相場 2011/09/10(土) 03:37:27 |
| 結局、豪ドルは、プラス二万円くらいまで行って、結構な下落で二枚損切り。一枚だけ生き残っています。動きが重かったので、嫌な予感がしたのですが。しかし、欧州不安が残っている状態で外貨を買うのは間抜けなのかもしれませんね。 |
相場 2011/09/09(金) 06:01:18 |
| 悪い癖が出て、豪ドル買いを2枚増やしてしまい、計3枚になってしまいました。豪8月雇用統計の下振れでヒヤリとしましたが、なんとか持ち直してくれました。これでポジションは、マツダ株一枚、豪ドル三枚です。
所で、眼精疲労が直りません。パソコンを見る気力もうせてしまいます。まあ、これが対処としていいのでしょうけど・・・。 |
揺れています 2011/09/03(土) 13:25:54 |
| ひょんなことから、メルマガの「まぐまぐ」のHPに行ったところ、辛坊治郎さんの有料メルマガがあることを発見しました。週一回のペースっぽいのですが、正直、読みたいです。315円?なのですが、連想して、勝谷誠彦さんのメルマガも読みたい!と思うようになりました。 私の弱点は、明らかに、個別的具体例が不足していることです。ほとんどが思いつきです。文章もまずい。 ここは、借金返済を急ぐという名目ではなく、返済に回す月払いの金額を減らす(=3つある借金の内、一つを完済する)ことで余裕をもってメルマガを購読する、そして個別的具体例を収集する、そして一杯考え事をする。そして、自分に必要な勉強をする。 マツダ株一枚と豪ドル一枚は、溶けてなくなるまで放置するプラン面白そうなのですが、問題が一点ありまして、それは「目」の問題です。メルマガを携帯で受け取れば問題は回避できそうですが、保存が限られます。かといってパソコンでメルマガを読めば、目が変になる。ただし、パソコンを見る時間を短縮すれば、なんとかなりそうです。 なんか、面白そうな予感がするのですが、ここは借金返済を急いでメルマガ購読!に決めます。この方が、健康的な気がします。 |
相場 2011/09/03(土) 12:44:12 |
| 借金返済を急いだ場合と急がない場合、返済完了期間が2ヶ月くらいしか変らないので、結局、マツダ株一枚と9万円弱を担保にFXをすることにしました。中国不良債権問題の顕在化が返済期限の集中する2〜3年後、との報道もあるのですが、もうこれは気にしても仕方ないのでやりたいようにやろうと思います。 |
世間とは何か? 2011/09/02(金) 06:17:09 |
| 世間とは、二枚舌のことである。 |
欺瞞 2011/09/02(金) 03:47:50 |
| よく街角で、「あっ、あいつキモイw」とか言うヤツって沢山居ますよね?でも、世間では、「人間って、自分が思っているほど他人に興味ないよね」って言いますよね?絶対にウソです。どう考えても間違っている。どんだけ二枚舌なんだよって思う。 |
再訂正 2011/09/02(金) 03:44:33 |
| 「引きこもり」→「ニート」→全部撤回 「木を見て森を見ず、森を見て木を見ず」 中々、難しいものがありますね。「引きこもり」をクローズアップする人たち、例えば精神科の医師達は、恐らくは彼らに肯定的です。しかし、社会的な目から言えば、明らかに否定的です。 ちょっと調べたのですが、「引きこもり」と「ニート」っていう定義の違いって、ほとんどないようですね。 なんか、色々考えていると、泣けてきました。 |
訂正 2011/08/31(水) 05:30:11 |
| ×「否定的アイデンティティーをもう一度簡単に説明しておくと、非行とか引きこもりとか、世間的には認められない価値観を選択することです」 ○「否定的アイデンティティー〜、非行とかニートとか、〜」
に訂正します。「引きこもり」→「ニート」です。 |
歴史とは何か? 2011/08/31(水) 02:25:10 |
| E・H・カーによれば、 「歴史とは解釈のことです」 |
相似現象 2011/08/31(水) 02:19:49 |
| 人間の「認識」は、実に絶妙です。よく出来ています。「歴史は繰り返す」という表現が成立するくらいです。厳密主義的に言えば、歴史の一回性(同じ現象は二度と起こらない)を重視する以上、「歴史は繰り返さない」という文言が成立するはずです。その方が流行しているはずなのに、そうではない。その理由に、「歴史A」と「歴史B」の二つに、一つの媒介する「本質」を見出し、AとBは相似な関係である、とあいまいに、輪郭をぼやして認識しているからです。AとBには一本の、「本質」という鋼鉄の棒が通っていると言われるのです。「本質」とは単一的なものである、というなれば、それでいいでしょう。「AとBは相似である、よって歴史は繰り返す」のでしょう。しかし、私は、本質でさえ複数あるという立場からすると、そうはなりません。 |
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