| ワクチン 2021/06/21(月) 19:33:04 |
| | 2つのルートでファイザーとモデルナ、どっちも選択できる状況になったが、日程的に早く打てるモデルナを打つことにした。
相場は今月はめちゃめちゃやられたなぁ。月単位では8ヶ月ぶりにマイナスになりそうだ。
SBI証券のIPOチャレンジポイントを投入してセレンディップに当選したが、地合いが悪すぎるし、どうなるか。家族分を合わせて600株取れたが、あんまり初値も伸びないかもしれん。以前はIPOチャレンジポイントは1ポイント単価2000円とか言われていたが、2倍キャンペーンとかPOで配布するキャンペーンとかで配布しまくったせいで、たぶん今や単価700円くらいしか価値が無い感じだな。 |
| ねずみ講 2021/06/18(金) 11:02:01 |
| | まさか、始めて3日で破綻するとは。運が悪すぎる。 幸い、運営が持ち逃げとかをせず、IRONは残余財産で約75%程度の払い戻しとなった。TITANは暴落して無価値になったが、即売りしていたので、こちらは被弾せずに済んだ。しかし結局、それまでの金利収入を差し引いても6万ドルの負け。痛い。 あと10日早く参入するか10日遅く破綻すれば金利でプラスになったのだが。 |
| チタン 2021/06/15(火) 04:36:28 |
| | 遅ればせながら巷で話題のIRON-USDCの流動性提供に参入してみた。 IRONってのはステーブルコインの一種なのだが、100%の裏付けがあるわけではなく、別のステーブルコインであるUSDCと独自トークンであるTITAN(チタン)で裏付けられて発行されている。 要は、混ぜ物のあるステーブルコインで、目的価格から乖離した場合には、混ぜ物の量を増やしたり減らしたりすることで貨幣価値を自動調整する仕組みとなっている。まるで江戸時代の小判の改鋳である。 IRONを裏付けるUSDCとTITANの割合はリアルタイムで公表されているのだが、TITANの割合が大きい場合はIRONが信頼されている証と考えることもできる反面、裏付けが十分ではないということなので、それはそれで不安もあるしで、悩ましい。 現在、流動性提供に対して日利1%以上のTITANが付与されており、50万ドルほど投入したので、1日50万円以上は儲かる計算になる。ペッグが維持されればボロ儲けの筈なのだが、それもTITANの価値が保たれてこそである。 TITANの価値は新規流入資金に支えられており、本質的には無価値に近い。つまり、これはほとんどねずみ講である。ということで、他の人には激しくお勧めできない。はたして無事にプラスで帰還できるかな。
プランターのネギにアブラムシが付いて困っている。ネギはそんなに多くないので、ティッシュで潰した上で水で流しているが、数日経つとまたビッシリ付いている。さすがに繰り返し取っていると少なくはなってきたが。 アブラムシはメスだけで繁殖できる上に、生まれたときには既にそのまた子供が腹の中にいるそうだ(アブラムシは卵ではなく子供を産む)。恐るべしである。 |
| ワタミ 2021/06/04(金) 20:35:27 |
| | ワタミの優待が改悪されて、一回一人当たり500円しか使えなくなってしまった。それとは知らず3名義分も来てしまったが、どうしたものか。 一品とご飯ものを頼んで500円使えばまぁ、そこそこの割合になるか。お通しが問題だが、外食産業の苦境を考えるとなかなか無しでとは言い難い。
暗号通貨関係は当面のバブルが崩壊してチャンスが何も無くなってしまった。いくらか日本円に戻したが、円もドルも持て余している状態。何かいいものは無いものか。 とうとう日経平均オプションをやるべきか、とも思うが、踏ん切りがつかんな。 |
| XYM 2021/05/17(月) 16:17:54 |
| | XEMのスナップショットで付与されたXYMのうち、国内の取引所の分が今日から取引できるようになったので、さっそく売却。海外の取引所で付与された分も既に売却済みで、合計5000万くらいになった。一時は1億を超えるかもと皮算用していたが、まぁ、十分やね。 仮想通貨の世界は何かと無から有が生まれるような話が出てくる。しかし裁定ポジションで利益だけ取ろうとすると、暴騰して切られたときの被害が甚大だから、無リスクというわけではない。 |
