| (無題) 2010/11/05(金) 17:10:56 |
| | 突然歯肉炎になり歯医者さんに行くこととなった。「奈良県内で一番!」とネットで評判の良い歯医者さんが電車で2駅ほど先にあるので自転車で行くことにした。そうすると偶然小学生の下校時間に当たったのだが、保護者の同伴は無いようだった。近所の小学校の登下校では必ず保護者が同伴しているので「怪しいおじさん」でもあるオレは、その時間帯は身を小さくして近所を歩いているのである。そう、ヒキコモリでもふらりふらりと気ままに外出する事もあるのだ。ところで「『小五ロリ』と書いて『悟り』と読む」とはよく言うが(えぇ、そうかぁ???)「ロリ顔巨乳」とか「ロリババァ」とか「それってロリコンを完全に否定してない?」と言った概念の方がオレにはしっくり来る。まぁ、ここでオレの性癖を熱く語ってもしょうが無いわけだが(汗)そうしてから歯科医院にて診察を受け、先生から「ストレスですね〜」と言われてしまった。なんかオレってリスクを取ることが徹底的に性に合わないらしい。「リスクを取らないことが最大のリスク」とここまで頑張ってやってきたが、これからどうなる事やら。マジで完全撤退も視野に入れたほうが、体には優しそうだな、こりゃ(とほほ) |
| (無題) 2010/11/04(木) 17:46:13 |
| | 「FOMCによる国債の買取5千億$が行われる」とのイベントに躁状態になってしまい、前日〜当日にかけて1日中寝込んでしまった。。。お祭りの前にハシャギ過ぎて当日にすっかりテンション下がってるお子様同様だな(汗)しかしポジション自体は2Nハードストップの損切り注文と3Nトレールの利食い注文を出していて、たとえ興奮しすぎて脳卒中であの世の人になってもいいように対応済みである(エヘンエヘン)まぁ問題はオフショアの呑み屋と取引していることか・・・。いや(汗)言い訳させてもらうと日本語対応で債権(米国債、ドイツ国債対応、日本国債は対応してる業者を知らない)のmeta-trader対応業者を残念ながら知らないのである。ちゃぶ台返しみたいな事態に遭遇したらどうぞ、嗤ってやってください。 (´Д⊂ヽ |
| (無題) 2010/10/20(水) 15:57:32 |
| | デモ口座の売買を二ヶ月ほどお休みして、新たに相場観を利用してポジションを立ててみたりなぞ、戦略を大幅に変えてみた。(今まではインター・マーケット分析のみだった。)そうしたらいきなり四連敗してしまい「う〜ん、オレには相場観なぞ組み立てられないのかなぁ…」などと非常にガッカリもしてしまった。そういう訳で3週間ほど相場をお休みしたのであるが、思うにオレの基本的な性格からするに「確固たる信念(相場観)」よりも「移ろいやすく儚い世情(トレンド)」に従う方がシックリ来るのかもしれない。まぁ元々「光の速さで自分の意見を変える人」がオレな訳だし(ワラ)。そして敬愛する堀内昭利氏が「ファンダメンタルズの勉強を続けること」と自著でアドバイスしてくれているので従うことにする。そうすればオレも年に1%づづは賢くなっていって、死ぬ頃には天才になっているであろう。しかしその時に相場を張るだけの気力と根性が残っていればいいのだが、、、まぁバフェット氏もソロス氏も高齢で現役だからオレも大丈夫であろう…タブン。 |
| (無題) 2010/10/13(水) 16:13:37 |
| | 373 :Trader@Live! :2010/10/07(木) 23:30:36 ID:Rb6wX5v2 横から失礼します。
節税に関しては投資組合型にしたほうがいいと個人的には思ったりします。 スキーム的にはちょっと高度なんですが、大まかには @タックスヘイブンに法人設立→社債発行(A) A投資組合を設立し、(A)に出資 B組合員 という風になります。
ここでのキモは「投資組合には法人税がかからない」点です。 法人税基本通達1-1-1 法第2条第8号
課税されるのはA→Bへの分配金ですが、分配金を繰り延べることで 課税のタイミングを先送りすることができます。
この辺の話は、キャピタル関連の顧問をやっている会計士であればOKです。 稼いだお金は使いたくなりますが、投資資金は大きければ大きいほうがベターかと 思います。 |
