秋山昇 さんの日記

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今日の売買  2009/02/10(火) 17:54:15
 原油6月買い(落)
ガソリン7月売り(落)
灯油7月売り(落)

プラス7万。

何もせず  2009/02/09(月) 20:56:08
 プラス10万。

東工取、新システムになったら取引は激減するだろうなぁ。
そこから復活してくれれば良いけど。

一郎さん本人が言った話じゃないので突っ込んでも仕方が無いんですが、政策金利の上昇(ゼロ金利解除)は2006年7月14日、一方で通貨供給量(M2+CD)は、
2006年
7月:730兆円、8月:729兆円、9月:731兆円、10月:728兆円、11月:732兆円、12月:737兆円、
2007年
1月:738兆円、2月:734兆円、3月:736兆円、4月:742兆円、5月:740兆円、6月:745兆円、
7月:746兆円、8月:743兆円、9月:744兆円、10月:742兆円、11月:746兆円、12月:751兆円、
2008年
1月:753兆円、2月:751兆円、3月:752兆円、4月:757兆円、5月:757兆円、6月:763兆円、
7月:762兆円、8月:762兆円、9月:760兆円、10月:756兆円、11月:758兆円、12月:764兆円、
と、特に減っているわけではないですね。しかし、

政策金利を上げた → 量的緩和を解除した
通貨供給量が減少し → 通貨供給量が伸び悩み

と直せば、それほど的は外れていないか。
ただし、ゼロ金利政策と量的緩和は違うものなので(前者が後者の前提となっているが)、混同して用語を使うと誤解を招くような気がする。実施時期も緩和解除が3月でゼロ金利解除が7月で違う。
実際、解除後も貸出金利はそれほど上昇せず、ゼロ金利解除の影響はそれほど大きくなかったと思われるものの、量的緩和の解除は民間の起債環境の悪化という形で大きく影響したと思われる。

そもそも、信用不安が根底にあって、通貨をジャブジャブ供給しても銀行に滞留して末端に流れないのが問題なわけだから、銀行が独自に紙幣を発行しても融資が増えることはないと思う。

今日の売買  2009/02/07(土) 02:51:20
 ゴム6月売り(落)

プラス33万。最近なにげに好調かも。

今日は何もせず  2009/02/05(木) 18:54:02
 プラス11万。

今日の売買  2009/02/04(水) 18:23:07
 ゴム6月売り(落)

プラス10万。

今日の売買  2009/02/03(火) 17:57:52
 ゴム7月買い(新)

マイナス2万。

今日の売買  2009/02/02(月) 23:45:35
 原油6月買い(落)
ガソリン7月売り(落)8月買い(新)
灯油7月売り(落)
ゴム7月買い(新)

プラス3万。

長期的な視点で石油を買い上がって行くことにした。
とりあえず1枚。
数年以内に200ドルを超えると見ている。

今日の売買  2009/01/30(金) 17:41:24
 ゴム7月買い(新)

マイナス13万。

今月の利益率はプラス10.7%であった。

獣ちゃん、スティングは名作だよねー。

今日は何もせず  2009/01/29(木) 18:57:10
 マイナス6万。

今日の売買  2009/01/28(水) 18:44:27
 原油6月買い(落)
ガソリン7月売り(落)
灯油7月売り(落)

プラス7万。

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