晩年ニートの成り上がり さんの日記

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プラス  2010/01/04(月) 21:37:29
 もう我慢出来なくなり、パナソニックを満玉買いました。哲学もくそもへったくれもありません(涙

競争  2010/01/03(日) 23:08:23
 昔、師匠が「人のことはどうでもいいから、自分のことをしっかりやってよ」と言っていました。競争をしているとどうしても負の精神を持ってしまいます。自分のことをしっかりやるということは、自分自身と戦うことです。競争とは自分自身と戦うことです。そうすることで負の精神から解放され、それが転じて人に勝利することになるんだと思います。勝利することに重きを置く価値観は、自分自身に勝利することに重きを置く価値観であろうと思います。

あけましておめでとうございます!  2010/01/01(金) 23:36:03
 読者の皆様、読んでくださってありがとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今年の目標は、体重74キロを標準の63キロに戻すことです。

プラス  2009/12/30(水) 19:15:33
 今月の利益率はプラス22%、今年の利益率はプラス26%でした。

昨日持ち越したものは、猛烈に運良くちょい浮きで利食えました。勝負するんだから持ち越そうとは思いましたが、やっぱり自分の哲学を貫くとか言ってたこととまったく矛盾してる自分が恥ずかしくなりました。まあ、プラスになったから利食った、というのが正確なんですけど・・・。
明日、一年を振り返ってみようかなとは思いますが、今ざっと思い返すと、やっぱり中国電力で痛い目を見たことと、先般の急な円高になったときの損がなければなぁ、というところです。どちらも哲学を貫いておけば防げたことは、ある意味、ツイてるんでしょうか。解決方法がわかっているわけですから。
ガンダムのネットゲームであるGNO2は、とうとう4部隊(4アカウント)まで増えてしまいました。月額約4000円の出費です。楽しいです♪
やっぱり昨日の持ち越し銘柄が利食えたのは、非常に精神的に良かったようです。すごい気が楽です。これで気持ちよく年が越せそうです。

マイナス  2009/12/29(火) 23:37:34
 またまたやってしまいました。来年に向けて勝負をかけようと、デイトレ銘柄を持ち越してしまいました。前向きに考えるようにするか、反省するか、どうしようか><

プラス  2009/12/28(月) 20:25:26
 今日のデイトレはマイナスでした。UFJに入ったのですが、来年に向けて勝負しよう、と思って、プラス圏でも利食わずに放置してたらマイナスに沈んでしまいました。元気を出して損切りしました。エライ!今の信用枠はデイトレ用にあけておきます。

マイナス  2009/12/25(金) 20:59:19
 今日のデイトレはプラスでした。久しぶりに新興銘柄に入りました。
UFJはもしかして、まだ公募組の利益確定売りが続いてるんだろうか・・・。

プラス  2009/12/24(木) 15:34:59
 今日のデイトレはプラスでした。自分の哲学を貫くということは気持ちの良いことだ、ということに気付きはじめました。これは、自分の哲学を貫くことに価値を見いだしている、つまり価値観なんだろうか。私の価値観と言えば、ガンダムのネットゲームをすることは人生で結構優先順位の高いもの、と言えますが、これは、「ガンダムが楽しい」ということです。どうやら、「自分の哲学を貫くことは気持ちがいい」というのも価値観のようですね。でも、「楽しいことに価値を置く」、「気持ちのいいことに価値を置く」というのは無制限ではない、ということですから、どうなんでしょうか。価値観を制限するものは理性なんでしょうかね。

安部公房  2009/12/22(火) 15:44:06
 「S氏」じゃなくて、「S・カルマ氏」でしたね^^;
でも、安部公房と星新一は、なんとなく似ているかも、と思っています。

プラス  2009/12/22(火) 15:31:18
 昨日のルール違反銘柄は、後ろめたさも手伝って、ちょい浮きで利食いました。自分の哲学(論理的なもの)を持ちたいのですが・・・。まあ、とにかく楽になったのは確かです。UFJも今日が公募の受渡日なので、利益確定の空売りも今日までですので、明日からは上がって欲しいものです。
先週のNHKの「英語でしゃべらナイト」で、ノーベル賞の益川先生にインタビューがありましたが、「ドン・キホーテかもしれないが、誰かにあこがれるということから出発し、ロマンを持って、努力とは感じないくらい楽しいことをとことんやりなさい」とあって、刺激を受けました。つまり、「やる気」とは、心の底の源泉から湧いてくるような絶対的なものではなく、また、生まれながらに持っている先天的なものでもないのだろうなと、思いました。
星新一の『ボッコちゃん』を少し読みました。その中で感じたことですが、各ショート・ショートごとに「ひねり」が効いてるのですが、確かに発想力豊かだなぁと感じるものです。ただし、短編というには分量が少なく、また三浦哲郎の『忍ぶ川』や連城三紀彦の『恋文』のような感動する文章ではなく、「ショート・ショート」ってジャンルとはこのようなものかと感じました。多分、星新一は『ボッコちゃん』だけ読んで、あとは読まないと思います。しかし、ウィキペディアでは、安部公房が星のことをライバル視していたとありましたが、「N氏」とか「S氏」とか固有名詞をださないところなど、安部公房と通じるところはあるのかなぁって感じです。

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