| (無題) 2010/01/16(土) 09:55:35 |
| | 【ネットウヨク】
| .( ( | |\ | ) ) ) | | .| |__∧∧_∧_∧_(__| .\| ∧∧ (∧∧) (∧∧) ∧∧\≒ / (・ω・)(・ω・) (・ω・)(・ω・) \ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | |______________| |
| (無題) 2010/01/09(土) 04:55:55 |
| | タンゴを踊る≒借金をチャラにする |
| (無題) 2010/01/08(金) 17:01:00 |
| | 相変わらずいい加減な相場観を晒してみる。というか相場観というより俺の願望。
東欧、あるいは中南米の国でデフォルト発生(IMF元アナリストが2〜3年後に起こると警告している)→世界同時株安債券安そして円高(本物のドバイショックの到来。ドバイショックは噂で起こった)→世界中の国でアルゼンチン・タンゴの序曲が鳴り始める中、G20蔵相会談→一種の外圧、内政干渉により日本政府財政再建路線へ→その時の政府が口実を得て増税を実行する→「日本一国が抜け駆けしてタンゴを踊る事を世界が許さない」というシナリオ。ヘッジの必要は特に無し。機に乗じるなら逆張り、ボラティリティー売り。
借りた金はきっちりと誠実に返すのが商人道。せこい手を使って借り得をしようなんて、俺が許さん!・・・などと意味もなくリフレ派を牽制してみた。。。 |
| (無題) 2010/01/06(水) 11:01:43 |
| | 以前2ちゃんのサヤ取りスレッドで「出来るだけ長く相場を楽しみたいなら、やっぱりサヤ取りだよね」との書き込みに対して「ちょっと待て、相場は楽しむためにやるものなのか?儲けるためじゃないのか?」と誰かのツッコミが入り「ほとんどの人が退場する相場で楽しんでいられるだけでも大成功と言える」と別の誰かがオチを付けた。こんな感じだったやり取りが強く印象に残っている。俺には相場は楽しむものなのか、それとも儲けるためのものなのかとの結論さえ出ていない。しかし投機家の役割は結論が出ている。すなわち「市場に流動性を供給すること」つまり逆張りこそが投機家の存在意義と考えているのだが、CBOTでは商業筋が逆張り、ファンドが順張りと言う様に俺の考えと逆の結果になっているのが目下の悩みだ。・・・まぁそんなことで悩む必要など全く無いのだが(汗)
仮に俺が相場で大損しても「市場に流動性を提供した」という点において投機家としての役割を果たしているので、それはそれで意味があったと言える・・・のかなぁ??? |
| (無題) 2009/12/31(木) 10:02:05 |
| | 株板的おすすめ書籍 「株式書籍案内」 http://topix.s225.xrea.com/index.html
FX板的おすすめ書籍 「fx book」 http://wikiwiki.jp/fxbook/?FrontPage
アマゾンの書評と合わせてチェケラ! |
| (無題) 2009/12/25(金) 16:40:20 |
| | AMAZONのカスタマーレビュアーに投資歴30年、読んだ相場書籍は数百冊というツワモノがいた。「おぉこの本以外にどんな相場書籍をレビューしているのかな?」と思ったらその本1冊だけだった。どう解釈していいものやら困ってしまったが自称ベテラン投資家の自作自演にしか見えなかった。まぁその通りなのだろうが。。。
「シュワッガーのテクニカル分析」パン・ローリング版が377P、きんざい版が871P、きんざい版を所有しているのだがパン版はどこが省略されているのか不明。100冊くらい相場書籍を読んだが1冊人に勧めるならこの1冊。この一冊を読んでいたらテクニカル分析に困らないだろうが「先物市場のテクニカル分析」も基本書として押さえておきたい。そうすると古典として「マーケットのテクニカル百科」も押さえて、それからえーっと…とキリが無いのでやめとく。それに本を読んで勝てるなら今頃(略)。。。 |
| (無題) 2009/12/22(火) 17:16:39 |
| | 日曜日の「たかじんのそこまで言って委員会」は保守特集だったのだがパネラー、ゲスト含め保守の論客が全てタレ目であることに気付いた。「保守右派の人は何故かタレ目が多い」思想とは後天的なものではなく体に刻み込まれていて、先天的に生まれ持ったものなのかもしれない。だからオレがネトウヨなのも先天的な物なのであろう。ネットに影響を受ける前から自己責任論者だったしね。良い事じゃ無いような気もするが、まぁ良しとしよう。。。 |
| (無題) 2009/12/18(金) 07:11:52 |
| | 曖昧な事を曖昧なまま書く。
