| 月に向かって吼える 2011/08/06(土) 09:24:53 |
| | 受信メールからの転記
大門さんのお嬢さん、宗務の大門未来(みき?)さんについて。 所沢支部のリーディングで三国志の(曹操)だと判って、大抜擢で理事長になりました。25歳くらいか。 桜陰女子合格(東京で一番の難関校、さやかさまが落ちたとこ。塾にいかずに)ただ、経済的理由で都立へ進学。早稲田卒業。(学費全額免除)。証券会社から入局したらしい。すごい[宇宙人]。
おお、(曹操)が女性で転生してきたか。続々と、幸福の科学に集結や。 |
| 月に向かって吼える 2011/07/31(日) 17:26:03 |
| | 広島原爆の日 供養式典
http://happysciencekitahiro.blog.fc2.com/blog-entry-21.html |
| 月に向かって吼える 2011/07/30(土) 10:10:48 |
| | 受信メールからの転記
御法話「離婚多発時代の心構えについて』
・一概には言えないが、ここ二、三十年くらいの統計グラフ等を見てみると、景気変動と離婚率の変動がかなりシンクロしているように思う。 ・これを読み解くと、会社の九十パーセント以上が零細企業であり、個人経営的、あるいは一族経営的なのが多いので、不況の影響を受けやすいということ。不況の影響で借金がすごく増えたり、また、倒産すれば惜金取りが怖いから離婚するという傾向が出てくると、一つは推定される。
・戦後の日本を弱くしたものの一つは、宗教を弱くしたところだが、もう一つは家族の解体。戦前の日本は家長を中心に家族がまとまっていた。その家制度が国家レベルまで広がり、天皇が国家の家長のようになっていたところが日本を強くしていた。 ・宗教の骨抜きと家族の解体には、共通項が一つだけある。 それは先祖供養。昔は、死後、自分が弔ってもらえるかは大事なことで、一族が集るにも、本家のようなものがいるため、家族制度の維持が必要だった・
今、"省エネ"を国家が強制する法令が出されて、企業などは強制的に15%カットとなっているが、これは、戦時の統制経済に入ってきたような感じ。 社会主義政権に、なってきた感じがする。
・今年は皮肉なことに、すごい猛暑。猛暑は景気回復のチャンスで、電化製品を中心に、いろいろなものの売れ行きが伸び、電力の需要も伸びてくる時期。 この景気回復のチャンスを、国家統制経済で押さえ込みに入っている。自動車会社等も、電力の需要を満たせないのなら、生産を落として行かざるを得ない。 ・現在の政権が続くかぎり、不況が長引くと考えていい。すると離婚も増大してくると考えられる。離婚率が増大すれば、国や地方公共団体等からの 補助金が必要になり、増税の種になる。 ・当会は、当初、「ユートピアの基地として家庭を護りましょう」 という考えだったが、会が大きくなり、社会変動等の、大きな構造の変化も見なければいけない時代に入ってきたように感じる。
・リーディングによると、男性霊は男性、女性霊は女性でずっと生まれている場合もあるが、男性と女性交互に生まれている場合も八割くらいはいると推定される。 ・魂の中で男性が多いが、今世は女性に生まれている場合、ここにフェミニズム運動の源流があるのは、ほぼ確実。 こういう人は、男性の風下にいつも立つことは納得できず、キャリアウーマン的に出世していく道を選ぶケースが多いと推定される。 ・今後の社会変動に関しては、少し考えていく必要があると思う。特に、(魂のグループの中で)男性霊が主力だが、今回は女性という方は、夫の仕事の出来具合や収入などに不満が出やすいだろう。 自分がしたほうが上だと感じやすいと思われる。 こういう人が仕事で成功できる道は、チャンスの平等として開けてく必要があると思う。 ・これからの時代を予想すると、昔の価値観がそのまま通用しない時代に入っていくかもしれない。 そのため、伝統的な価値観が強く薫習されすぎていると、不幸を呼び込んでしまうこともある。 ・諸行無常、変動期の時代に入ったということを認識して、淡々と生きていく術を学ばなければならない。 ・結婚しない人が増える時代は、男性も女性も、独自に自分の道を極めるチャンスに恵まれている。 人生の寿命も長くなってきているので、経験も多様化している。・リストラ等が、だいぶ行われているので、違った職業になっても生きていけるような、人生の複線化が非常に大事になってくる。 転勤とか、いろんなことが引き金になって、離婚問題が起きることもあるだろう。それについては話し合う等、調整がつくものはつけて、つかないものは人生のメインの生き甲斐として何を取るかという問題になると思う。
