灯油の順鞘取りを諦めたら・・・ 2005/06/30(木) 15:12:35 |
| 鞘が縮まってきちゃった。 相変わらず下手糞〜! |
売ってから気が付いた 2005/06/28(火) 13:54:37 |
| イランで保守派が勝ったんだよね。 以前のオイルショックもイラン革命が大きな影響力を持っていた。 売ってて大丈夫? でも、この情報は売っているから身に沁みるわけだ。
イスラム、アラブの意思が現れたとみる。 あの地域の反米は決定的になった。 イランはペルシャだが、意向は変わるまい。 うねり始めだろう。 結果は10年経つと良く分る。 イラクはぐちゃぐちゃにされ、シリアはレバノンから引かされた。 「はい、そうですか。」ってあっさり引っ込むとは考えにくい。 これが、こんな形で現れた。 イランは人口6,000万人、イラクは2,000万人。 重みが違う。 大きな石は転がったら誰にも止められない。 「孫子」も言っている。「戦いは勢いに求むる」。 転がって勢いがついたら思いもかけない力が発揮される。
これが分っただけでも、儲けものか。 「カネ」は勢いがつけば手に入るが、知識、情報は入手するのに時間、手間隙、ツキがいる。
損きりするときに言い訳を先に云っておきます。ハイ。 |
急性売りたい病発病! 2005/06/27(月) 11:59:15 |
| 呪文が効かない。
あ〜。
最大公約数で中部で一枚!「ウ」「リ」
また、ヘソクリ何ヶ月分かが消えるのか・・・ でも、売り玉が無いと落ち着かない。
駄目だ。でも・・・。
あ〜、切ない。
まるで「報われない恋」みたい。 |
韓流ドラマが面白い 2005/06/24(金) 11:45:13 |
| 「冬のソナタ」なんてと思ってました。 でも見てみると、マハります。 あのユジン役のチェ・ジウが可愛らしい。
胸が「キュン」となる甘酸っぱさがたまらない。
また、あんな恋がしてみたい。 でも、嫁さんと別れるのは・・・無理だな。
この頃は、引かされて胸がキュンとなり、損切りして切なくなっている。 ハラハラ、ドキドキ、ワクワク。
今度、「冬のソナタ」のDVD借りてきて、どっぷり嵌ろう。 あの語尾が微妙に上がるハングルが心地良い。 |
アブラカタブラ 2005/06/22(水) 12:46:45 |
| 昔々、ニホンにソウゴウショウシャというところがあったっとさ。 その人達は砂漠のアラブ諸国に何でもかんでも売りに来ていました。 その国は工業技術も発達していましたが、相場も米相場の時代から連綿と続いて発達していたそうな。 ショウシャっていうところは、相場を張って大きくなったところもありました。 あるソウゴウショウシャのアラブの販売窓口の支店長は相場で鍛えられた人らしかったとか。
この人は「油」の売買が得意で好きで年中チャートを書いていました。 でも、曲がっているときは、ブツブツ言って回っていました。 遂には、寝言まで出てきました。(自戒をこめて、次回は鞘取りにしようと) 「油片張り」「アブラカタバリ」・・・
それを聞いたアラブの人たちは思いました。 「そうだ。こう呪文を唱えると素晴らしい工業製品が売れるようになるのだ。」
アラブの人達は、言い回しが上手くできずに「アブラカタブラ」といいました。
お終い --------------------------------------------------------------------- どうだ、オヤジギャグだ! |
油は強い! 2005/06/18(土) 00:36:29 |
| 静観。 |
なんか上がってるね 2005/06/15(水) 19:55:16 |
| 油が飛び跳ねてる。 触ったら火傷しそう。 OPEC総会が6月15日だから、その後どう動くかだろうね。 夏に向かっているから上向くんだろうな。
鞘取り仕掛けた俺は・・・ 我慢できるのかな? 目がドルマークになって買い玉外すんだろうか?
その時はその時か。 |
ぼちぼち仕掛け再開 2005/06/12(日) 19:40:06 |
| がんばろ。
油の鞘取りに特化するべ。 灯油の順鞘取りが面白そう。 |
久々にソフトをみると 2005/06/04(土) 16:31:05 |
| EXELのマクロを見る機会があった。
? VB ? ん ? BASIC???
そういえば、マイクロソフトが大きく売り出したのはBASICだったよね。 こいつがEXELとくっ付いたんだ。 OPEN ・・・、LINEINPUT#1・・・、CLOSE。 簡単なステートメントでいろんなことが出来るんだな〜。 出来なくなったら、アセンブラーでソフト組んで関数で呼び出しちゃえ!。 EXELでここまでやると、掟破りか・・・。
100年後の歴史の教科書は今の時代をコンピューター革命とか、IT革命とかって記述するんでろうな。 イギリスの産業革命と比較して。 |
昭和天皇陛下 2005/05/31(火) 11:31:07 |
| 第二次世界大戦でルーズベルト、チャーチル、スターリン、ヒットラーの大役者を向こうに回して良くぞ頑張られたものです。 すごいと思うのは、226事件で「反乱軍」として「朕が近衛兵を引き連れて成敗する。」と断言されたことと、東京裁判でA級戦犯に対し「朕の名で(死力を尽くして働いた臣民を)処刑するには忍びない」と仰られた(この意を受けて東条元首相は死刑を甘んじて受けた)こと、終戦の玉音放送が挙げられます。玉音放送は、「忍びがたきを忍び、耐えがたきを耐え・・・」とありますが、これは昨日までのプライドを捨て生き延びよとのメッセージです。 象徴天皇と成られましたが、これは鎌倉幕府から徳川幕府までの体制に戻っただけでしょう。
私達が習った教科書では「A級戦犯は悪い人達」とありますが、被占領国としては致し方のないことだと思います。
NHKのアーカイブで「巣鴨プリズン」てのがありますが、国を敗戦に導いた指導者達の苦悩が描かれています。
激動の昭和、苦難の昭和に良き指導者を戴いたため今の日本があると思います。 |
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