天才? さんの日記

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今日のお天気と取引  2006/05/09(火) 20:25:08
 曇り晴れ雨

取引なし
金は逆行

監査法人と建築確認審査機関
いずれも投資家と消費者にとっては信頼できる警察みたいなものだ。
しかしながら、拠りどころとなっていたその信頼は消え去ってしまった。
今後、投資家は株式市場に対してどのようなメッセージを送るのだろうか。

馬が、ぶら下げられたニンジンを追いかけるのは当然なのだが、
社会全体が、こうも銭の魅力の前にひれ伏してしまうのは残念なことだ。

いつも言うようだが、そんなに銭を溜め込んでどうする?
食べるか、着るか、建てるか、子孫に残すか、さぁ、どうする?

今日のお天気と取引  2006/05/08(月) 21:14:37
 曇り、午後から雨

取引なし
金は順行。
いつもならば、今日の寄り付きで仕切って自ら利少損大の
パターンに陥っていたのだが、我ながら今日はよく我慢が出来た。
褒めてあげたいところだ。
利食いでも一旦売りという意識を持ってしまうと、いつかは
大きく売りポジションに傾いてしまって担ぎ挙げられるのが悪い癖だ。

大型連休が昨日で終了した。例年、連休は遠くには出かけた記憶がない。
この連休を短いと感じる人もいれば、長いと感じた人もいるし、
その人が置かれている立場によって様々であろう。
しかし、人間とは実に自分勝手で我がままで、都合がいいのだろうか。
相場で売り買いの何れかにポジションを大きく傾けていた人には
この連休が長く感じられたに違いないと思う。
特に相場中毒患者にとって、この連休は辛かったのではないだろうか。

可能なことなら、この「時」という概念から開放されて宇宙を
フラフラと、さ迷ってみたいなどと、真剣に考えることがある。
そして、遠い未来の千年先などと欲張らずに、たった一日でもいから
明日に旅してみたい。京都、飛鳥、行ったり来たりはトレーダーに
とっては最高の旅になりそうだ。

今日のお天気と取引  2006/05/02(火) 18:24:54
 雷雨

取引なし
金はほんの少し逆行。

明日からしばらくの間、相場は休場だ。
ここの中毒患者のようなメンバーたちは、どうやって先物禁断症状を
抑えるのか興味は尽きない。
連休明けには、二人に一人の割合で市場から退場させられる事態が
起きなければよいが。

今日のお天気と取引  2006/05/01(月) 18:26:54
 晴れ

取引
金は順行。
ガソのデイトレで少々の利益。

ジャジャ馬な銀はどうにも手に負えないぞ。
噛まれて蹴られて踏んづけられて振り落とされて、いいことは一つもなかった。
やはり、素直な金が愛しい。このまま身請けしてもいいくらいだ。

今日のお天気と取引  2006/04/28(金) 22:21:19
 晴れ

取引なし

さすがにマクドナルドも値上げを発表した。
ようやく、デフレからインフレの体制に舵取りしたようだ。
このような大きな流れをすばやく敏感に感じとるのが経営者の本来の仕事であろう。
最高経営責任者が、机がの上が汚いとか、電気が付けっぱなしだとか、
壁掛けの時計がずれているとかの些細なことは口出しすべき事柄ではない。大事なことは、それぞれの転換期にテキパキと正確に舵取りの判断を下すことである。
極端な言い方かもしれないが、一介のサラリーマンなら、いざ知らず
一家の経営者で大黒柱たるもの、毎日々暇さえあれば1円玉の枚数なんぞ数えていても
しょうもないだろうし、ましてや、世間の大きな風の流れなんぞは
感じ取れんだろうに。

株取引も趣味程度に楽しんでいるのだが、今のポジは
資源株買いの大手100円ショップ株売りである。

あと本業の不動産は実質手持ちなので買いポジといえるのだが、
それに対する見合いで債券先物をほぼ同等に売っている。
今後もインフレで金利が上昇すれば、債券は下がっても、不動産価格は上がる可能性もあるかもしれない。
また、表面金利が下降することは物理的に不可能なので想定していないが、
実質金利が下降する気配がしてきたら、債券は損切りして手仕舞いの方針である。既に損切りポイントも決めてあるので気持は楽なものである。
あとは時間がというか、時と言うか、年月が答えを出してくれるようだ。

今日のお天気と取引  2006/04/27(木) 17:45:28
 

取引
金は僅かに順行。

案の定、やはり銀は損切りに終わった。
あの力強い銀の面影は未だ回復していないようだ。

今日のお天気と取引  2006/04/26(水) 20:41:44
 晴れ、曇り、雨
今日も相場同様に、お天気も複雑な動きであった。

取引
金は順行
銀シンポを1枚買い建ち

列島の島国根性、半島の事大主義、大陸の中華思想

夫々の民族は生まれ育った環境と、受け継がれている遺伝子を持って
現在を形成をしてきている。
派閥は3人いれば必ず出来ると言われている。
過去の歴史を見ると、大陸と半島が隣合っている分だけその密着度が高いようだ。
大陸と列島が対立していてこそ、半島の存在価値があるのだろうか。
もしも、列島と大陸との均衡が敗れて列島が大陸にに取り込まれるような事態になれば、
もはや半島の存在などあり得ないだろう。

半島も、その辺の事は承知だと思うが。
それにしても、金正日のバランス感覚というか、政治センスはお隣の大統領とは
比較にならないくらいに素晴らしい。大人と子供に違いだ

このまま、列島は大陸に取り込まれていくのであろうか。
いつまでも、100%米国におんぶに、だっこでいいのかな。

いつものように日本列島は今日も、ノホホンと平和な1日であった。

今日のお天気と取引  2006/04/25(火) 20:39:44
 晴れ、曇り、雨、雷
今日のような天気は珍しい。

取引なし
金は逆行

お隣、韓国の大統領は竹島問題で日本に向けて宣戦布告一歩手前の声明を表明した。
よほど、国内に大きな問題を抱えているのだろうか。
それとも、日本が韓国内に拉致問題を持ち込んだのが気に障ったのだろうかか。
密かに喜んでいるのは中国共産党と金正日だけだろう。
いつから、韓国政府はやつらの手先になってしまったのだろう。不思議でならない。

今回の竹島問題では半島固有の遺伝子、事大主義は今なお脈々と受け継がれているのだと実感した。
日韓関係の時計の針を逆回りさせようとしている大統領は、真に韓国国民から支持されているのだろうか。
一部の韓国国民の意見だけでなく、総意を知りたい気がする。

ここは日本政府の大人の対応を望みたいところだ。
しかし、言わなければならない事と主張すべきことは省いてはならない。

今日のお天気と取引  2006/04/24(月) 20:53:36
 晴れ

取引なし
金は順行
トレンドに変化なし。

今日のお天気と取引  2006/04/21(金) 18:39:17
 晴れ

取引
金は逆行
ガソ売りのデイトレで少々痛い目にあってしまった。

貴金属、とりわけ銀は大変な事になっているみたいだ。
これも、相場だから仕方のないことで、特別に不思議でもなんでもない。
たかが、相場ごときに勝負を挑んでも、どうってことはないだろうに。

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