| (無題) 2010/10/11(月) 08:57:47 |
| | 「火垂るの墓」が中国国営放送で国慶節の連休中に放映され、その放映内容に対する中国国民の反応 http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/51587556.html
国慶節とは毛沢東により中華人民共和国の成立が宣言された建国記念日のことであり、日付は10月1日である。放映は以前から決まっていたのかもしれないが「尖閣諸島問題で荒れたこの時期に何故?」という疑問は残る。恐らく「領土問題は妥協しないが日中関係は良好にしたい」という中国国民に対するメッセージなのであろう。
ところで橘玲氏がブログで「商売人の道徳と武士の道徳」について面白いブログをアップしていた。
市場の倫理と統治の倫理 http://www.tachibana-akira.com/2010/10/761/2
経済(日中関係)と軍事外交(領土問題)、正に『右手で握手、左手で殴り合い』ですな。「戦略的互恵関係」ってそういう事だったの??? |
| (無題) 2010/10/01(金) 08:36:52 |
| | 迷子のニャンコが来てから2〜3ヶ月ほどたった。そういう訳でニャンコと右手を使ってのレスリングをほぼ毎日しているのだが、歴代のニャンコとのレスリングを比較してみるに、どのニャンコも同じ技を同じ様に使うのは微笑ましい。つまりニャンコはいくら経験を積んでも全く技術が向上しないのである。言い換えるなら「ニャンコにはレスリングの技が本能として刻み込まれていて、それゆえに技術を向上させることが出来ない」という事である。「人間とは本能が壊れた動物である」と定義したのは心理学者の岸田秀であるが、近年の研究では「現代人は狩猟採取時代に最適化された本能を持っている」と言われている。レバレッジのかかった市場では1年以内に90%の人が退場するそうだが、狩猟採取生活に最適化された本能がそうさせるのかもしれない。「拒否反応(本能)と戦う」。これが今のオレの最大のテーマとなるのであろう。
水族館の浅いプールで育ったアザラシは泳ぐことが出来ない。何故ならアザラシには泳ぐことが本能として刻み込まれてはおらず、泳ぐこととは後天的に学習して身に付けるものだから。一方ニャンコをプールに放りこめば、どのニャンコもネコかきをして溺れ死ぬことは無い。何故ならニャンコには泳ぐことが本能として刻み込まれていて、泳ぐことは先天的に見に付けているから。先天的に身についている技は稚拙で、後天的に身につけた技は高度であるということは、本能が壊れていて、尚且つ未熟である人間にとっては複音であろう。 |
| (無題) 2010/09/29(水) 05:54:12 |
| | 極度に集中して脳を酷使した結果、3日ほど寝込んでしまい、そして金曜日にTVニュースを見ていたらイチローが200安打を達成していて、そして尖閣諸島問題の山場が終わっていた。今回の外交上のポーカーだが、中国の圧倒的な負けなんじゃないかと個人的に思っている。外交上での大物相手のポーカーにおいては観客の存在が最重要であると今回初めて分かった。例えばオレには無縁の社交界での「社交術」とは、「如何に自分のポジションを高めるか」の技術を学ぶようなものであろう。目的はポジションであって勝利ではない。勝利は対戦相手から得るものだが、ポジションとは全体の中での相対的な位置関係でなのである。故に「如何に自分のポジションを高めるか」がゲーム(外交)の目的であるなら、中国は目先の欲につられてポジションを失ってしまったとしかオレには思えない。フッ・・・、中国なんて村八分にしたらイチコロですぜ(ニヤリ)
(この日記はライト・ノベルでありがちな「深窓の令嬢が怖いもの知らずでヤクザにズケズケと物を言い、そして彼女は目的を達成する」というシチュエーションにおいてオタク・クラスタの人がtoggeterに纏めてたのを念頭に置いています。「言葉というカードを切るゲームであるという点でヤクザ社会と社交界は共通している。無論、背景には『力』の裏付けがある訳だが」) |
