今日は広島原爆の日 2010/08/06(金) 06:09:24 |
| やらぬ善よりやる偽善。 朝8時からNHKでは番組を組んでいるようです。 まあ、深く考えずに黙祷するというのも、一つの参加の仕方です。 |
昨日はマイナス 2010/08/05(木) 03:08:11 |
| 米ドル円は損きりに引っかかったものの、豪ドル円がしっかりしたように思えたので、豪ドル円買い。結果的に、米指標の改善を受けてかしっかりした展開です。とにかく今は為替の動向が問題ですね。 |
昨日はマイナス 2010/08/04(水) 08:36:20 |
| 少し出金余力があったので、FXに回して米ドル円を買いました。やっぱり為替感覚も持っていたほうがいいですね。こちらはこまめに逆指値を入れておこうと思っています。しかし、田中化学研究所は、あの値段で売ってくる人がいるということは、PERが30倍超が割高であると思っているとしか考えられません。高値覚えの私が欲ぼけしてるのか、今売っている人に見る目がないのか・・・。 |
プラス 2010/08/02(月) 19:50:33 |
| 期待していた田中化学研究所は、残り5分で棒下げして、寄り付き近辺まで下がってしまいました。一応は、1Qの決算発表が好感されている模様です。 |
訂正 2010/08/01(日) 18:28:39 |
| 田中化学研究所でした。 |
そこまで言って委員会 2010/08/01(日) 15:46:40 |
| 「たかじんのそこまで言って委員会」を見ていていつも思うのですが、やっぱり自己主張は必要だということです。しかし、単純に、自己主張することが人を傷つけることになることは残念です。また、人をおとしめるような負の精神に乗っ取られながらの自己主張は最悪です。 課題@自己主張したことが人を批判することにつながってしまうことを弁証法的に解決する。 E・H・カーの『歴史とはなにか』を読んで衝撃的だったのは、歴史家が事実を扱うことは常識であるという前提はありながらも、「歴史とは解釈のことです」と言っていることです。解釈とは主観的なものですから、主観的であることがいかに重要であるかが肝です。 課題A主観的であることが客観的フィルターを通らないという矛盾を弁証法的に解決する。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今日はとても気分がいいです。どれもこれも、田中科学研究所が業績の上方修正を出したからかもしれません。明日の株価、今後の展開が楽しみで仕方ありません。相場と共存共栄したいところです。その為には、場中、板をぼーっと見ることをやめて、その時間を勉学に費やしたいのですが、どうしても眠たくなってしまうのですよね。すでに仕入れた知識をもとに考え事をするのは楽しいけれども、すでにある基礎を一から勉強しなおす努力はどうしても眠気を誘います。これが一番の課題かもしれませんが、「近道は遠回り。急ぐほどに足をとられる」ですね。 |
マイナス 2010/07/30(金) 18:39:21 |
| パナソニックは、中間期、通期双方の上方修正を好感してか、大幅プラスでしたが、今日寄り後に慌てて買った田中化学研究所が大幅安して、トータルマイナスでした。パナは、もしかしたら、とりあえずは増資も好感されたかもしれません。田中化学は今日の1Q発表で、中間期、通期の上方修正を発表しまして、今日のPTSでの反応が楽しみなのですが、なにより1Qの進捗が素晴らしいの一言です。今のところ、全体的な印象としては、新興国の動きが後押しをしてくれていて、先進国はそんなに落ち込んではいない、といった感じです。アメリカダウに関しては、利益確定で下げている、と思っています。 |
つかの間のプラス 2010/07/29(木) 18:21:38 |
| そうかぁ、三洋電機、パナソニックの完全子会社になるかぁ。大幅損で撤退になりそうです。親会社が子会社の株式を50%以上持っていると、強引にその子会社のTOBが出来るようですね。ここを知らなかったのも敗因の一つです。 ここは思案のしどころで、株に対してまじめに取り組むか、それとも様子を見ながら三洋を損きりした資金でパナを買い増ししてパナ一本で行くか、どうすべきか。多分、パナ一本だろうなぁ。 |
プラス 2010/07/28(水) 16:21:00 |
| 円安傾向が効いた感じでしょうか。三洋電機は下げすぎ〜の、決算期待〜の、で大幅上昇。15時発表の三洋電機1Qは、予想以上の黒字決算でした。中間期も上方修正でしたが、半導体部門の売却損が決定する今年末以降の修正を考えてか、通期の上方修正はなしでした。流石に、今回、通期を上方修正しておいて、半導体部門の売却損が確定したあと通期を下方修正する、なんてIRはしないだろうなと思います。それと、1Q、もしくは2Qの決算に三洋ロジスティクス(物流)の売却益が含まれているようですが、四季報速報はこれを全く予想出来てなかったようですね。半導体部門の売却損は予想するけども、物流部門の売却益は予想できなかったなんて、予想が商売の会社としてはお粗末と言うしかありませんね。 さて、明日のパナソニックの決算発表が楽しみになりました。三洋電機の株価もどうなるでしょうか? |
プラス 2010/07/27(火) 17:13:17 |
| コマツの直近のチャートを見る限りでは、上期の上方修正分を通期に上乗せた上方修正でも好感されているようですね。だだ、日本市場が独歩高することは確実にないでしょうし、個別株の上下を予想するのではなく、アメリカ市場の上下を予想しないといけない局面は、今も昔も変わらない所でしょうか。それを思えば、日本のバブルが弾けたあとの政治・企業運営はなんとかならなかったのでしょうか。非常に残念でなりません。自民党によるコンクリートへのバラマキ、企業の不良債権問題(バブル期に他に投資先はなかったのか)などなど。「何故ではなくいかに」と私は恩師から教えられましたが、しかしながら、バブル期以降の残念な局面には目を覆うしかありません。 |
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