| (無題) 2010/03/01(月) 17:04:12 |
| | 小学生の頃は漫画が好きだったので将来の夢は「漫画家」だったが、絵心が全く無いので諦めた。中学生になってからMSXでゲームばかりしていて将来の就職の希望は「ゲーム・プログラマー」だったが、お袋から「電磁波を浴びるから危険」と諭されて興味の無い機械工学科に進学した。青年時代は格闘技に熱中しいて道場内でNO.3まで上り詰めたが、武道では食っていけ無いので道場を離れた。そして40前になった今、漫画を読む事も、ゲームをする事も、道場で汗を流す事も無くなった。そして現在の希望職種は「トレーダー」である。しかしポジションを持つ事は辛い。週末に感じるだけだった胸の苦しさを平日にも感じるようになった。それでも嫌な事を全くする必要が無く、一番好きな事をやっている俺は幸せ者なのかもしれない。……全く楽しく無いのだが。。。
AMAZONの「おすすめ商品」紹介機能は凄い。自分の面白いと思う漫画、あるいは有益だった相場書籍を「持っている商品」に登録して評価すれば、それが反映されてお薦め漫画、お薦め相場書籍を紹介してくれるのだ!……俺の障害では漫画すら読む事が出来無いので意味が無いのだが。。。 |
| (無題) 2010/02/24(水) 17:27:19 |
| | 「ピンクの象を想像しないで下さい。」この文章は否定文であるが潜在意識は肯定文と捉えてしまい、思わずピンクの象を想像してしまう。つまり潜在意識は否定形を理解できない。だからマイナスを打消すような否定文は使わずにプラスの意味の肯定文だけの言葉で潜在意識に働きかけよう。……そんな感じのブログのエントリーを見た。そこで疑問が発生した。俗に言う「不動心」「揺れない心」「軸がブレない」である。全て否定形である。この言葉を潜在意識が解釈した結果は「動く心、揺れる心、軸がブレる」である。つまりはこういう事である。「心が動く事、心が揺れる事、軸がブレる事が過程として含まれていて、その結果、俗にいう決まり文句がある。」人間として軸がブレまくっている事は正しい。心の動かない人間は死んでいる。しかしブレまくって出た結論は不動であり揺れてはならない。思いっきり緊張して覚悟が決まったときに力は抜け、初めて本番に臨める。俺がネット上で見たブログのエントリーは正確では無い。何故なら「否定を肯定に変える力を持つ人物は化物みたいな能力を発揮する事が出来る」という事実を見逃しているから。……などと不遜にも思ってしまった。。。
「人を呪わば穴二つ。」この格言が見逃していることは「自分の運命を呪っている人物は他者にネガティブな言葉を吐きかける」つまり卵が先かニワトリが先かということ。2ちゃんですぐに「氏ね」とか書き込む人は、死にたがり。「死への衝動」は無意識であるので本人も自覚していないと思う。まぁ、大きな心で……は無理だよなぁ。。。 |
| (無題) 2010/02/18(木) 16:24:57 |
| | 世間には「ヤンデレ」という言葉が存在し「ヤンデレ嗜好」まで存在する。精神を病んだ若くて可愛い(ココ重要)女子の事を「ヤンデレ」と呼び、そういったメンヘル女子の需要は一定数あるのである。しかしメンヘル男子は供給過多であるのが残念だ。…まぁ稼ぐ能力の無い男に需要が無いのは当然だが(汗)。ところで社会全体の人間をポートフォリオに見立てると「メンヘラー」の存在は確実に社会のリターンを下げている。しかしマコービッツの「ポートフォリオ理論」ではポートフォリオに敢えてマイナス・リターンの株式を加えることでポートフォリオのボラティリティは下がると主張していた。という事は「マイナス・リターンのメンヘラーが存在することで社会のボラティリティが下がってる」という事実が存在するのであろうか?仮に「ボラティリティ=感情」と定義出来るなら「メンヘラーは社会のボラティリティを下げている」と言えるであろう。2ちゃんでのニート叩き的な意味で(涙)
野球チームをポートフォリオに見立てた男の物語「マネー・ボール」の書評、↓
http://d.hatena.ne.jp/moleskin/20040707/p8
選手のポートフォリオは大成功だったが、リスクを取れず人生をマネジメント出来なかった男の事実が悲しい。感情のコントロールなぞ出来ているはずもなかった。 |
| (無題) 2010/02/13(土) 10:00:35 |
| | このジョークの面白さのポイントが分からない。もう3日位考えた。考える能力のない俺には無駄な抵抗なのかもしれないが。
勇者のなり方教えて下さい! 2010年2月10日15:10:05 | ayacnews 75 名前:名前が無い@ただの名無しのようだ 投稿日:2010/02/08(月) 21:49 ID:5OMgDNJ00 勇者のなり方教えて下さい!
