| 値洗金 2004/03/06(土) 20:44:01 |
| | 値洗金がマイナスであると、どうも気分が落ち着かない。そこで、できるだけ毎日、値洗金がプラスであるように努めている。今年は、これまでの43営業日中、値洗いプラスの日が31日、マイナスの日が12日であった。思った以上にマイナスの日が多い。大きく利食った日は、値洗いがマイナスになりがちである。仮精算残高の曲線が常に緩やかに上昇カーブを描くようにしたいものである。 |
| (無題) 2004/03/05(金) 23:43:14 |
| | アラビカ11月限売り仕切り。ゴム5月限売り仕切り。いずれも若干の利益となった。 今日は帰宅して値洗いを見たら、急速にプラスが増えていた。何が起きたのかと調べてみたら、大豆も石油も、強いと思ったものを買い、弱いと思ったものを売っていたのが、たまたま良く当たったようである。来週の事は分からぬ。相場はそれほど甘くはない。 |
| ガソリンと灯油の鞘 2004/03/04(木) 22:19:00 |
| | 昨日の終値で5月限の鞘が6,080円となった。もはや限界である。本日の寄付きにて5月限と6月限の鞘取り玉を手仕舞った(まずまずの利益)。同時に、7月限の鞘取り玉を新規で建てた。こちらも昨日の4,770円は限界値である。 アラビカ11月限買い新規。ゴム5月限買い新規。 コーン、大豆の意味のない建て玉を整理した。 |
| 本日のトレード 2004/03/03(水) 20:20:04 |
| | ゴム売り新規(愚かなこと)。 臨時増証拠金のため、石油製品の鞘取り玉の一部を手仕舞う。5月限は利益、9月限は損失。全体では利益となった。 相場全体の乱高下が激しい。こういうときは、防御を固くして振り落とされないようにしなければ。 |
| 大豆の鞘取り 2004/03/02(火) 21:13:47 |
| | 昨年10月から2月にかけて仕込んだ大豆の各種鞘取り玉がやっと活きてきた。桜の咲くころまでじっと我慢しているつもりであったが、予定より早く、花がほころびかけてきた。 |
| 大豆の鞘取り 2004/03/02(火) 21:10:03 |
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| 昨日の取引 2004/03/02(火) 21:08:53 |
| | 白金4月限買い新規、2月限売り新規。 NONGMO大豆2月限買い新規。ゴム7月限買い新規。 石油はどこまで上がるのか。糸が切れた凧のようである。 |
| 2月の成績(修正) 2004/02/28(土) 17:08:40 |
| | 貴金属 … + 38,636円
↓ (追加) |
| 2月の成績 2004/02/28(土) 17:01:16 |
| | 今月の確定損益は次の通りであった。悔いの残る月であった。 石油製品 … + 371,118円 穀物関係 … − 91,820円 コーヒー … − 37,888円 ――――――――――――――――――― 総計 + 280,046円
今年当初資金に対する今月の利益率 8.1% 今年当初資金に対する通算の利益率 36.3%
反省事項は、これほど明確な穀物の上昇相場を取れなかった事である。押し目を待っていても押し目は無く、突然やってくる急落にヘッジの売りを入れると直ちに持ち上げられる。チャートを後から見ていると、なぜこんなに明解な相場が取れないのかと思う。 |
| 夜間取引の値動きの教訓 2004/02/28(土) 08:31:18 |
| | CBOTの最近の値動きは教訓的である。 大豆5月限でみると、現地時間で、 2月26日(木)終値 ¢925 同日夜間取引 始値 ¢922 翌朝夜間取引 終値 ¢915.5 2月27日(金)終値 ¢937.5 東京は夜間取引を見て、拡大ストップ安であったが、シカゴの夜に騙された事になる。自分自身も騙された一人である。急騰相場は、過去のチャートを見れば簡単そうに見えるが、その場に居合わせると、どうしても売りたくなってしまう。値ごろ感による売買は失敗の元であると、何回も自分に言い聞かせていても! |
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