| JGB売り 2013/05/30(木) 14:08:55 |
| | ミニJGB142.155で1枚売り(建玉1枚)。 |
| クラック仕切り 2013/05/30(木) 09:53:51 |
| | クラック拡大を平均11479(旧限月基準)で3セット仕切り(建玉15セット)。 |
| 225ミニ 2013/05/30(木) 09:37:27 |
| | 225ミニ13840で1枚買い(建玉2枚)。 |
| 原油仕切り 2013/05/28(火) 23:47:42 |
| | 原油64450で1枚仕切り(建玉無し)。 |
| AUD仕切り 2013/05/28(火) 16:26:58 |
| | AUD/JPYを98.63で1枚仕切り(建玉1枚)。 |
| 225ミニ 2013/05/28(火) 15:11:27 |
| | 225ミニ14270で1枚仕切り(建玉1枚)。 |
| JGB仕切り 2013/05/28(火) 15:02:38 |
| | ミニJGB141.810で1枚仕切り(建玉無し)。 |
| 225ミニ 2013/05/27(月) 17:22:54 |
| | 225ミニ13710で1枚買い(建玉2枚)。 |
| AUD買い 2013/05/27(月) 10:14:54 |
| | AUD/JPYを97.06で1枚買い(建玉2枚)。 |
| 国債先物と長期金利2 2013/05/25(土) 16:50:29 |
| | 4月5日の朝の時点でJGB先物が146.3円で長期金利が0.315%、今日の引けでJGB先物が142.3円で長期金利が0.84%なので、ざっくり線形で近似すれば151.3円が上限というのもそれほど外れてはいない感じである。
実際には受渡適格銘柄が限られているので、上限はさらに低くなる。東証のサイトに受渡適格銘柄ごとの交換比率(コンバージョンファクター)の計算値が出ているが、例えば6月限で渡す場合には、利付国庫債券(10年)第308回の交換比率は0.734542となっている。この国債のクーポンは1.3%で、残りの利払い回数は14回なので、金利がゼロまで下がったとしても国債価格は109.1円までしか上がらない。よって、交換比率で除して、JGB先物の上限価格は148.52円以下となる。これを全ての受渡適格銘柄について計算して最小値を取ればJGB先物の上限価格が求まる。実際に計算すると、6月限が148.52円、9月限が149.10円、12月限が148.71円となる。
ということは、4月4日〜5日の146円台というのは理論的にもほとんど上値余地がなく、全財産突っ込んででも売るべき値段であったということになる。本当かなぁ。 |
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