| (無題) 2010/09/20(月) 19:55:24 |
| | 書籍「チャーリー中山の投資哲学と堀内昭利の相場戦陣訓」を本日読了したのだが一つ気になったことがあった。堀内昭利氏の自伝「市場の神々」で述べられていたのだが、一時堀内氏は精神科に掛かっていた事がある。その当時はまだ病名がついていなかったのだが、現在でいう「パニック症候群」の症状が出ていたのである。堀内氏は「パニック症候群」を30年以上前に罹患し、医者により「健康を取るか、相場を取るか」選択を迫られていたのである。「パニック症候群」という最近病名のついた病気を調べてみるに、どうやらオレもその症状が出てるらしい「相場を辞めれば症状はおさまる」。正に今のオレの状況だ。オレに出ている症状も恐らく「パニック症候群」の類であろう。これは困った。相場絡みだから中谷先生に相談も出来ない。何か、精神の病と心の病で自分自身の収集が付かなくなってる。まぁ自業自得な訳だが(汗)
堀内氏のホームページを訪れて推薦書籍をみて相場書籍を本日注文したのだが、ここ3日で18冊も相場書籍をアマゾンに注文してしまった。しかもカードの引き落しの前なのにお小遣い貯金も40万円を割ってしまっている。今年中にはパソコンを買い換えようと思っているのに(涙) |
| (無題) 2010/09/14(火) 00:23:00 |
| | 玉では無く「『相場』を見切り千両」が出来ない。思い切って相場から足を洗うことが出来ない。長年「何としても勝たねば」と強迫観念に囚われている。一種の病気の類なのかもしれない。
比喩ではなく本当にクビが回りません!!LOTOでも当たればグルングルン回るようになるかもなぁ・・・(遠い目) |
| (無題) 2010/08/05(木) 18:24:49 |
| | クレッチマーの「体型説」では人格を体形により3種に分類している。
細長型(分裂気質:非社交的、無口、敏感かつ鈍感)、 肥満型(躁うつ気質:社交的、融通きく、物事にこだわらない)、 闘士型(てんかん気質、粘着気質:かたい、几帳面)
そしてオレが現在飲んでいる薬はこの3種、全てなのである。
ジプレキサ1.5錠(分裂病の薬) リーマス3錠(躁うつの薬) デパケン3錠(てんかんの薬)
病名は恐らく「非定型精神病」であろう。
現在精神科医が利用しているDSM−Wでは人格障害を3つのクラスタと10種類の病名に分けている。 (参考リンク) http://akatan.cool.ne.jp/jinkaku.htm
〜以下コピペ〜 「クラスタA」遺伝的に分裂病気質を持っていることが多く、自閉的で妄想を持ちやすく、奇妙で風変わりな傾向があり、対人関係がうまくいかないことがあります。ストレスが重大に関係することは少ないですが、対人関係のストレスには影響を受けます。このグループに含まれるのは「妄想性人格障害」「分裂病質人格障害」「分裂病型人格障害」の3つです。
「クラスタB」感情的な混乱の激しい人格障害です。演劇的で、情緒的で、うつり気に見えることが多いです。ストレスにかなり弱い傾向があります。このグループに含まれるのは「反社会性人格障害」「境界性人格障害」「演技性人格障害」「自己愛性人格障害」の4つです。
「クラスタC」不安や恐怖感が非常に強い人格障害です。まわりに対する評価や視線などが非常にストレスになる傾向があります。このグループに含まれるのは「回避性人格障害」「依存性人格障害」「強迫性人格障害」の3つです。 〜引用終り〜
本来診断は客観的に行われるものであろうが、自己診断で主観的に自分を見るに、クラスタAでは「分裂病型人格障害」、クラスタBが良く分からないが「自己愛性人格障害」もしくは「演技性人格障害」、クラスタCでは「回避性人格障害」が予想される。飲んでる薬を勘案して3つのクラスタ全てが自分に含まれると予想してみた。
オレは相場に向いていないんじゃないかと不安にかられ、色々と自己分析してみたが、答えは見つからなかった。結局、結果でしか分からないということか・・・厳しいな(汗) |
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