77 名前:名前が無い@ただの名無しのようだ 投稿日:2010/02/08(月) 21:50 ID:VgJx3XDy0 >>75 まず服を脱ぎます
78 名前:名前が無い@ただの名無しのようだ 投稿日:2010/02/08(月) 21:51 ID:21dmiZQU0 >>77 それは 賢者 です |
| (無題) 2010/02/11(木) 08:38:13 |
| | 「自らを教育する者は決して嘘を付いてはならない」
誰の言葉だったか忘れてしまったのでググって見たら「嘘」という単語一文字のおかげで香ばしい検索結果となってしまった。ところで「何故嘘を付いてはならないのか」を子供に理でもって諭すことは非常に難しい。しかし「嘘は付いてはいけないよ」と指導することはある程度可能であろう。食い意地の張った子供は偉い人の事を良く聞くので偉い人に諭してもらうと良い。スポーツマンタイプの子供は損得勘定に敏感なので「嘘をつくと損をする」といえば良い。勝気なタイプには「カッコ悪い」と言い負けず嫌いには偉人伝を読ませれば良い。オタクの気がある子供にはAタイプBタイプが有る。チェック魔のAタイプは元々嘘をつくタイプではないが言い訳が異様に上手い。面子を大事にするAタイプの子供には公開処刑が一番であろう。しかし執着心の強い粘着型のBタイプは大人が好きなようにコントロール出来るタイプではない。「何故この大人はこんな事をいうのか?」に囚われその言葉の裏を読む。小さなフロイト先生を言葉でコントロールしようなぞ、そもそもの間違いなのである。虚言癖タイプは元々孤立しては生きていけない性格なのでそのうち「嘘の程度」を学ぶであろう。教育にもあきらめが肝心なのである。
何故嘘を付いてはいけないか「考えたら負け」。「脊髄反射」で当たり前と思えなければ教育に失敗している。 |
| (無題) 2010/02/09(火) 18:17:13 |
| | 一般的に心の病であると考えられているうつ病であるが実は萎縮を伴った脳の病気であるというCTスキャンの証明写真。躁うつ病、統合失調症、痴呆のCT画像も有り。↓
http://www2.ocn.ne.jp/~taijudr/brain3-3.htm
そう、精神を病むと脳が萎縮するのだ。だから病気が発病してアホウになったかと心配してググッたのだが知能指数は20程度下がるが「意欲減退」の結果であって「障害」では無いらしく安心した。そうやって検索してる内に引っかかったのが「ギフテッド」である。北米、ヨーロッパでは才能のある児童を拾い上げる手段として知能試験を用いているのだがそういった神童を「ギフテッド」と呼んでいるのである。50人に1人の確率で神童、すなわち「ギフテッド」がいるらしいのだが「え〜天才ってそんなにいるかなぁ」というのが正直な感想だった。しかし日本でもそのポテンシャルを発揮出来ず学業等で遅れをとることを「浮きこぼれ(落ちこぼれを模した言葉)」と呼んで問題視している。
『原因は社会的孤立を避けようと学校友達・同級生に同化しようとするプレッシャー、授業内容が低いなど学習意欲が湧かない環境、機能不全な家庭環境などがある[7]。その他にも気分的うつ、不安、失敗を避ける気持ち、反抗、短気(刺激過敏)、非協調、怒りといった個人的な感情が原因となっていることもある[13]。「引用:ギフテッド」』
一部の「ギフテッド」がその能力を生かせない理由が精神のアンバランスさにあるとウィキペディアでは考察している。仮に「精神のアンバランス≒脳の萎縮、あるいは障害」が成り立つなら「一部のギフテッドは軽度の精神障害者」という事になるが実際にギフテッド教育は特殊学級教育とも言えるのである。
『ギフテッド教育(GATEやTAG)が進んでいる欧米諸国では、現地でギフテッド教育を受けている日本人の子供が多数いる。その中にはギフテッドを誇りに思っているが、「違う」「独特」「変わっている」などと表現されることを非常に嫌がる親もいる。これは、一般平均と異なるレベルにあるのがギフテッドなのだから当然である。学業成績は維持したまま一般大衆に同化せよという心理的圧力は、ギフテッドの子供にとって非常に辛い。またギフテッドという輝かしいレッテルは好むが、ギフテッドが精神的に特異であることを認めず、特殊教育の傘下に置かれることを嫌う者もいる。「引用:ギフテッド」』
