| (無題) 2006/08/22(火) 21:29:38 |
| | コーヒーが急騰である。 このまま、どこまでも上がるとは思えない。 どのタイミングで売り参入するか、思案中。 現在、マイナスの両建て中。もつれた紐をどうほぐすか? |
| (無題) 2006/08/21(月) 22:45:18 |
| | カナダの人々は、心にゆとりをもって生活しているように見える。 環境保護に大変力を入れている。国道を横切る動物を交通事故から守るため、5億円で道路の上に動物用の橋を造っている。しかも、橋に土を乗せて木を植え、さらに人間の臭いがつかないように細心の注意を払ってである。完全に人間の臭いが消えるまでに、10年かかるという。「10年後には、人間の臭いが消え、橋の上の木も育ち、動物が橋を渡るでしょう。」とガイドが説明してくれた。その橋のあるカナダ・アルバータ州は、石油を産出しており、財政が極めて豊かで、消費税のうち国税は6%だが、州税はゼロである。税金が余っているので、州民に一部を返却することを州議会で検討中と聞いた。現在の円とカナダドルの換算関係で円が弱いのは、国の力の差だと感じた。
カナダ・米国と旅をして帰ってきたら、相場になかなか戻れなくなってしまった。出発前よりは、幸運にも値洗いは良くなっている。しかし、旅行中のリスクを軽減するために、両建てが多くなっているので、うまくはずすのに苦労しそうである。 |
| (無題) 2006/08/21(月) 00:46:49 |
| | カナダ・米国を9日間旅をしてきた。 空港でのチェックは、当然のことながら、厳しく、円滑な空の旅とは行かなかった。 ラス・ベガスで、セリーヌ・ディオンのショーを見てきた。本物の素晴らしさに感動した。 相場とは、随分と遠ざかっていたので、勘が戻るのに時間がかかりそうである。 |
| (無題) 2006/08/09(水) 22:06:19 |
| | 今週末から海外へ出かけるので、その準備で忙しい。 石油関係の建て玉は、両建てを多くして、多少の変動には耐えられるようにした。 自分が不在の時に限って、大きな変動がありそうで、いやなものである。留守中の平穏を祈りたい。 |
| (無題) 2006/08/05(土) 13:49:04 |
| | しばらく旅行をしていたので、日記を休んでいた。8月中は、海外へも出かけるので、取引を縮小し、日記も休むことが多くなりそうである。 |
| 2006年7月の結果 2006/08/05(土) 13:44:20 |
| | 2006年7月の結果 今月の確定損益は次のとおりである。
珈琲 ・・・ + 265,660円 ゴム ・・・ + 176,942円 貴金属 ・・ − 53,890円 大豆 ・・・ − 70,112円 コーン・・・ − 116,952円 石油 ・・・ −1,948,950円 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 総計 −1,747,302円
今年当初資金(1400万円)に対する今月の損益率 −12.5% 今年当初資金に対する今年通算の収益率 +63.9%
ルール違反のつけは厳しいものであった。 |
| 本日の取引 2006/07/31(月) 22:33:56 |
| | 小豆のスプレッドを少し仕掛けをした。 原油(期先)とガソリン(期近)を各1枚だけ買い建ち。 |
| 不安 2006/07/30(日) 20:22:13 |
| | 取組高の減少に歯止めがかからない。法改正の影響であろう。悪徳業者の一掃には役立ったが、この業界全体が衰退しては、国も困るのではないか。NYが活性化しているにもかかわらず、我が日本が衰退しては、アジアの経済の発信基地としての地位もゆらごう。 株取引と同じくらいの市民権を得るべく、各取引員の健闘を期待したい。 |
| (無題) 2006/07/29(土) 14:08:33 |
| | うまくいかないときは、何をやってもうまくいかない。 まっさらにして、やり直したい気分である。 6%ルールに違反したツケは重い。 |
| 6%ルールの例外 2006/07/27(木) 22:00:37 |
| | 6%ルールは、「原則として」とある。今日は、「例外」の適用をした。アラビカをいくらか売り建てた。 それにしてもガソリンが強い。この強さは、業界が「作った」強さである。 |
|