| 本日の取引 2005/07/08(金) 00:01:00 |
| | コーンを売り増しするつもりでいたが、仕事で忙しく、気付いたときには、午後5時を過ぎていた。 明日以降も、戻れば売りたい。 ロンドンの同時多発テロの影響は、どう出るのであろうか。 |
| 本日の取引 2005/07/06(水) 22:58:53 |
| | コーンの戻りを待って売るつもりであったが、今日は絶好の売り日和であった。シカゴが暴騰で、東京もストップ高であり、満足である。明日以降、更に高いところを売り増ししていくつもりである。 ただし、資金配分には細心の注意を払いつつ。 |
| 本日の取引 2005/07/05(火) 22:30:42 |
| | アラビカ期先を売り増した。一番下げ渋っている限月だけに、今のうちに売っておきたかった。思惑がはずれて急騰しても、資金的には全く問題が起きない枚数である。 石油を含めて全体として自分に都合よく回転している。今日で値洗いは、+122万円である。 アクロバティックな売買は差し控え、太いラインに沿ってのみ、じっくりと腰を据えて取り組みたい。ゆとりの時間のない現状では、生き残る術は、これしかないと思われる。 |
| 本日の取引 2005/07/04(月) 23:03:21 |
| | アラビカ3月限を売り増した。期先が下げ渋っているのは、かえって好都合である。この降霜懸念の時期を資金配分に注意して乗り切れば、8月中下旬に、楽しみなことが起こるはずである。 |
| アラビカ 2005/07/03(日) 22:09:19 |
| | アラビカは、売りの時節に入ったようである。ただ、人間心理として、戻り高値を売りたくなる。一日戻すと、もう一日待って更に高いところを売ろうと思う。この心理のため、このところ売り増しのチャンスを逃してきた。月曜は、如何にすべきか? |
| (無題) 2005/07/02(土) 16:35:34 |
| | 定年退職まで、あと4年9ヶ月である。長いようで短く、短いようで長い。この期間をどのように生きるべきか。 仕事は容赦なく襲いかかってくる。しかし、仕事に身体を潰されたくはない。退職後も健康な人生を送るために。 仕事を誠実にこなしつつ、退職後の人生設計を考えるのは楽しいものである。完全な自由を手に入れたいものである。 |
| 7月入り 2005/07/01(金) 20:58:18 |
| | 空梅雨といわれていたが、やっと本格的な雨に恵まれそうである。 今日も値洗いが向上して、+63万円となった。このままの建て玉状況で良さそうである。 年率で30%の利益を上げることが出来れば、自分に合格点を与えることにする。これまで年利100%を目標として、無理をしてきた傾向がある。確かに、過去4年間の平均年利率は、101.95%であり、一応100%を上回ってきたが、資金が1000万円を超えると、こうした目標はかえって障害をもたらす。今年の3月時点で値洗い益を含めた仮精算残高が2000万円を超えていたのに、欲張って利食いしなかった。そのために、5月〜6月のひどい落ち込みがある。 |
| 2005年6月の成績 2005/06/30(木) 21:35:46 |
| | 今月の確定損益は次のとおりである。
コーン ・・・ + 51,276円 アラビカ・・・ −100,894円 石油 ・・・ −312,612円 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 総計 −362,230円
今年当初資金に対する損益率 −3.6% 今年当初資金に対する今年通算の収益率 +22.0%
現在の値洗いは、+474,000円であるので、来月に向けては明るい。 |
| コーン利食い 2005/06/29(水) 21:37:58 |
| | 6月16日に16,170円で売っておいたコーンを手仕舞い。この間、16,500円を超えて上げたときに、売り増し出来なかったことが腕の未熟さである。枚数が極小のため、利益もわずか。 今月も確定損益のマイナスがほぼ確定であるが、値洗いが改善しており、来月に向けて明るい。 |
| (無題) 2005/06/28(火) 22:44:16 |
| | コーン、アラビカ、石油ストラドル、すべてが順行した。 石油は新ポにストラドルを建てた。 石油ストラドルに増し玉を入れるために、一度逆行してもらいたいものである。 |
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