| 今日の結果 2007/04/11(水) 15:47:38 |
| | 対前日比+0.04%
しばらくタミフル問題がよくニュースになっていたが、うちの家訓では「風邪は気合で治す(インフルエンザは風邪ではないが)」 40度熱が出たというと「おお、それは(発熱で)ウイルスが早く死ぬので治りが早い」であった。 |
| 今日の結果 2007/04/10(火) 15:38:47 |
| | 対前日比+0.52%
トッケの連続で石油製品が同じ日にSL→SHとなったり、クラックが1日2000円も変動したら八百長だと文句を言うものがいる一方、相場が安定して動かなくなっても文句。相場をやるものはわがままである。原油は中東とNYの値段がほぼ同じ(下手すれば中東原油のほうが高い)。でも中東売り-NY買いはNYの順鞘がきついので、鞘取りで確実に儲かるわけではない。参加者のレベルが上がって市場が効率化しすぎ、あからさまに落ちている金はなくなったということか? |
| 今日の結果 2007/04/09(月) 15:42:50 |
| | 対前日比-0.13% 累計ドローは1%を超えた 原油の順鞘はあっという間に復活 予測して儲けられるのなら苦労はないが、クラックの下値余地は去年秋の縮小時程度までなら3000円くらい、一昨年秋程度なら4000円強を想定。 |
| ファンド 2007/04/07(土) 19:22:11 |
| | 信託報酬はふつうインデックス型(上場タイプ)< インデックス型(非上場タイプ)<アクティブ型となっている。インデックス型の上場タイプと非上場のタイプによる信託報酬の差は、要するにコスト意識のある人には上場タイプがある一方、コスト意識のない無知な人には信託報酬の高い非上場タイプを用意して銀行や郵便局でも売るという違いと思う。 ところでアクティブ型はプロが目利きをして運用するので信託報酬が高い・・・らしい。でも、本当にプロが運用するならインデックスがどう変わろうが基準価額が上がってもいいはずであるし、そもそも運用会社1社でファンド1本でもおかしくない。しかし現実には一社でファンドが何百もあったり、片方が上がると片方が下がるような運用方針がまったく異なるようなものも存在する。すると一社でファンドがとにかくたくさんあるのは、要するに運用が下手なのでたくさん品揃えをしてどれかは当たるようにしているためではないか?という疑問が出てくる。 アクティブ型には公共株ファンド、低位株ファンド、情報エレクトロニクス株ファンド、(九州など各種)ご当地ファンド、好配当株ファンド、環境に気を使っている会社のファンド、ベトナム株ファンドなどいろいろ。でも、よく考えたらこれらはすべて一種のインデックスファンドではないのか?公共株指数・低位株指数・情報エレク指数・ご当地株指数・好配当株指数etc… 公共株ファンドが値上がりしたら、それはプロの目利きのおかげではなく公共株指数が上がったから。低位株ファンドがtopixを上回ったら、それはファンドマネージャーの運用がうまかったからではなく低位株指数がtopixを上回ったから…という見方のほうが正しいのではないか?いろいろインデックス作れば、どれかは高パフォーマンス出すだろう。 そう考えるとインデックス型とアクティブ型の差は「第三者が作った定義のしっかりしている指数・もしくは広く普及している指数に連動するのか 、運用会社が勝手に作った怪しげな指数に連動するか」くらいの違いしかないのでは? 怪しげな指数に連動する方は天井で買いついたり底値で投げたりする危険があるし、勝手に指数の計算方法を変えたりする危険がある分間違いなく危ない一方、信託報酬が高い。指数連動と言わずにプロが目利きしたという、みかけ上の包装をするとぼりやすくなるということですな。 |
| 今日の結果 2007/04/06(金) 18:16:28 |
| | 対前日比+0.01%
現在の建玉 ガソリン、原油、白金 ガソクラックは先だけ見るとずいぶん縮んでいるように見えるが、灯油を含めた全限月で考えるとスプレッドは現在高値圏にあるので、拡大するだろうという先入観は禁物。 原油の乗り換えはほぼ終了したが、5-6へ1枚乗り換えるだけでも気を使うほど流動性が落ちてしまった。 アラビカの相場表を見ると金が落ちているようにも見えるが、流動性が悪すぎて手を出しずらい これ以上商品の流動性が落ちるようなら、もう少し225とかFXに軸足を移さなければいけないかもしれない |
| 今日の結果 2007/04/05(木) 16:31:40 |
| | 対前日比-0.30%
遊び用の口座に追証が発生しそうになったので新規建て余力を値洗いに加えるため1枚仕切って建て直そうとしたら、いきなりリアルタイムで追証をかけてこられて建て直せなくなった(仕切らなければ追証はかからないし、建て直すことができたらやはり大引け時に追証はかからない)。 大引け時ではなく、リアルタイムで追証がかかるとわかっていいたらロールオーバーしないのに・・・他口座で多少不利な値段で建て直して被害総額1500円也。 今まで追証を気にしたことはなかったので、リアルタイムの追証で証拠金が拘束されるのが普通なのか特殊なのかはよくわからんが、足を出す者を防ぐためには必要な措置かもしれない。 |
| 今日の結果 2007/04/04(水) 20:46:23 |
| | 対前日比+0.30%
相変わらずのぬるい相場変動。 ホリエモンでもNOVAでも最近の裁判官は、イメージが悪いものにはヒーロー気分で厳しい判決を下すのがトレンドのようである。 |
| NOVA 2007/04/04(水) 00:40:50 |
| | なお自分がNOVAの経営者なら、鉄道会社や新聞社など片っ端から安い単価の長期契約を途中解約して最高裁判例を基に解約返戻金が少ないと訴訟を起こし、判決に対する問題提起をするけれど。 |
| NOVA最高裁で敗訴 2007/04/04(水) 00:32:00 |
| | NOVAはいっぺんにたくさん受講の契約をすると1回当たりの単価が安くなる料金体系なのだが、最高裁で「途中解約した場合、600回コースの単価1200円のコースを400回で途中解約した場合、400回コースの単価1550円で計算した解約金は違法」として1200円で計算した解約金を命じた無茶な判決が出た。 通勤定期は6ヶ月定期で買うと割引率が高いが、1ヶ月定期は割引率が低い。この判決はつまり、1ヶ月で解約しても6ヶ月定期の単価で精算しなさいという、無茶な判決である。 これなら、6ヶ月使う気がないものでも絶対6ヶ月定期を買っておいたほうが圧倒的に有利となる。6ヶ月定期を買って1ヶ月で解約した場合、1ヶ月定期の割引率での精算は違法との最高裁判例が出たので、どこの鉄道会社も訴えられたら100%負けることになる。 日経ビジネスも5年契約なら1冊当たり272円だが、中途解約の返金は1冊当たり600円で計算して返金しているが、そのようなビジネスモデルが根底から覆されたことになる。 この判決の理屈では、新聞も定期購読を中途解約しても1部売りの値段での精算はできないことになる、あまりに大きい影響の判決である。 NOVAが、多少強引な営業をしてきたとしても、もう少しマスコミなども援護してあげればよかったのでは? なお、日経のホームページでは最高裁判例が出たのに、相変わらず違法の購読契約の案内が載っている。 |
| 今日の結果 2007/04/03(火) 18:20:00 |
| | 対前日比+0.06% 手間はFXとか225に比べてずいぶんかかるのに、商品は最近あまりドローも食わないが大きく儲かる気もぜんぜんしない。
225はきのう買ったmini5枚は食えた |
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