・また、夫婦の間でも、何十年かの間に、価値観がずれてくることがある。 特に、宗教的信条等は、人間しては、かなり根本的なもの。一定以上、不幸感覚が続くようなら、考え方や主義主張の近い人と結婚されるほうが、幸福なことが多いし、相手も苦しめないで済むことがあると思う。
・離婚多発時代の心構えとして、胆力を練って、淡々と生きること。どのような事態があっても、自分の修行を続けるという心構えが必要である。 自分の天命と思われる職業や思想・信条、信仰で、魂にとって非常に重要な場合、伴侶が変わったり、複雑な家庭が生まれたとしても、新しい人生経験だと思っていい ・女性に関しては、立派な男性を支えている女性の姿は間違いなく美しいと思うが、ある程度、男性のするような仕事ができる能力を持っているのなら、そのチャンスを活かしてあげる道は開いていった方がいい
・流動化のなかで文明実験が今なされていると思って、たくましく生き抜いていくことが大事 |
| 月に向かって吼える 2011/07/29(金) 17:56:46 |
| | 受信メールからの転記 ちょっと読みにくいけど、かんべんしてや。
御法話「霊性の時代へ」2011.7.17
御法話より 大きな歴史を見ると、霊性の時代から、知識や情報、機械の時代へと移ってき た流れがある。この百年くらいは、霊性の復権をかけて、様々な宗教運動が起きてきているが、現代文明の流れに押されて、宗教の運動のほうは敗れているように見える。宗教を信ずるよりも、具体的な技術や知識で何事かを成し遂げたほうが、より確実で正確で、直接的であると信じる人が多くなってきた。 その流れの中で、宗教的なるものが、後退しすぎたと言える。 宗教的なるもののもう一つ原初的形態ともいうべき魔術的なものが、世界各地で衰退しつつあると言わている。現代のジャーナリズムにおいては、魔術的なものを、ある種のカルトの特徴のように喧伝する傾向もある。 しかし、これは考え方の相違。例えば、テレビが発明されたとき、機械の箱に映像が映って、遠隔地から声も姿も伝えられるということは考えられなかった。また、電話が引かれたときは、電線に荷物を縛りけたら運んでくれると思った人がいた話もあるように、未知なるものは、いつも不思議に見えるもの。 現代の病院では、特に重大な病気に関しては、機械が壊れたかのごとく、「部品を取り替えない限り治らない」、「悪いところを完全に取り除く以外に方法はない」、「薬は、一生飲み続ける以外に方法はない」というような考え方が、当たり前のように言われている。 しかし,近年,当会では、「信仰を立てたら、奇跡がいっぱい起き始める」と言っていた通り、だんだん奇跡が起きている。 現代の最先端の学問や仕事は、素直に純粋に信じる心の阻害要因になっており、天と地をつなぐ"電話"がかからない状況になっている。 それを私は、様々な霊言現象等を通して、天と地をつなぐ"電話"の存在を示している。 その原理は難しいことではなく・・仏法真理を受け入れること。 例えば、この世では、心の窓に、いろんな埃や曇りが付くので、これを反省によって取り除き、心の透明感を高めていけば、天上界からの光が入ってくるようになる。その具体的な例証として、守護霊や指導霊が光を与えてくれたり、霊言現象を起こしたりするようなことがある。 これを一つでも二つでも・三つでも示せば、「そういう世界がない」と断定する根拠は崩れ去る。 例えば、恐竜が6500万年前に死滅したと言われても、たとえ一匹でも見つけることができたら、恐竜は6500万年前に全て死んだという仮説は完壁に崩れる。 