昔製造業で裕福な暮らしをしていたアメリカは70年代の日本の台頭で、にっちもさっちも行かなくなり80年代には失業率が現在よりも高い11%までになった。オレはまだ小学生だったのだがアメリカの上議院議員がハンマーで日本製(ソニー製?)のラジカセをブッ壊すのを見て「なんか凄い」とだけ記憶に残っている。ここでアメリカが取った策は「製造業で余った人を新しい産業へ」だった。つまり雇用の流動化と新産業の育成である。新産業はすぐに生まれなかったが雇用の流動化で失業率は下がった。→労働法の改正、派遣労働の導入で失業率は下がる。「派遣社員を正社員へ」を実践すると逆に失業率は上がる。そして15年ぐらいするとIT革命、金融革命が起こり再びアメリカは世界の強国となった。→日本もどん底を付けた2003年から15〜20年くらいで新産業の芽が吹き始めるであろう。だから今やるべき事は徹底的な改革と過去の貯金が残っている内に新産業への投資である。「強くなくては生きていけない。優しく無ければは生きている資格がない」だから順序としては強くなるのが先であって、今は優しくバラまいてる場合ではない。ところでオバマさんは「普通の国」を目差している様だけとアメリカには無理だと思う。新しいイノヴェーションがどうしても起きてしまうと思う。技術、産業に限らず思想、制度、学問の実験場なのだ、アメリカは。だからどうしてもそんな期待を持たせる国なのである。超長期ではドル・インデックス、再び強くなりますよ。
え?日本ですか?そうねぇ、普通の国になれますかねぇ(ニヤリ) |
| (無題) 2009/12/15(火) 16:08:53 |
| | 28歳の時に病気が発病して以来不思議な症状に悩まされている。突然長文が読めなくなるのだ。そうなると漫画程度の内容でも頭に入ってこなくなる。文章の長さは原稿用紙5枚程度が限界だ。しかし突然再び本が読めるようになり、その状態となると3ヶ月位の期間、本を読みまくる事となる。そういう訳で読みたい本が積んであるのに本が読めない期間が続くという事となってしまうのである。だから本が読めない期間はアマゾン廻りをして面白そうな本を探す日々となるのであるが、そういった日々の中で見つけたのが↓である。(現在は読めない期間中)
「希望を捨てる勇気」 http://www.amazon.co.jp/dp/4478011923%3FSubscriptionId%3DAKIAIRNYLEHVWKXBWIKA%26tag%3Dld-news3-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478011923
アマゾンのカスタマーレビューが10件付いているのだが全ての評価が☆☆☆☆☆で不覚にも笑ってしまった。内容はというと「ミラクルでも起きない限り日本に希望は有りません」と言う事を池田信夫先生が素人にも分かるように易しく説いてくれるらしい。やっぱり日本は色々ともうダメなんだなぁ、と思ってしまった。しかし橘玲氏の一連の著作を読んでいたので薄々感づいては、いた。しかもオレは相場師社会の最底辺、人間社会の不可触賤民。希望ぐらい簡単に捨てられる身分なのである(エヘンエヘン)
…でもねぇ…ミラクルねぇ…起きないかなぁ。。。 |
| (無題) 2009/11/30(月) 07:08:26 |
| | 春先に「NINJA TRADER」という海外のソフトを利用してみたのだが英語の壁に阻まれてその後放置していた。というのも英文のマニュアルを読むのが苦痛だったからだ。その後「ALL IN ONE」という書籍に付属していた英文音声約80分を200〜250回程度シャドウイング(ソラで口真似)して98%程度の完成度まで仕上げた。もちろんリスニングもそれ以上繰り返している。そして「NINJA TRADER」のマニュアルに再度挑戦してみたのだが、かなり楽に英文が斜め読みできるようになった。英語の基礎完成の土台となる英文音読だが、120〜160分程度の分量をものにすれば良いと「英語上達マップ」ではうたっている。そしてこの英文音読がオレには非常に楽しいのである。お経を上げたり歌を歌ったりするみたいな物なのかもしれない。狭い部屋の中をふらふら歩きながらブツブツ英語モドキを呟いている光景はかなり異様だが、ネット以外の唯一の趣味なのでやめられないのです。
ネット英会話教室においてフィリピンの最難関大学の学生と1対1でレッスンを受けて25分129円という英会話教室があった。学部と学科、性別、年齢まで指定できて講師の検索ができるというシステムだ。そんなことより写真と音声で先生を指名できてキャバクラで遊ぶよりもずっと有意義に安く遊べるんじゃないかと不謹慎にも思ってしまった。。。知的な会話も楽しめるしね! |
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