別の見方 2010/08/25(水) 10:27:11 |
| 中丸薫さんは、悪魔支配との闘いを説く。
これとは別の見方がある。各国は夫々の霊界があり、夫々の覇を争っているというもの。代表的なのは、幸福の科学という団体が提唱している。日本であれば、高天原であり、インドでは須弥山であり、ギリシャではオリンポスとなる。地上の住人(人間)は、其処から生まれ出て、寿命が来ると帰天し、元の霊界に戻る。天上界と地上界は連動しており、戦争する場合は地上界が闘い、天上界が応援する構図になる。古い映画で「トロイのヘレン」という映画があるが、ここでも、勝敗を決するのは、天上界の神々が味方するかどうかにかかっているとい台詞を聞くことができる。洋の東西を問わず、国々の霊界の話は受け継がれていると考えることができる。
日米は、ペリー来航以来のお付き合いとなり、日露戦争では終戦の仲介の労を取っていただいたり、WWUでは血みどろの戦いを行ったり、戦後の経済戦争、金融戦争では勝ったり負けたりしている。 これも、動かしているのは、夫々の霊界(天上界)と見ることができる。 故の本尊は、各国の天上界となる。
兵家を目指す立場で一言。
陰謀戦争は、実際に血を流す前の闘いで、頭脳戦となる。孫子が言う様に、「謀を撃つ戦い」なのだ。これに負けると、実際に「敵を撃つ」戦いに突入することが必要になってくる。この為、全知力を総動員して、負けないようにしなければならない。敵は、スキャンダルあり、寝返りあり、謀略ありなのだ。血は流さないので、恐れずに踏み込んで戦う必要がある。 |
本尊はイルミナティ 2010/08/21(土) 14:30:03 |
| 突然、中丸薫さんに登場いただく。
本尊は、テンプル騎士団から連綿と続くフリーメーソンのイルミナティ。人類家畜化計画(ジョンコールマン博士より)の中、餌場を探し、着実に手に入れている。WWU前後では、アメリカに潜り込み、力が衰えてきたと見るや、中国に触手を動かし、日本から富を吸い取ろうとしている。
見方を替えると、こういう解釈もできる。
本当かな?。 |
奥の院の暗闘〜2 2010/08/20(金) 18:30:36 |
| 木村剛氏逮捕とハマコー問題。
ハマコーは意趣返しってところか?。それにしても自民党応援団は辛い立場に立たされる。東国原知事もそうだし・・・。
話は跳ぶけど、鈴木衆議院議員は、かつて自民党の最大献金者だったそうである。今は、袂を分かっていて、鈴木議員は自民党を敵対視している。
陰謀論者の立場をとれば、敵(自民党)の最大貢献者が自民党を敵に回してくれれば、素晴らしい成果を得たことになる。息の長い陰謀となるが、考えすぎなのだろうか?。
仮に陰謀だったとして、敵の本尊は誰かを考えると、とてつもなく面白い。
ついでに、古い書き込みをどうぞ。
日米、奥の院の暗闘 2009/03/03(火) 21:25:41 キャノン関係の大光社長逮捕。この人、御手洗会長(経済団体連合会会長、キャノン会長)の不動産管理を行っていた。 SFCG(旧:商工ファンド)の民事再生法申請。このSFCGは大竹慎一氏が偉く褒めていた。大竹慎一氏は、チェース、AIGと渡り歩いた凄腕のファンドマネージャー。北海道拓殖銀行破綻時は、事前に預金者に預金の引き出しを薦め、破綻の駄目押しをした。(著書「投資の決断」だったかな?)
