後から思えば・・・ 2011/10/21(金) 01:16:57 |
| 8,725円で脱出出来たのですがスルーして、結局のところ、デイトレでありながらも、なんと20ティック以上、指を咥えてじっと見ている結果となりました。後から思えば、デイトレで20ティックも引かされてじっとしているなんて考えられないのですが・・・。 |
補足 2011/10/20(木) 19:08:24 |
| 少し言い訳もあるのですが、これだけは言っておかないといけないこととして、完璧に今日の私の相場観は「買い」でした。 |
相場 2011/10/20(木) 18:08:32 |
| やってしまいました。ゲームをしながら寄り付き買いを忘れていて、約定メッセージで約定を知る始末。後は怒涛の下落。結局、後場引けまで寝てました。寝てたらなんとかなるだろうと思いながら・・・。 私は間違いなく、「損切りを実行したらトータルで負けるという確信がある」のだろうと思います。損切りを個別に見れば、「損切りは必要だ」と思えるのですが、トレードの最中にはそうは思えなくなります。やはり損益比が問題なのでしょうが、損切り幅をキツ目にすると、これまで勝てていたトレードが損切りになってしまったりして、結局トータルで負けてしまう。かといって今までの利食い幅を広げて損益比を上げようとすると、これまで勝てていたトレードが損切りに変化してしまい、これまたトータルで負けてしまう。 とりあえず、借金を一つ返済して、証拠金5万円で一枚のみのデイトレを念頭に置きつつ、今日のデイトレ分は2万4千円の損切り幅で逆指値を入れておくことにします。 とにかく撤退はしない。 |
後は 2011/10/20(木) 07:54:09 |
| 損切りもしたくなくなるくらいドツボに嵌らないように、天に祈るだけです。もし私の意思の力でなんとかドツボを回避できる部分があるとすれば、それはエントリーポイントまで引き付けることです。そうでなければ損切りをしなければなりませんが、今のところ、4ティックまでは我慢していまして、それでなんとかなっています。4ティックというと、1枚で2千円、2枚で4千円です。儲けが千円、2千円くらいだというのにです。だから、短期トレンドの逆でエントリーしてしまった場合、ジ・エンドです。短期トレンドの発生に関しては、もうファンダ(私の場合、材料)に基づく相場観(材料を値段に還元、変換する)で対処するしかありません。 |
ブレイク、レジスタンス、サポート 2011/10/20(木) 07:40:41 |
| ブレイクを狙うという順張りよりも、レジスタンス、サポートそれぞれでの反発を狙う逆張りのほうが、私の性に合っているという確信があります。しかし、それよりももっと重要なのが、相場観という直感ではないでしょうか?私は裁量トレーダーなのですから。 |
夜間のピボット 2011/10/20(木) 07:34:22 |
| 上のピボット:8,823.3円 下のピボット:8,763.3円
最近ピボットを意識してみて感じたことは、ブレイクの為の水準と見るよりは、レジスタンス、サポートとそれぞれ見た方がいい感じのようです。実際、昨日の前場はそれでエントリーしました。 |
相場 2011/10/19(水) 16:06:28 |
| 前場の段階で1,791円稼ぎました。後は休憩しました。後場が引ける少し前から用事で外出していて戻ってくるのが遅れたので、5分足チャートを昨日の夜間〜今日の後場引け、までの1日分だけの印刷ができませんでした。 |
楽しい 2011/10/19(水) 07:16:42 |
| とにかく楽しい。相場で長く生き残れたら、もっと楽しいだろう。そのためには、損切りをしっかり実行しなければならないのだけども・・・。相場に長く携わりながら、相場本を謙虚に反感を持たずに読み、衣食足りて礼節を知る。確定利益は天からの有難い恵み。半分を、じっくり噛みしめながら消費に回して余裕を持ち、半分を謙虚にプールする。その為には、損切をしっかりと実行しなければいけませんが、そうすると、1勝2敗、1勝2敗、とずるずる負けが込みそう。一回当たりの利益よりも損失の方が大きいから。
●損切りを、どうしても遅らしたいと言うのであれば、とにかく待つ事! |
夜間のピボット 2011/10/19(水) 07:00:16 |
| 上のピボット:8,825円 下のピボット:8,720円 上のピボットブレイクで買い、下のピボットブレイクで売り、と定義されているようです |
相場 2011/10/18(火) 20:55:58 |
| 夜間に参戦して、2,687円稼ぎました。「売買計画j」を立てなければいけないとするならば、場の始まる前の、まあ冷静な時でしょうか、その時の計画を場中は守った方がいいのかもしれません。今日の私の場合で言えば、「戻り売り」を場中は守った方がよかったのではないか?というのが、今日の夜間の結果論が示唆するところです。今日でも、1度目の売りで成功して戻るのを待って、2度目売ってから買い戻せて安心していると、なんだか追撃して売りたくなったんですね。これがいけませんでした。結局引かされて苦虫を噛み潰し、風呂に入ったり飯を食ったり、ガンダムしたりしていたら、ようやく買い戻せた始末です。今日は直感トレードがやり玉に挙げられることはなく、とにかく、「戻り売り」を計画していたのに「待てなかった」のは頂けませんでした。 教訓:「戻り売りの場合は待つ!」 |
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