知能指数130を超えれば天才的な才能を発揮するポテンシャルを持っていると一般的には考えられている。俺は成人してからネット上の知能試験を何回か受けた事があるのだが一度も知能指数130を超えたことは無い。精神の病を発病した上たいそうな変人なのに凡人の俺はかなりの損をしていると思う。さて、ここで問題です。「統合失調症の薬を1錠、躁うつの薬を2錠、てんかんの薬を3錠、毎日飲んでいて障害者手帳所持者の仁志の病名はなんでしょう?」答え「仁志も知らない。何故なら医者から病名を告知されたことが無いから」何で年金降りてんだろ…… |
| (無題) 2010/02/08(月) 17:09:03 |
| | うちのお袋は元文学少女で実家に有った何十巻もの「世界文学全集」と「日本文学全集」を全巻読みきったそうな。「ふ〜ん、そんで人生について何か学んだことある?」と俺が聞くと「いや、何も無いな」と言い切った。そういえばジェイコム20億男は株を始める前に「株の買い方」みたいな本を一冊読んだだけでスイング・トレードを始めたという。書籍から得られる情報とは大した物は無いのかもしれないが俺には1つだけブツブツ繰り返し唱えてる文句がある。それは「スキャルパー3年、ポジション・トレーダー10年」である。「トレーダーの精神分析」から造語した言葉なのだが凡人が「並」のトレーダーになるのに必要な年数である。ちなみに俺の中でトレーダーの実力は「年平均利益/MAXドローダウン」で表され「1/2=並」「1/1=上」「2/1=特上」となっている。「スキャルパー3年、ポジション・トレーダー10年」の造語からすると俺の最大のエッジは「死ぬま遊んで暮らせる」ポジションなのかもしれない。いや、金銭的な意味じゃなく社会的な意味で(汗)
一年以上負けなしだったスキャルパーのモモタが負けてしまいました(><)ネコのモモタが可愛くていつもチェックしていたブログです。しかし世界旅行しながらトレード・・・相場師の夢だろ・・・。猫好きなら要チェック! http://blog.livedoor.jp/million_trader/index.rdf |
| (無題) 2010/02/07(日) 03:23:09 |
| | 何か矛盾しているようで申し訳ないのだが良く良く考えてみると俺は物事を深く考えたことが無い。つまり思いつく事や空想する事は出来るのだが「ロジカル・シンキング」が出来ないのである。例えば俺の志望した大学の入試には小論文が必須だったのだが全く支離滅裂な意味不明の文章を書き殴っていた。というのも俺の場合まず結論有りきでそこには論理など無い。勿論その結論は思いつきであり、だから小論文など書けるハズも無いのである。ただ、現代文の成績だけは割と良かったのが謎である。ところで世間では馬鹿にされるいわゆる「脊髄反射」であるが「脊髄反射」だけで生きていけたら本当に幸せだと思うし「考えたら負け」という、理由を説明するのがめんどくさい人が使う言い訳も真実の一つだと思う。俺の場合、ぼ〜っとしていると突然「あぁ、そういう事か!」と何かを思いつくのだが、その時思いついた真実モドキも実はどうでも良いことなので直ぐに忘れる。そして深く考えないから悩んだことが無い。その代わり心配性で異常に傷つきやすい。人の言い訳が嫌いで自分も絶対に言い訳をしない。何故なら理屈よりも事実を優先するから。独自の価値観に基づいて行動しているのだがそこに論理は無いので「仁志ってホント変わってんなぁ〜」と驚きを持ってたまに言われる。「何で?」と聞かれると非常に困る。「ん〜何でなんだろうねぇ」としか言い様が無い。何故なら理由など無く結論しか無いから。そして人と会話するときに「なんで?」というフレーズを使ったことが無い。