| 相場 2011/10/19(水) 16:06:28 |
| | 前場の段階で1,791円稼ぎました。後は休憩しました。後場が引ける少し前から用事で外出していて戻ってくるのが遅れたので、5分足チャートを昨日の夜間〜今日の後場引け、までの1日分だけの印刷ができませんでした。 |
| 楽しい 2011/10/19(水) 07:16:42 |
| | とにかく楽しい。相場で長く生き残れたら、もっと楽しいだろう。そのためには、損切りをしっかり実行しなければならないのだけども・・・。相場に長く携わりながら、相場本を謙虚に反感を持たずに読み、衣食足りて礼節を知る。確定利益は天からの有難い恵み。半分を、じっくり噛みしめながら消費に回して余裕を持ち、半分を謙虚にプールする。その為には、損切をしっかりと実行しなければいけませんが、そうすると、1勝2敗、1勝2敗、とずるずる負けが込みそう。一回当たりの利益よりも損失の方が大きいから。
●損切りを、どうしても遅らしたいと言うのであれば、とにかく待つ事! |
| 夜間のピボット 2011/10/19(水) 07:00:16 |
| | 上のピボット:8,825円 下のピボット:8,720円 上のピボットブレイクで買い、下のピボットブレイクで売り、と定義されているようです |
| 相場 2011/10/18(火) 20:55:58 |
| | 夜間に参戦して、2,687円稼ぎました。「売買計画j」を立てなければいけないとするならば、場の始まる前の、まあ冷静な時でしょうか、その時の計画を場中は守った方がいいのかもしれません。今日の私の場合で言えば、「戻り売り」を場中は守った方がよかったのではないか?というのが、今日の夜間の結果論が示唆するところです。今日でも、1度目の売りで成功して戻るのを待って、2度目売ってから買い戻せて安心していると、なんだか追撃して売りたくなったんですね。これがいけませんでした。結局引かされて苦虫を噛み潰し、風呂に入ったり飯を食ったり、ガンダムしたりしていたら、ようやく買い戻せた始末です。今日は直感トレードがやり玉に挙げられることはなく、とにかく、「戻り売り」を計画していたのに「待てなかった」のは頂けませんでした。 教訓:「戻り売りの場合は待つ!」 |
| 相場 2011/10/18(火) 17:06:48 |
| | 今日はまったく手が出ませんでした。ノートレードでした。ピボットシステムだとか戻り売りだとかを意識してしまい、あとは待ちくたびれて寝てしまいました。結構焦りがあって、夜間に何とか手を出したいと思うものの、今日の値幅、水準から言って、ピボット、戻り売りの呪縛がなかったとしても直感トレード出来ていたかなぁ?とも思います。なので、夜間は手を出さないのが吉かなぁ。 |
| 恐ろしいですね 2011/10/18(火) 09:24:34 |
| | いざ戻りそうになると、「このまま上がるんじゃあないか?」と思ってしまいます。経験不足を実感します。それと、日記帳に方針などを書かない方がいいですね。なんだか呪縛を受けた感じになります。もっと自由に。 |
| 今日のトレード 2011/10/18(火) 06:53:53 |
| | 材料的に、今日は下げて始まりそうなので、下のピボットである8,725円まで戻して来たら売り、でしょうか。もちろん、それだけにこだわりませんが、「戻したら売り」を意識しておきたいと思います。一言で言えば、「上値が重たいから、戻したら嫌気売りが出る」でしょうか。 |
| 夜間のピボット 2011/10/18(火) 06:44:03 |
| | 上下のピボットの計算式が載っていますので、式自体は簡単ですので書いておきます。 ●上のピボット=(高値+安値+終値)÷3×2−安値 ●下のピボット=(高値+安値+終値)÷3×2−高値 (すべて前日の価格) 上のピボットを上抜けると買い、下のピボットを下抜けると売り、と定義されるようです。あくまでデイトレ用ですので、終値までには手仕舞いしてくださいとあります。
夜間のピボットを書いておきます。 上のピボット:8,910円 下のピボット:8,725円 |
| ピボットシステム 2011/10/18(火) 06:29:09 |
| | 元フィスコの田中勝博さんの『機械的トレードで株長者になる!』の中で、「どうしても暇つぶしにデイトレをやりたいというのであれば、ピボットシステムを使いなさい」とコラムの中で述べておられます。「直感トレード」に安定感を出したいので、日々、225ミニのピボットを計算してみたいと思います。 |
| 相場 2011/10/18(火) 06:08:23 |
| | 「人は何故、相場で失敗するのか?」 ●「儲けようとするから損をする」という逆説 儲けようとする行動とは?→ロットを大きくし、売買回数を増やそうとする事 「人はどうすれば相場で成功するのか?」 ●「儲けようとしなければ得をする」という逆説 儲けようとはしない行動とは?→ロットを小さくし、売買回数を減らそうとする事 「ハイリターンはハイリスク、ローリターンはローリスク」という定石 人間は、生まれてから育つ過程で身に付ける「金銭感覚」を大事にして相場に臨まなければならない。ちょっとの金額でも大金に感じるのであれば、その金銭感覚を相場にも持ち込まなければならない。だから私の場合、ロットを小さくしようとする行動は正しい。私は「期待値」という言葉をよく知らないが、経験則から行けば、「ハイリスクハイリターン」は期待値が低く、「ローリスクローリターン」は期待値が明らかに高い。それは、裁量で相場を張っているからである。ハイリスクハイリターンとローリスクローリターンのそれぞれの期待値は、決して同じではない。100÷100=1と1÷1=1の関係ではない。明らかに「ローリスクローリターン」の期待値の方が大きいはずである。だから私は、ロットを小さくし、売買回数を減らそうとしたい。どうしても、ロットを大きくし、売買回数も多くしたいのであれば、それは徐々に徐々に変化させていかなければならない。ロットを大きくするための証拠金を私は持ち合わせていないことを幸いとしなければならない。今のうちに、「直感トレード」に対して自嘲してしまう自分を改造しなければならない。その改造は、実績を出してのみ、達成できるものである。やるやる詐欺にはならないことだ。 |
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