体調が悪いと・・・・ 2005/07/14(木) 23:48:38 |
| 駄目だね。 こんなときはポジションを縮小して大人しくするべ。 回復してから、片張りに挑戦! かな? |
どうやら売りそびれた 2005/07/11(月) 20:23:19 |
| みたいだ。 でも、今回は気力が続かなかったから、仕方あるめ〜。
鞘とりに徹するべ〜。 |
補足します。 2005/07/09(土) 12:58:27 |
| 長引く戦いは良くないと説いているのは孫子です。 計編、作戦編の始めの方に出てきます。
ただ、日本は「イラク撤退」を発言してはいけません。 この発言は不幸を招きます。 浮き足だつと「テロ」の標的にされます。 |
ベトナム戦争末期に起こったこと 2005/07/08(金) 09:29:16 |
| す〜と勝てない状況が続いたベトナム戦争。 第二次世界大戦を勝ち抜いた最強のアメリカ軍が勝てなかった。 何が起こるか?
士気の低下と規律の喪失!
前線でパトロールに出かけ始めると全員が腹痛を訴えてパトロールを中断せざるを得なくなる。 艦内で人種対立が起きて巡洋艦(空母?)が目的地に行けずに引き返す。 国内の反戦運動。 社会が荒れ始める。 「ランボー」って映画はこれを題材にしている。 復員した兵隊が社会になじめない。 また、経済もスローダウンし始める。 これで出来たのが「ニクソンショック」。 自信の喪失。
アメリカが自信を取り戻したのが、「湾岸戦争での勝利」。 軍の再建に20年から30年掛かる。 戦争に行った世代が引退するまで掛かる。
今、アメリカ国内は民主党と共和党共にイラク撤退を主張し始めている。 |
砂漠の民の戦い方 2005/07/07(木) 00:24:47 |
| イブンサウドも同じ。 ベドウィンの戦い方。 |
オスマントルコ崩壊の時 2005/07/07(木) 00:22:23 |
| 戦いで負けが込んで、最期は軍隊が雲散消霧した。 アラビアのロレンスの頃。 アラビアのロレンスはベドウィンと共にゲリラ活動に勤しんだ。 当時、トルコは大帝国。 負ける筈のない戦いだった。 でも、転げ落ちるときはこんなもの。 負けが負けを呼ぶ。
そして、誰も居なくなった。 |
また、虫がうずく 2005/07/06(水) 00:51:11 |
| 売りたい虫が疼いてきた。 「売屋」でもないけど、売るのが好きなんだろう。
噴いてから考えよ。 |
鞘取りは恐ろしい 2005/07/05(火) 00:56:53 |
| ガソリンの5月と灯油の5月の鞘。 セオリーでは、「ガソリン買いの灯油売り」。 今年は5000円鞘からマイナスへ、「ガソリン売りの灯油買い」が正解。 納会近くまで持っていたら、一組5000円以上とれた。
こんな恐ろしいことある?
片ばりでも、15000円くらいしか動かないのに! |
灯油上げと円安 2005/07/03(日) 20:10:06 |
| 関連なさそう?
でも、見方を変えれば、こじつけの可能。
キーワードはアメリカ。 灯油。 原油が上がったので、ガソリンを上げると消費に響くから、灯油(ヒーティングオイル)の上げ。または、ヒーティングオイルの上下で原油をコントロール?。 円安。 トヨタが販売価格を上げ、GMへの援護射撃を行った。これに対する答礼が円安。 円安の理油は是ばっかりじゃないだろうけど、考えうるこど。(完璧な憶測)
それより、後講釈より、利益なんだけど・・・。 明日はおサイフと相談しよっと。 |
売玉撤収 2005/07/02(土) 15:32:42 |
| 金曜日の撤収は正解だったかな? 水曜日の朝に原油一枚売乗せしたところ、中々利益に成らなくってヤキモキしてました。 金曜日に一万円札一枚連れて帰ってきそうなので、撤収しました。 って言っても、中部・ガソリン一枚と原油一枚だけどね。 可愛いもんです。 急性売りたい病も小康状態だし。
一矢を報いたかな? |
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