| 乱高下 2004/02/27(金) 23:23:30 |
| | アラビカ11月限買い新規。Non大豆2月限売り新規。 乱高下がきつく、Non大豆などは1節の違いでストップ高とストップ安をつけている。過熱しすぎである。 ガソリンが上昇し、灯油が下落しているが、その差が極端である。理屈では説明のつかない相場になっている。 |
| 腰の据わり 2004/02/26(木) 21:35:26 |
| | 穀物相場は尋常ではない。シカゴがどうあれ、東京は上昇一途。本日も腰の据わりが十分でないために、大豆でつまらぬ売買をし、かすり傷を負った。 本日のトレードで最終的に残ったのは、一般大豆10月限買い新規、アラビカ期先売り新規。 石油もガソリンの上昇は尋常ではない。 |
| 痛恨の極み 2004/02/25(水) 21:39:22 |
| | 相場は常に自分の予想をあざ笑うがごとき振る舞いをする。昨日のトレードは完全に失敗であった。 穀物は押し目をつけたのは夜間取引のみ。これでは売り玉は助からない。連日のストップ高に感覚が麻痺しそうである。穀物は現在わずかに買い越しであることがせめてもの救いか。 昨日建てた灯油の当先の鞘取り玉は、本日早々に撤退。自分の思惑と異なる状況が生まれつつある。需要期を終える期近の灯油がどうも強そうである。港湾関係のトラブルに原因があるという。 |
| 穀物と石油 2004/02/24(火) 22:35:18 |
| | 朝シカゴをチェックしたところ、本日も上げそうな状況であった。一方で朝刊に再び米国で鳥インフルエンザ発生の報道があった。これは夜間取引で下げるのではないかと考え、一般大豆2月限売り新規、コーン3月限売り新規。ただし売りは短期の予定。 ガソリン9月限が灯油9月限よりも元気がいい。そこでガソリン9月限売り新規、灯油9月限買い新規。これは引かされてもたかだか知れていると思う。 灯油4月限と9月限の鞘が760円であるのは、どう判断すべきか。本日は4月限を売って、9月限を買ってみた。昨年は[4月限−9月限]が納会時には4,850円にまで拡大している。一昨年は、マイナス4,200円である。その差は9,050円に達する。恐ろしい鞘の変動である。 |
| 玉整理 2004/02/23(月) 21:45:30 |
| | 今日は、ここ10日間ほどの間の不調期間に建てたセンスの悪い玉を大幅に整理した。(貴金属、石油関係) コーンの内部要因の激変に、寄付きで期先を新規売りしたが、相場の勢いに、慌ててすぐ買い戻した。 ガソリン9月限売り新規。灯油9月限買い新規。 本日はトータルで若干のマイナスで終わった。かなりの玉整理であるから、良しとしよう。 |
| 今年の穀物 2004/02/22(日) 17:25:52 |
| | USDA主催のOutlook Forum が閉幕した。それによれば、2004年度産需給見通しは、Cornの期末在庫が更に減少し、在庫率7.8%であるという。一方Soybeansは逆に期末在庫は改善される見込みである。 現在の南米の状況による天候相場での大豆急騰は、飛びつき買いしたくなるが、じっと押し目を待つべきか。 |
| 本日のトレード 2004/02/20(金) 23:12:40 |
| | 灯油4月限売り新規、日計りにて買い落ち。若干の利食い。日計りはやらないことにしているが、今日は週末故、over night をするのも躊躇されたため。 石油関係の値洗いが向上し始めた。 |
| 昨日のトレード 2004/02/20(金) 23:07:09 |
| | 金期先売り新規、銀期先買い新規。 |
| 本日のトレード 2004/02/18(水) 21:29:21 |
| | コーン9月限買い新規。ガソリン5月限買い新規。灯油5月限売り新規。 値洗いマイナスは今日も改善し、ほとんど気にならないくらいになった。 銀が急騰している。銀の玉は保有していないが、何故これほど強いのか? |
| 雲間から薄日が 2004/02/17(火) 20:43:40 |
| | ガソリン5月限買い新規。灯油5月限売り新規。 値洗いがマイナス2.1%まで改善した。あとは日柄か。 |
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