| サーバー運用 2021/05/09(日) 18:02:55 |
| | DeFi関連のウェブページで、重くて繋がらないことが多いページをVPSで複製してみた。DeFi自体はブロックチェインで分散化されてるのに、そこにアクセスするページがボトルネックになってるってのは本末転倒だしね。 まずNode.jsをインストールしようとしたら、インストールできない。CentOS6のサポートが切れているせいだった。このサーバーは外電速報の更新とか、仮想通貨関連の自動データ収集とか、他の色々な情報取得に使ってるので、止めるのが面倒で更新をずっとサボっていたのである。 サーバーには大量のデータが蓄積されているので、まずは外電速報の更新などの動きを止め、全データのハッシュを取ってからtar.gzに圧縮してダウンロード、その後、ローカルで展開してハッシュが正確なことを確認した。新OSをどうするかだが、CentOS8も今年末でサポート切れでCentOS8 Streamってのが最新版になるらしい。しかしこれはRed Hatの開発版という位置づけか。ベータ版ではないらしいが。別のディストリビューションに乗り換えるかしばらく考えたが、慣れもあるし、やっぱりこれを入れるのが一番ってことでインストールして公開鍵認証によるログイン設定とか色々やり、データを送って展開し、ハッシュを確認してデータ移動は完了した。 Apacheとか色々とインストールしたが、yumがdnfに変わっていて時代を感じるなぁ。今やPython全盛の時代に、データ取得や更新などは今だに化石のようにPerlを使っているのだが、Perl5ではカレントディレクトリがインクルードパスに入ってなくてプログラムを修正したりとか、かなり手間がかかった。 このVPSでは既にウェブサイトを構築しており、一般公開しているわけじゃないので、IPアドレスだけでアクセスしていたのだが、この際なのでドメインを取ってLet's Encryptで証明書を取得してSSL化してみた。SSL証明書が無料で取得できるとは、いい時代になったものだ。ワイルドカード証明書を取得したので、この際、サブドメイン運用も始めようと、DNSとApacheのバーチャルホスト設定でサブドメインにアクセスできるようにした。 次にNode.jsをインストールし、GitHubから目的のプロジェクトを丸々落としてbuildして公開した。これでページにはhttpでポートを指定してアクセスできるようにはなったが、せっかくなのでSSL接続かつサブドメインで公開したいと思い、また試行錯誤した。最初、Nginxでリバースプロキシを構成したところ、Apacheで公開しているページが見られなくなってしまった。やっぱりNode.jsとApacheの共存は難しく、素直にサーバーを分けた方が良かったかと思ったものの、何とかApacheの方でリバースプロキシを設定して、外部からNode.jsにアクセスすることに成功した。 実際はもっと他にも膨大な試行錯誤があり、2日間ほとんど寝ずにかかり切りになってしまった。 一つ未解決なのは、今までApacheのuserdirモジュールを使ってユーザー権限でCGIを実行していたのが、サブドメイン運用にするためにuserdirモジュールを切ったところ、ユーザー権限ではなくApacheの権限でしかCGIが実行できなくなったことである。たぶん冷静に考えれば解決法はすぐ見つかるとは思うが、あまりに眠すぎて頭が働かなかったので、ファイルのパーミッションを変更してとりあえず動くようにしてお茶を濁してしまった。 |
| DeFi 2021/05/05(水) 22:05:59 |
| | ずっと躊躇していたのだが、とうとう裏世界のDeFiに踏み込んでしまった。 最初は恐る恐るだったが、あっという間に7000万ほど投入。いきなりゴミ通貨を掴んでしまって500万ほど授業料を払ったが、ようやく様子がわかってきた。 DeFiについては、知らない人や、知っていても怖くてやらない人が多いので、情報格差があり、表の世界と裏の世界でかなり裁定機会がある感じ。いま組んでるポジションでも1000万は取れると見込んでるがどうなるか。
