晩年ニートの成り上がり さんの日記

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プラス  2010/10/14(木) 20:09:48
 今日は田中化学が8%くらい上昇しました。米ドル円が80円後半になったそうですね。田中化学はどう影響するかわかりませんが、パナソニックにはよろしくないでしょうね。円高のきっかけはアメリカなどの景気減速懸念ですから、アメリカなどの景気指標が良くなれば円安に向かうと思います。

訂正  2010/10/13(水) 17:55:46
 アンジェラ・アキさんの曲は、
「手紙〜拝啓 15の君へ」
でした。失礼しました。

プラス  2010/10/13(水) 17:37:57
 なんか、プラスにならないと書き込む気が少なくなってきました。パナソニックは公募増資の予定をキャンセルしたことがプラスに、田中化学研究所は新ジャスダックの「ジャスダック・トップ20」という新指標に採用されたことがプラスに、それぞれ働いています。どちらもインパクトは大きいのですが、特に田中化学が新ジャスダック1005社のうちの代表的20銘柄に採用されたことは嬉しいですね。頑張ってもらいたいところです。
夕方のラジオ英会話のを聞いた後、惰性でラジオを聞いていると、「みんなのうた」が流れたのですが、アンジェラ・アキさんの「15の手紙」?を初めて「みんなのうた」で聞いた時ほどのインパクトではないけどもかなり印象的な応援ソング的な歌が流れて、気になって調べてみました。どうもCHI−MEY(チーミー)というマルチアーティストの作曲、歌のようで、曲名が「フレ!フレ!大丈夫!」のようです。どうもママさん達の間では意外と有名のようで、活動もメジャー分野でしておられるようです。今月20日に、その「フレフレ大丈夫」が発売されるようで、買うかどうか思案中です。

過去の業績  2010/10/06(水) 22:49:59
 過去の業績、という表現があいまいでしたね。う〜ん、なんと言っていいんだろうか。現在進行形で有用な科学技術ではあると思うのですが、業績が発表されたのは昔である、ということでしょうかね。

プラス  2010/10/06(水) 22:42:12
 ノーベル化学賞で日本人の受賞が決まったようですね!当然うれしいのですが、恐らくは過去の業績に対してであって、日本の現在の科学技術水準に対してではないという所が怖いですね。受賞者の一人である北大の鈴木先生も過去のノーベル賞受賞者同様おっしゃられてましたが、やはり若者の理系離れは問題のようです。まあ、私には何も出来ないのですが・・・。

プラス  2010/10/05(火) 20:38:36
 米雇用統計の時期がまたやってきましたね。1ヶ月が過ぎるのは早いですね・・・。日々が充実していて時間があっという間に過ぎる、というのであればいいのですが、そうじゃないんですよねぇ。

やる気  2010/10/05(火) 14:42:50
 なにやら、「やる気が出た」っていうのは、これも脳内物質の分泌によるものらしいです。私がネットで見た限りの、最高のやる気を出させる方法はとにかく、一歩目をなんとしてでも踏み出すことのようです。そうすると、なんらかの好奇心から面白さを感じるようになり、つまり脳内物質が分泌されやる気が出た、となるようです。

むう・・・。  2010/10/02(土) 19:43:46
 荒らしがないから日本人の良心を感じたと書いたなら多分正しいのでしょうが、人間の一部である日本人がそうだからといってそれが全体としての人間がそうだと言うのは、まさに要素還元主義でしょうか・・・。

今日の2ちゃんねる  2010/10/02(土) 19:13:52
 精神的病気をかかえている人達の集まりを長時間のぞいていましたが、不思議と荒らしがないんですよね。あの2ちゃんねるの住人でさえ、精神病患者には気を使っていると解釈したのですが。人間の良心を感じた瞬間です。

今日勉強したこと  2010/10/02(土) 19:07:23
 ●「困難は分割せよ」とは、デカルトの言葉がもととなったようである
●デカルトは「部分を統合すれば全体となる」といった趣旨のことを言ったようであるが、これが要素還元主義のもとになったようである。注意すべきは、デカルトは部分が一つでさえ欠けてはならないと言っている。
●要素還元主義とは、全体のある主要な部分を理解しさえすれば(芋ずる式に)全体を理解したことになる、とする主張である。この場合デカルトの主張とは違い、主要ではないという事で欠けた部分がある。よく似たような言葉に、論語の「一を聞いて十を知る」があるが、一般的にはこれはいい意味で使われているにもかかわらず、孔子自身は、私には一を聞いて十を知るようなことは出来ないと言っている。
●要素還元主義に関連する言葉として、合成の誤謬があげられていた。
●「部分を統合すれば全体となる」を見て、歴史学で使われる構造主義を思い出した。例えば、「社会(国家)」を「文化」「芸術」「政治」「経済」などの構造に分類し、それらを記述し再構築すれば「社会」を説明し終えたことになる、といったことである。これから、ヴィトゲンシュタインの『論理哲学論考』を思い出す。

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