| 今日の結果 2007/10/01(月) 20:42:32 |
| | もう年終盤の第4四半期なので、年間プラス確保の帳尻合わせのためにあまり冒険はできなくなってきた
EUR/USDはドルの最安値更新の後小反発したが、ドルはカナダドルより安いまま。米ドルよりカナダドルの方が強くなる日が来るとは・・・
カナダはよくは知らないが、なんとかサンドから油が取れる資源国で通貨が強くなっているらしい。そのうち、サブウェイとか山崎パンのタマゴサンドからも油が取れるようになるかもしれない |
| 今日の結果 2007/09/28(金) 22:38:40 |
| | 今月は珍しく2.5%を超える順行だが、とりあえずは今年分プラスで無事終えられればいいという気分。 今日は朝財布がないので家でずいぶん探したが、昨日買い物をしたスーパーで見つかった。今日の順行よりもとてもラッキーで気分よし |
| 今日の結果 2007/09/27(木) 19:24:24 |
| | 今月分プラスは何とか確保した。 今年の相場利益はメイン・サブ口座とも今のところプラスだが、下半期大きくやられたため今年は負けた気分。 そろそろ気分一新で来年に備えたいものである |
| 今日の結果 2007/09/26(水) 17:46:24 |
| | 値動き・もしくは鞘の開閉で枚数の微調整をして細かく玉の出し入れで利益を出した上半期と違い、儲かる気がしないので面倒くさくなり、最近は枚数や利幅を計算しないかなりアバウトな売買となってしまったので、スイングしても実際に儲かっているのかどうかもその場ではよくわからん。 |
| 今日の結果 2007/09/25(火) 18:52:32 |
| | 今日は午前に少し相場を見られただけ
金曜225は夕場に売り指値2本ヒットしたが、ギャップを空けての上昇でかえって損をするかとも思ったが、夕場の売りは吉と出た。でも、長期的に夕場で上がった場合は翌日さらに上がって夕場では売らないほうが得・・・という可能性が高いかも(今回は外電2本あったために吉と出た可能性あり) |
| 今日の取引 2007/09/21(金) 16:06:49 |
| | 珍しく3日順行だが、売買譜は好調時(ポジション逆行でもデイトレ・スイング分のおかげで有効額が徐々に増えていく)のきれいなものと違って、まったく見苦しい。サブ口座は商品もFXも今年一度も水面下へ沈んでいないのに対し、メイン口座はFXもEUR/USD売りポジがドル安の直撃弾を喰らってEUR/JPN買いのヘッジではぜんぜん追いつかず。
沖縄は天気予報では雨でなくとも、時々猛烈なスコールであった |
| 今日の結果 2007/09/20(木) 16:21:57 |
| | 米利下げでEUR/USDはユーロの高値更新。国民に対する国の借金はインフレで帳消しになるが、海外への借金はドル安になるとかえって莫大に増えてしまうと思うのだが、いったいドルはどこまで落ちていくのだろう・・・ 通貨を強くするには、他国の戦費(使えば平和になるとは限らないが)にフリーライドしていくのが目先では有効と思う |
| 今日の結果 2007/09/19(水) 17:56:35 |
| | 長期のポジション維持が不利な建玉は徐々に整理していっているので、もうドローが回復する力は残っていない。原油の絶対的・相対的両方の強さにやられ、OILは相場開始以来2回目の年間マイナスの気配濃厚である。
225は建て始めよりポジションはかなり逆行しているものの、有効額は高値更新の理想的な展開。ポジション逆行しても有効増する銘柄と違い、OILはとにかく方向を当てる手法でないと勝つのは難しくなったようである。 |
| 今日の結果 2007/09/18(火) 22:34:04 |
| | とうとう今月分も水面下へ。 原油は強すぎる・・・
今日から始まったはずの225のナイトセッションは動いていないのかと思ったら、実は日中リアルタイムで動くソフトの板は動かず、手動更新のウェブ版だけが動いていた |
| 原油 2007/09/15(土) 14:48:04 |
| | 現在逆鞘は1ヶ月あたり400円程度だが、「株の場合、下がりそうな株は逆日歩がきつい」に当てはめて考えてみる。逆日歩がきつい銘柄を現物で買うのはただの阿呆だが、信用で買う場合は下がると思っていても逆日歩狙いで買う場合がある(FXで、下がりそうな通貨買いポジは受け取りスワップが大きいので下がると思っていても買う人がいるのにも似ている) クラックロングでの原油売りの場合、クラック拡大余地はせいぜい4000円として考えると、10ヶ月で拡大余地分が鞘滑りで吹き飛ぶ計算。原油単独売りなら下値余値をその倍の8000円程度と考えると下値余地分が逆鞘で吹き飛ぶのは20か月くらい。それを株の逆日歩に当てはめて空売りの下値余地を半値程度と考えてみる。クラックロングの原油売りは、株価600円の銘柄で逆日歩1日1円のものを売るようなもの・原油単独売りなら逆日歩1日50銭相当だが、これでも空売りを長期戦でするような日歩ではない。 これを考えるに、 「原油は高値圏で下がりそうなので逆日歩を払っても(逆鞘でも)売りたい」人と 「下がりそうだが、逆日歩受け取り分(逆鞘分)で、下がっても儲かるはずなので買いたい」 人のバランスで値段がつりあっていることになる。 言い換えると、市場が閑散になったので変な値段がついているのではなく、参加者のレベルが上がって「上がりそうなのに逆鞘・下がりそうなのに順鞘」のような道端にお金が落ちているような状態がなくなったということだろう。誰か、天使の黄金の羽を大量にばらまいてくれないかね |
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