| 原油手仕舞い 2004/02/04(水) 20:55:10 |
| | 原油の売り玉をすべて手仕舞い。若干の損失であった。ガソリン5月限買い建ち。 原油の先行きが不透明である。一端は建て玉縮小、様子見とする。 コーン−一般大豆の鞘取りねらいの玉が好調になってきた。 |
| WTI原油暴騰 2004/02/03(火) 20:28:20 |
| | 今朝、海外価格をチェックしていたら、米国中西部のマイナーな精油所火災等いくつかのトラブルにより、WTI原油が暴騰していた。3月限で$1.93アップの$34.98であった。上げ幅としては2000年10月12日の$2.81以来の記録的なものとなっていた。昨日売った原油を除いて、他の石油関係玉はすべて寄付きで手仕舞った。まずまずの利食いとなった。 冷静に考えてみれば、突発的な事故による暴騰は、絶好の売り場ではないかと思い直し、改めて原油と灯油(6月限)を売り直した。しかし、WTIと比較し東京はあまり上がらずいささか拍子抜けである。 金の売り玉を手仕舞った。 |
| 2月スタート 2004/02/02(月) 20:11:03 |
| | 原油期先売り建ち。 コーン、大豆は買いたいが、もう少し押してほしい。 |
| 1月の成績 2004/01/31(土) 21:05:55 |
| | 今月の成績は次の通りであった。(値洗い益は含めず。) 石油製品 ・・・ + 1,152,722円 コーン ・・・ + 45,336円 ゴム ・・・ + 20,392円 白金 ・・・ + 20,112円 粗糖 ・・・ − 87,832円 コーヒー ・・・ − 170,498円 ――――――――――――――――――――――― 総計 + 980,232円 今年当初資金に対する利益率 28.2% (今年の当初資金は税金分を引き出したため、347万円)
反省事項は、アラビカのトレンドを完全に読み間違えたことである。「慢性的な供給過剰」という情報を鵜呑みにしていた愚かさよ! |
| 石油製品 2004/01/30(金) 23:56:49 |
| | ガソリン3月限買い。ガソリン8月限売り。灯油8月限売り。 灯油の8月限売りは失敗であった。来週早々に手仕舞う予定。 灯油の6月限・7月限売り玉はよく利が乗っている。 金は売っておいて正解であった。 |
| ゴム、石油、鳥インフルエンザ 2004/01/29(木) 21:09:21 |
| | ゴムの買い玉は2%ルールにより、損切りした。幸い損失は2%未満で納まった。 灯油の6月限、7月限の売り玉は利が乗ってきたので、利食わずガソリンの5月限に買いつないだ。 鳥インフルエンザの影響はどこまでか。 |
| 金、ゴム 2004/01/28(水) 23:12:46 |
| | 金の期先を少量売り建ち。 ゴムの買い玉の処分に困った。中国買いはあるのか。 灯油の売り玉は順調である。 |
| (無題) 2004/01/26(月) 21:46:06 |
| | 石油製品の鞘取り玉をすべて手仕舞った。少量の灯油の売りを残すのみ。2月か3月まで手仕舞いを我慢するつもりであったが、どうも灯油が堅調な印象であり、暖冬といいながら厳冬に近づいていることが気に入らない。迷ったら手仕舞い。利はまずまずであった。 大豆の鞘取りを増し玉した。 |
| アラビカ敗退 2004/01/23(金) 22:53:07 |
| | アラビカ完全敗北、撤退。戻り売りと決め込んでいたのは、自分の勝手な先入観であったか。ファンダメンタルが弱いと決め込んでいたのは何故か。もっと値動きに対して謙虚でなければならない。 石油製品の鞘取り玉を一部利食った。今月もあとわずか。今月は期間が短かったが、何とか資金が少なくとも10%は増加しそうである。油断大敵、最後まで気を引き締めていくべし。 |
| アラビカ 2004/01/22(木) 19:59:25 |
| | 懲りずに再びアラビカの売り建ち。自分でもあきれる。ゴム買い建ち。どうもじっとしているのが苦手で困る。 |
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