日現在)
2月 + 1,750 千円  + 0,060 千円
3月 + 1,407千円   − 12,296 千円
4月 + 0,365 千円  + 0,200 千円
5月 + 0,558 千円  − 1,042 千円
6月 + 0,754 千円  − 3,247 千円
7月 + 0,508 千円  + 0,200 千円
8月 − 1,103 千円  + 0,070 千円
9月 + 0,611 千円  + 0,315 千円
10月 + 1,503 千円  − 0,608 千円
11月 + 2,026 千円  + 0,797 千円
12月 + 0,139 千円  + 0,263 千円
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山なみ遙か さんの日記

昔の10  100昔へ移動

(無題)  2019/01/17(木) 10:10:03
 南ア・ランドでわずかな確定利益。
今年は、円高傾向が基調とみて、FXの買い玉は、こまめに利食いを繰り返そうと考えている。

(無題)  2019/01/15(火) 09:54:47
 日経225で、わずかな利益。
某株を売り建て。

(無題)  2019/01/14(月) 11:49:12
 昨年の株の利益の税金は、67万円であった。
先物取引の損失と通算できないのが、残念だ。

(無題)  2019/01/08(火) 09:42:06
 損切りと利食いで、トータルプラス。年初からの確定利益が40万円を超えてきた。
現在は、日経225のポジションは無し。

(無題)  2019/01/04(金) 09:48:51
 謹賀新年

今年は、新年早々に、「円高・株安」の狙いが当たった。
昨年末に仕掛けておいた、FXと日経225のポジションがよかった。
その8割を利益確定した。約27万円で、再々起を期する年の初めとしては、まずまず。

2018年の年間確定損益結果(確定値)  2018/12/31(月) 11:05:14
 2018年の年間確定損益結果(確定値)は次のとおり。

株(配当含む)・・・ + 3,358 千円
日経 225 先物 ・・・ + 0,151 千円
商品先物取引 ・・・ −17,213 千円
為替証拠金取引・・・ − 0,197 千円
――――――――――――――――――
計          −13,901 千円

2018年の年間確定損益結果(暫定値)  2018/12/30(日) 11:46:26
 まだ市場は終わっていないが、自分としては、今年の取引は終了した。

2018年の年間確定損益結果(暫定値)は次のとおり。

株(配当含む)・・・ + 3,358 千円
日経 225 先物 ・・・ + 0,151 千円
商品先物取引 ・・・ −17,213 千円
為替証拠金取引・・・ − 0,199 千円
――――――――――――――――――
計          −13,903 千円

各月ごとの集計値の合計と若干の誤差があるが、四捨五入の関係でやむをえない。
こちらの方が正確である。


今年は、再起後、最悪の結果であった。
知らぬ間に、自分が定めたルールを逸脱していた。
来年は、再再起を目指したい。
商品取引は、貴金属のみに限定して、細々と再開しようと思う。
原油は、政治に翻弄され、自分の能力では対応不可能であるし、他の銘柄は、板が薄く、ついた価格に妥当性・信頼性がない。

2018年12月の確定損益結果  2018/12/28(金) 21:23:19
 2018年12月の確定損益結果は、次のとおりであった。

株(配当含む)・・・ + 196 千円
日経 225 先物 ・・・ + 176 千円
為替証拠金取引・・・ − 109 千円
――――――――――――――――――
計          + 263 千円

今月は、ボラティリティの高さについていけなかった。
何もしなければ、株の配当のみで、もっと利益額があった。

(無題)  2018/12/28(金) 21:05:36
 <株式市場>
日経平均 20014.77円 (62.85円安)

大納会の東京株式市場で日経平均は小反落。
年間では2750円17銭安。
下落幅は2008年以来の大きさとなり、アベノミクス相場では初のマイナスとなった。

このところの乱高下で、任天堂では損失を出したが、日本電産では取り返せた。

(無題)  2018/12/27(木) 15:41:32
 日経平均株価は、前日比750.56円高の20077.62円で取引を終えた。

ボラティリティが高すぎる。
振り回されないように、冷静に対処すべきだが、少し振り回された感じがする。

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