XYMは海外取引所でスナップショットした55万XYMは配布されたが、一時は80円まであったのに配布が遅れたせいで3分の一になってしまった。ウォレットでスナップショットしたら良かった。国内取引所でスナップショットした110万XYMも今月中には配布されるようだ。しかしこんな値段では売りたくない。でもタダで貰ったようなもんだしなぁ。 |
| 資産把握 2021/04/07(水) 11:57:31 |
| | 色々な性質の資産やポジションが増えてきて錯綜してきたので、資産把握の仕方を考えてみる。まず、資産を 1.円相当資産(日本円) 2.ドル相当資産(米ドル) 3.現物相当資産(金現物、株式、仮想通貨、米ドル以外の外貨等) の3つに分ける。さらに、証拠金取引のポジションは、上の資産を相互変換すると考える。具体的には、 A.円建てのデリバティブの買いは、円相当資産を現物相当資産に変換する B.ドル建てのデリバティブの買いは、ドル相当資産を現物相当資産に変換する C.FXのドル買いは、円相当資産をドル相当資産に変換する となる。売りの場合は逆である。
例えば、金先物を10枚買うと、10枚分の丸代金の円相当資産が減り、現物相当資産が増えるので、普通に金現物を買ったのを同じ資産構成となる。
また、例えば、東京原油売りCFD原油買いの裁定ポジションを持ったとすると、現物相当資産は相殺されているが、円相当資産がプラス、ドル相当資産がマイナスとなっているので、為替リスクをヘッジするにはFXのドル買いが必要である(CFDはよくあるドル建てのものを使用)。 ドル建ての原油を買ってるのだからヘッジはドル売りじゃないの?と思うかもしれないが、ドル買いが正解なのである(損益シミュレーションをしてみるとわかる)。
スパイダープラスは初値売りで5万円ちょっとの利益。あと、ビットポイントでTRXを5万円分購入したら1.2万円分貰えるキャンペーンがあったので、5万円分買ってすぐ海外取引所でBTCに替えて日本の取引所に送って出金したら4.6万円になった。でも1.2万円貰えるならプラスになる。そういうチマチマした売買もやっている一方で、裁定ポジションで毎日100万円くらい利益が出ており、数ヶ月以内に今年の利益が9桁に乗りそうな状況である。しかし、素性の知れない海外取引所に1億円くらい預けているので、何かあったらやばいかもしれない。 |
| スパイダープラス 2021/03/22(月) 18:24:38 |
| | スパイダープラスのIPOに100株当選した。やっぱ口座を増やせばそれに応じて当選確率は上がるね。
そんなことより、XYMが巷で60円とか70円とかの値段を付けている。自分の使っている取引所では配布はまだ先になりそうだが、最終的に165万枚配布される予定なので、一撃で1億円近く取れる可能性があるか。何とか今の値段を保ってほしい。
仮想通貨でこれだけ取れるなら、ちまちまIPOとか申し込んでる場合じゃないな。それ以前に、楽天ポイントを1ポイント貰えるリンクを毎日巡回してクリックしたりとか、高く見積もっても時給で数百円にしかならん行動も止めた方がいいよな。とは思いつつ、やらないともったいない気がして止められない。困ったものだ。 |
| XYM 2021/03/12(金) 00:24:29 |
| | XEMのスナップショットが3月12日9時50分ごろにあり、XEMを所持していると新通貨XYMが同数付与されることになっている。ということで、165万XEMほど買って同数を売りヘッジした。ちょっと手が震えるくらい、正気の沙汰ではない量である。 この売りポジションが、XYMの付与を織り込んで強烈な下鞘で、8時間ごとに60万円とかのスワップポイントを食らう。それを込みでも儲かると想定はしているが、どうなるか。 スナップショットまでに現物が上に吹っ飛んだら酷いことになるかもしれない。 |
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