| 健康不安 2011/01/24(月) 16:30:12 |
| | 暗いタイトルが続きまして申し訳ありません。 今日は緑内障の別検査がありまして、結果としては初期、中期、末期?の中期と言われました。先生は今日も言葉を濁されましたが、とにかく70才、80才の人の緑内障と違って、(平均寿命までまだ時間のある)40才からの緑内障だと将来がどうなるか・・・みたいなかんじでした。 それと、先週の金曜日から土曜日にかけて、ホルター心電図(24時間測定できるポータブルの心電図)を体につけていまして、その結果が今週金曜日にわかります。 なんか暗いですね。 皆様におかれましては、眼科で眼圧の測定をすることをオススメします。緑内障をザックリと説明すると、眼圧が高くなり、ということは眼球が膨張したい圧力が高く、眼底の視神経を圧迫、破壊?して、その結果、視野が狭まるというもののようです。ただ、私が病院で言われたのは、緑内障は目の酷使が原因というよりは、体質、遺伝的なものです、とのことでした。2ちゃんねるの見すぎ、ガンダムのネットゲームのやりすぎなどで緑内障になったわけではないのが、せめてもの救いかなと思っています。 |
| 緑内障 2011/01/20(木) 16:57:55 |
| | 今週の月曜日、眼科に行くと、緑内障と診断されました。結構ショックなのですが、どうも、運が悪くない限りは、病気の進行を遅らせることが出来、20〜30年後まではなんとか目が見えるそうなので、少し安心してます。しかしながら、目が疲れやすく、これはどうも緑内障とは関係ないようです。パソコンはおろか、テレビ、読書、それだけでなく車の運転まで、支障が出てきています。素人考えでは、パソコンのやりすぎで涙の量が減ってしまい、元々涙の量が少ない体質だったのですが、いわゆるドライアイではないかなと考えていますが、来週月曜日にまた眼科に行くので相談してみます。 パナソニックは相変わらずダメダメで、もうヤケクソで乗り換えを考えています。 |
| 二十歳の原点 2011/01/09(日) 21:53:39 |
| | 『二十歳の原点』という本を思い出してしまった。 |
| 自分の城は自分で守れ 2011/01/05(水) 21:15:51 |
| | 昨日の日経新聞のどこかに、「自分の城は自分で守れ」と書いてあったのが印象的でした。今日、ニュースで、知的障害者を介護するのはほとんどが親であり、自分が死んだ後のことを考えるとたまらなくなる、といった問題があるようでした。このようなきっかけがあるたびに、師匠が言っていた、「弱者こそが団結してネットワークを広げていかないといけないのに、えてして彼らはそれが苦手で、強者ばかりがネットワークを広げていく」というのを思い出します。クロネコヤマトの元社長の小倉さんはもう亡くなられましたし、オラにリーダーは無理だ。いつもここで考えが止まってしまいます。 |
| 競争 2011/01/02(日) 16:42:26 |
| | 昔、言われたこと
●がんばる、がんばると言うのはいいし、人の2倍努力するという姿勢はもちろんいいんだけども、君のライバルも同じ事を言っているのは想像できるかな?
パナソニックには是非ともがんばってほしいですが、太陽電池、リチウムイオン電池など、もしかしたら、単価下落を数量増でカバー出来ない時代が来るかもしれません。「●●まるごと事業」に関して、IBMがソリューションビジネスで成功したからパナソニックも大丈夫だ、とは思えません。正直不安なんですが、しかし負けるのであれば、好きな銘柄で負けたい、と思ってますが、やっぱり不安だ。そんな時、思い出すんですよねぇ。パナソニックが頑張る、頑張る、と言うのはいいんですけど、サムソンとかLGとかも頑張ってるんですよねぇ。
パナソニック株、どうするべかなぁ。 |
| あけましておめでとうございます。 2011/01/01(土) 05:34:46 |
| | 皆様、今年もよろしくお願いしますm(_ _)m
今年は跳ねるの年、うさぎ年ですので、
今後のきっかけとなる、飛躍の年にしたいと思います。
でも、健康が一番ですね! |
| お疲れ様でした。 2010/12/31(金) 18:17:23 |
| | 皆様、良いお年を! |
| (無題) 2010/12/28(火) 09:34:51 |
| | 体制側を入れ替えたいんじゃあなくて、国民側をどこかと入れ替えたいくらいです。 |
| (無題) 2010/12/28(火) 09:32:48 |
| | 身の回りの世話は、役人、政治家に任せたぞ、よきに計らえ主義にはうんざりだということを、こんなところで吠えているということです。 |
| (無題) 2010/12/28(火) 09:22:54 |
| | 国民大名主義、国民が大名になったと思っている主義、に見えて仕方ないので気分が悪い、ということです。民主主義を逆手にとって、まるで伝家の宝刀を抜いたような、そんな国民にはうんざりだということです。 |
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