| (無題) 2014/01/31(金) 10:16:51 |
| | 今朝買った米ドルを、売り、わずかな利益確定。 どうも、このまま素直にドルが強くなるとは思えない。 |
| STAP細胞 2014/01/31(金) 07:32:02 |
| | STAP細胞作成のニュースに世界が驚いている。 STAP細胞の作製に成功した理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子研究ユニットリーダー。人間性に魅力がある。 4年前から指導した山梨大学の若山照彦教授は、「何度失敗しても思いついたありとあらゆることを徹底的に試していく粘り強さは研究者として段違いだと思った」と語る。
昨夜の自分の予想「米10-12月期GDP速報値は、あまり良い数字が出るとは思えない」は、見事にはずれた。 今朝、米ドルを買い直した。 |
| (無題) 2014/01/30(木) 21:54:03 |
| | すべてが好調に見えるときには、思わぬ落とし穴がある。アルゼンチンペソが一日で15%以上も下落したことがトリガーとなった。 今夜、米10-12月期GDP速報値が発表される。 あまり良い数字が出るとは思えないので、米ドルを少し手仕舞った。若干の確定利益。 |
| (無題) 2014/01/30(木) 10:35:02 |
| | 29日の米国株式市場でダウは大幅反落。トルコリラや南アフリカランドが急落。新興国経済への懸念が再燃。 FOMCは、2会合連続の量的緩和縮小(テーパリング)を決定。こちらは、大方の予想通り。 昨夜、日経225ミニ等の買いを手仕舞い、売り買いevenにしておいて幸運だった。今朝の日経平均は、暴落である。 石油系を少し建て増した。 |
| (無題) 2014/01/29(水) 21:07:21 |
| | 6日前に、NYコーヒーを1枚試し玉として買い建てたが、外部条件が悪すぎるので、損切りした。新興国通貨が下落していては、今の時期にコーヒー価格が上がるわけがない。筋が悪すぎた。海外先物は、未だ成果はない。 日経225ミニとくりっく株225を計4枚、売り落ちし、若干の利益。 コーヒーと相殺して、トータルで5万弱の利益。 防御的資産として、ウィーン金貨とメープルリーフ金貨を計3枚買ってみた。 南海トラフ大地震に備えるには、何が適しているのであろうか。 |
| (無題) 2014/01/29(水) 08:02:46 |
| | このところの為替の急変動で買ったドルのうち、豪ドル7枚だけ、売り落ちし、若干の確定利益となった。米ドルは、そのまま保持。 |
| (無題) 2014/01/28(火) 09:22:53 |
| | 昨日買った株の一部を、仕切り、わずかな利益確定。 自分は、どうもday-trading は苦手だ。 そもそも、別に本業があるので、day-trading は物理的に不可能であるのだが・・・。 day-trader の達人クラスになると、時給換算で、どのくらいになるのか興味がある。 |
| (無題) 2014/01/27(月) 12:30:40 |
| | 急激な円高、株安に対して、ドルと株・指数先物を少し買った。 今週の米FOMC、米10-12月期GDP速報値、1月末の中国の理財商品のリスクなど、気懸かりなイベント等があるので、あまり積極的には動きたくない気分だ。 |
| 新興国通貨の急落 2014/01/25(土) 12:18:47 |
| | 24日の外為市場で、トルコリラなど新興国通貨が軒並み下落した。インド、などの中央銀行が自国通貨防衛に向け介入に踏み切ったようだ。 アルゼンチンペソの急落が、トルコや南アにまで波及したようだ。 FRBによる緩和縮小は新興国からの資金流出につながると以前から指摘されてきたが、中国の景気減速懸念を囃して、一気に新興国通貨が大きく売られた。 前から言われてきたことが、何かをきっかけに、地震のように大きな相転移を引き起こす。そこで利益をあげる者と損失を出す者とが生じる。 かつてBRICSともてはやされたが、今や、トルコ、南ア、インド、インドネシア、ブラジルの5カ国を "Fragile Five" と呼ぶそうだ。新興国でも、黒字の台湾や中国と、Fragile Five との2極化が進むとの観測記事も見られる。 |
| 「アルゼンチンショック」発生 2014/01/24(金) 20:41:49 |
| | 「アルゼンチンショック」により、ドル円相場は、急落。 102円台前半まで下がった。株も一時400円超の急落。 今回の急落は、雰囲気が良くない。 ドルの押し目買いは、控え目にした。 |
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