また、「宇宙人はいない」と言い張る方も、一例でも確保することができれば、それは覆る。 否定の根拠は、意外に薄弱なものであり、「自分が見たことがない、聞いたことがない」、「自分はその場に居合わせなかった」ということが根拠であることが多い。 だから、「宗教で病気が治せない」、「信仰で病気が治るなんて嘘だ」ということも一例でも二例でも、医者が、「これはもう絶対治らない不治の病です」と言っていたものが治ってしまえば、治ることもあり得るということが出てくる。これが連綿と出てくれば、単なる例外現象ではないと言える。 あの世の世界・神様仏様・高級霊・天使等の存在が、現実にあるのかどうかは、教会などで祈っている人には分からない。 しかし、奇跡的現象が起きるということは、信仰に対する答えが返ってきているということ。信じる人が増えれば増えるほど、奇跡の数は増えてくる。 信じる人が増えていくと、現実に磁場が出来上がってきて、この世ならざる空間、異次元スポットが出来上がってくることがある。 それが、支部精舎や正心館であったりする。 私の(説法の)ビデオも数多くの現象が起きている。 また、『正心法語』もすごい功徳がある。悪霊等が、常駐して病気になっている方であれば、『正心法語』のCD等を繰り返しかけていれば、だんだん離れていく。 さらに、仏法真理を日頃から勉強して理解していれば、もっともっと効果が大きくなってくる。 霊的な真実に目覚めて、「自分が霊的な存在である」、「心の波動が悪しきほうに傾いていたら悪霊を呼びすいし、良いほうに傾いていれば良い霊を引きやすい存在である」、「あの世とこの世とは表裏一体で、連し合っている」ということを知るようになれば、それが、ある意味での最初期の悟りだといえると思う。これは、「霊性への目覚め」。決して古代人の思想ではないということを知らないといけない。 昔は、亡くなった方は天上界へ行くか、地獄界に堕ちるか、地上界にしがみ付いているかの、基本的に三通りしかなかった。 テレビやインターネット、携帯等のある現代になれば、急にそのような世界がなくなるかといえば、そんなことはない。 これらは、目に見えない世界の存在を立証するツールでもある。 離れた人と交信ができ、会話ができ、画像が送れるのは信じられないことだが、霊界では起きていること。 私も常日頃、いろんな人の想念を受け、声も聞こえ、姿も見えている。 今、機絨を使って、ある程度その世界に近づいているのかもしれない。 霊性の時代の証明としては、難しい病気が治る奇跡的も起きているし、霊的現象が身に及んで声が聞こたり、光が入ってくる感覚や、暖かくなる感覚を得たり、金粉が降ったり、自分の力ではないような仕事の成果が挙がったり、偶然のような人との出会いがあること等がある。 総合すると、心の法則は決してなくならないということ。 この世とあの世を行き渡っているルールは決て捻じ曲げることができないということを知っておくこと。 私自身は最高度の能力を持っている一人。仏教でいう神通力に相当するものを持っているし、過去世リーディング、前世まで遡って原因を探究するカルマリーディング、体の悪いところが分かり、内臓の意識と会話することができる。また、時空間を超え、地球に着く前の時代の意識を現代に甦らせて、話をさせる宇宙人リーディングもできる。 その他、天上界の霊流を引いて放射することでエクソシストができる。 これができるようになると、現実に病気治し等ができる。 ただ、霊に言い分があって取り憑いている場合は、その言い分を聞いて説得しないと、なかなか憑いている霊は納得しない。 だから、教学が一定以上いる。説得できれば、霊を取り外くことができる。 悪魔の場合は、向こうから積極的に攻撃していることがある。 教団、あるいは霊能者の隙を狙って攻撃してくる。こういう場合は、非常に厳しい戦いになることがある。