関係ない事実だけど、暗闘していると結びつけると、事件に対する見方が変ってくる。 |
穀物は・・・ 2010/08/19(木) 14:33:21 |
| キーワードは中国。 旱魃はロシア、ウクライナ、スペイン、ポルトガルと広がる。中国では、水害で、野菜が高騰している。蕎麦粉の値段も高騰している。 ユーラシア大陸の穀物生産が不順で、南北アメリカ大陸が好調。今のアップトレンドに加速が付くかどうかは、中国の穀物生産量に掛かっている。ロシアの穀物生産が3割減となり、輸出が止まる。局面に拠っては、輸入にに転換する。
神のみぞ知る結末。
トイレの落書きで、「紙(神)に見放されたら、ウン(運)は自分で掴み取れ」とあった。どんな感じなんだろう?。 |
INDEXは試し売り 2010/08/11(水) 22:42:31 |
| 株の買いポジを縮小。INDEX(日経225)は試し売り。でも、塩漬け株が宿便の様に残ってしまった。こいつらも損きりして縮小すべきか?。 買い持ちは穀物。オイルは撤退。オイルはINDEX(日経225)の動きに近すぎるので、手仕舞いした。 INDEX売りを主力にすべきか、穀物買いを主力にすべきか迷うところ。穀物の下げ<INDEXの下げと思われるので、穀物の買いとINDEX売りをイーブンに持っていき、スイングしながら、どちらかにウェイトをおくのが得策なのだろう。でも、日経平均9500円以下で売るのは、勇気が要るな〜。 代わりにドル売りか、ユーロ売りか?。どちらも、気が乗らないな〜。
迷いに迷って、ロクなポジションにならないのか!。 |
ロシアの旱魃 2010/08/10(火) 21:11:49 |
| ニュースで、ロシアの穀物生産高が3割減になると発表していた。お陰で、蕎麦粉まで高騰している。小麦に始まり、各種の穀物が高騰し始めている。ロシア、ヨーロッパの旱魃で、アメリカの豊作を越える量の供給減となりそう。世界中の穀物で見ると、現段階で5%減と言ったところか?。
こうして見ると、人間の文明など、神様のほんのちょっとの気まぐれで、消えてしまう可能性があるのだろう。火山活動や洪水や天候不順で、隆盛を極めていた文明が滅ぶ。
となると、神様の恩寵は何処にあるのかを知る必要がある。神様は何処が好きなのだろう?。日本だと良いのだけど。 |
買うのは、どっち? 2010/07/23(金) 09:47:30 |
| オイルと穀物で、どちらがパフォーマンスが良いのだろう?。 円高が修正されて、株価が戻る局面では,オイル(ガソリン、灯油、原油)の買い持ちではずれが無い。 ここで、穀物に目を向けると、アメリカの穀倉地帯の天候より、他の地域の天候のほうが気にかかる。ヨーロッパ、ロシアで記録的な猛暑になるということは、旱魃の可能性が出てくる。ヨーロッパ、ロシアの減収は、アメリカの穀物の価格を押し上げる。偏西風の流れが変ったことによる気象変化であれば、世界的な変化となる。ここで、アメリカの温度上昇が加わると、爆発的に上昇する。消費サイドに目を向けると、豊かさを求める中国、インドは、世界の1/3〜1/2の人口を抱え、消費は下方硬直している。 また、資金の流れだけを見ると、コモデティに流れ込む資金が多くて、オイルが上がれば、穀物にも波及する。
だけど、倍率が高いんだよな。マイナスに行ったときのカウンターパンチがキツイ。
情報収集するため、天気図でも描いてみようかな。ラジオ放送を録音して・・・。テントの中で描いていたより、マシかな?。ラジオは何処?。それと、霊界探索して、天候を司る竜神様に聞いてみようかな。(どこかに霊媒いないかしらん?。) |
NON買おうと思ったけど 2010/07/21(水) 12:42:11 |
| 板が薄すぎる。 |
漫画チックな陰謀論 2010/07/14(水) 10:35:49 |
| 大相撲の野球賭博問題。
参議院選の真っ只中で発生し、解雇者まで出した強行処置をとった。選挙の焦点を外す目的だったとすれば、少しは達成できていたのか?。解雇された人達は好い面の皮だけど。
自民党ファンとして一言。
今回は勝ったのでは無い。議席数では勝っていたが、全国区で民主党の後塵をはいしていた。結果的にみんなの党に助けられて51議席を獲得した。無党派層は民主党に向かわなかっただけだ。自民党に向かった訳ではない。 ここを肝に銘じて次の選挙準備をしないと思った様に勝てなくなる。 |
自民党の評価の仕方 2010/07/03(土) 17:44:11 |
| マスコミを見ていると、悪い評価が多いが、自民党ファンとして弁明を行う。
どう見ればよいか?
単純に実績を見れば良い。戦後、やけの原から、GDP世界二位にした。一時期は、一人当たりのGDPで、世界一になった。
これ以上のことを約束するのであれば、世界一に成って君臨するしかあるまい。No1とNo2は骨肉に争いの後に逆転するもの。オイシイことを言う人たちには、この覚悟ありや、無しや?。 それとも、サヨクの言うように、豊かさを捨てて、成り下がるのが良いか?。
自民党ファンとして言う。豊かさを捨てるは嫌だ。捨てるのが良いというのなら、自動車も電気もインターネットも携帯も捨てて、自給自足をするが良い。 |
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