疑問に思っても「ふ〜ん、へぇ〜」と流すことが有る。俺が人間として珍種なのかというとそういうわけでも無く、別々の人から「仁志さんに良く似た人知ってますよ」と人生で2回言われたことが有る。世間には自分に似た人が3人いるらしいがそのうちの2人と縁が有った様だ。俺に似た人は、一人は自衛官でもう一人は裏ロムパチンコの打ち子との事だった。しかしお袋曰く「私はそんなこと言われたこと一度も無い。あんたみたいな人間は珍しいからわざわざ言われたんや」との事。でもでも、何も考えてないんだけど決して他人に流されない人って珍しくないですよね〜〜。……と思いたい。。。
相場を張る理由を考えていたらこんな日記になった。「何で相場、張ってるの?」「ん〜何でなんだろうねぇ…」やっぱり結論しか無い。。。 |
| (無題) 2010/01/19(火) 18:58:08 |
| | 日本国内で個人でも投資出来るヘッジ・ファンドとして有名なマン・インベストメントの現在の運用残高は440億$だそうな。プログラム売買でトレンド・フォロー戦略のこのファンドは後どれ位の運用の余地があるのだろうか?結構早いうちに限界を迎えるんではないかと、昨今のシステム・トレード・ブームを鑑みて思った。
そして海外ETFにはヘッジ・ファンドETFが存在する。つまり個人で気楽にヘッジ・ファンド投資が出来るということである。 http://etf.gci-klug.jp/news/2009/04/17/000360.php
日本でもヘッジ・ファンド投資が普通の事となって、世界的に有名な日本人のファンド・マネージャーが現れる日も来るのであろうか? スペキュレーター(投機家)で有りながら同時にランティエ(金利生活者)でもある俺は単なる暇人でもある。そんな俺に「相場で遊べる程度」の運用を実践する事が出来るであろうか?・・・まぁ、飛ばない様に気をつけよう。。。 |
| (無題) 2010/01/17(日) 10:17:51 |
| | 去年の7月初め、奴がやってきた。奴がやって来るととコメカミに来るから直ぐに奴だと分かる。何か奴は悲しそうにしていたのでジャニーさんのモノマネで「YOU、泣いちゃいYO!」とやったら笑いを取ることに成功した。「テメーの人生60年以上何とかやってきたんだろ。日本もあと60年位はなんとかなるぜ」偉そうにもタメ口をきいたのだが奴も安心したようだった。その後、奴は「一緒に遊ぼう!」としつこかったので少し相手をする事にした。「そうねぇ、何して遊ぶかねぇ、良し笑いを取り合おう!これなら牌もいらない、パイパイもいらない!」これで俺と奴は大爆笑となった。「面白いねぇ…」そう呟くと頭にハメられていた輪っかが取れたようになり奴が去っていったのが分かった。その日の夕方再びコメカミに衝撃が走った。奴がやってきて「俺の言う事を聞け!」としつこく絡んできた。奴も歌舞伎町で鍛えた胆力でかなりの迫力だったが○○〇〇の逝ってる具合と同等に扱ってもらっては困る。というわけで追っ払った。その次の日、早朝に腹直筋に衝撃が走って下痢をした。奴が奴の友達に仇討ちを頼んだのだ。流石に武道に生涯をかけた男。若気の至りで熱中した程度の俺の格闘技歴では歯が立たなかった。土下座して奴の友達に敬語で服従を誓っている途中、奴は大爆笑していた。その後2階の自室で休んでいると左足の拇指球の内側に衝撃がはしった。TAKAOKAだ。TAKAOKAは自他共に認める紙一重の○○〇〇だ。3人で話あった結果、俺は入院することに決まった。奴が来てから3日目、俺はまだ入院していなかった。その後日記には書けない一悶着が有り、その日母と一緒にタクシーで病院に向かい、閉鎖病棟に3週間入院することとなったのである。。。そんな私は電波系w
電波系相場師なのにフィボナッチ、ギャンはピンと来ない。でも一目均衡表は不思議な罫線だと思う。そう、一目均衡表も俺の中では(略) |
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