・(霊的現象は)基本的に信ずる心から起きている。 例えば、イエスの生前、弟子たちには奇跡があまり起せなかった。しかし、イエスの復活があり、弟子たちはイエスを信じるようになった。その信仰の力で奇跡が起きるようになってきたと考えられる。 信仰の力で奇跡が起き、奇跡が起きることで大伝道が起き世界伝道の情熱が湧いて来たといえる。
・「霊性の時代へ」とは、決して時代遅れのことではなく、いちばん大事なことを教えている。「人間と何か」、「人間の本質とは何か」ということに対する答えを、出しているということ。現代の科学はこれに答えられない。 決して怯むことなく、着々と前に進めていくことが大事。 ・「(信仰によって)病気が治っても、それで証明にはならない」と言われても、「医者が絶対治らない」とっていたものが治れば、「絶対治らない」という論拠は崩れる。だから、実証を積み重ねていくことが大事。
・日本での伝道がまだ十分でない理由は、信じない力が強く働いているから。 教育、あるいは教え込まれた常識によって、信仰による現象を止める力が非常に強く働いている。 「実際はそうではない」ということを、これから実証して、覆していかなければならない。
・少数であるほうは強い言念を持って、押して行かなければいけない。 それを強く心に念じて、「霊性の時代」を拓くべく努力していきたい。 |
| 月に向かって吼える 2011/07/27(水) 16:31:32 |
| | 受信メールからの転記
プレアデスの霊格の高い女性の方々は やっぱりそれなりの高貴な立場、地位で生まれられているようですが、 それでも地球で愛と美と調和に生きるのはなかなか難しいようです…
○プレアデス第三番星の国の女王はフランス革命で殺される… ○プレアデス第五番星の国の女王的立場の方はロシア革命で殺される… ○プレアデス出身のクレオパトラは滅ぼされて古代エジプト最後の女王に… ○プレアデス出身の楊貴妃は安史の乱で自害… ・ ・ 地球は愛と美と調和+進化も入っているからでしょうねぇ。。。 プレアデスから大量移住してくるのも遠くはないようですけど、 地球は新たな魂修行の場ですね☆ |
| 月に向かって吼える 2011/07/26(火) 06:48:52 |
| | 受信メールからの転記
「釈量子の過去世リーディング」 YB渋谷精舎・釈量子館長の過去世
○明治の国家を創った中心的人物→伊藤博文
○武士の時代を創り隣国の脅威に対抗した人物→源頼朝。源頼朝の妻・北条政子は龍馬の魂。
○そして日本の国造りの神々の一柱 →持統天皇→高御産神
○三国志・呉の武将→呂蒙りょもう |
| 月に向かって吼える 2011/07/25(月) 18:12:15 |
| | すごいUFO 和訳付き
http://ameblo.jp/kai-takedake/entry-10931690244.html |
| 月に向かって吼える 2011/07/24(日) 10:18:13 |
| | 「吉田松陰を探して」 衝撃的な真実が明らかに!
http://blog.goo.ne.jp/eternal-h/e/bbe3b0275ec1edc83271af2535a968da 明治維新の志士をはじめ、吉田松陰様までもが女性で生まれているという事実
おう、満月の時代がきたで。(月山)発動や。 |
| 月に向かって吼える 2011/07/23(土) 16:23:17 |
| | HS政経塾の塾長。強力なファイター! (2011年5月31日リーディング)
過去世が三国志、明治維新に活躍!
地球での過去の転生が、
○「旧約聖書」怪力のサムソン。
○三国志の蜀の五虎大将軍の一人として活躍。
○奈良時代の宇佐八幡宮の宮司。道鏡事件で、ご神託を降ろされた宮司。
○日本の戦国時代の武将、小田原城の北条早雲。
○明治維新では、土佐の政治家・板垣退助 |
| 月に向かって吼える 2011/07/18(月) 20:51:47 |
| | 霊言告知ポスター7月23日(土)初開示
http://ameblo.jp/brain3457/entry-10956643411.html
幸福維新、これから本番や |
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