| (無題) 2019/08/09(金) 11:13:40 |
| | 隣国は、「嫉妬と恨み」だけの国。 こんな国と、どのように付き合っていけばいいのか。 しかも、やっかいなことに、一応、日米韓の安保上の付き合いをしなければならないという。 幸いにして、韓国にも、論理的に思考できる人がいる。しかし、まだ、大きな声を上げることができていない。 |
| (無題) 2019/08/01(木) 20:32:25 |
| | 隣国の韓国は、本当に付き合いにくい相手だ。 1965年の日韓請求権協定で解決済みの徴用工賠償問題を蒸し返してくる。 韓国では、政権が交代すると、前政権が他国と交わした約束も反故にしてしまう。自分たちは被害者だとアピールすることで、他国の同情を勝ち取ることが、国是となっている。 第二次世界大戦が終了してから、74年が経過し、終戦以後に生まれた世代が、未だに、過去を蒸し返し、引きずっている。 過去にとらわれず、前向きに生きていかなければ、韓国の将来の繁栄はないと思う。 |
| 2019年7月の確定損益結果 2019/07/30(火) 15:01:05 |
| | まだ、一日早いが、明日は何もしないつもりなので、今月の結果をアップしておく。 2019年7月の確定損益結果は、次のとおりであった。
株(配当含む)・・・ + 120 千円 日経 225 先物 ・・・ ± 000 千円 商品先物取引 ・・・ ± 000 千円 為替証拠金取引・・・ − 036 千円 ―――――――――――――――――― 計 + 084 千円
微細な利益が続いている。 損をしていないだけ、まだましか。 |
| (無題) 2019/07/18(木) 21:03:49 |
| | FXから、いったん、資金を引き揚げた。若干のマイナス。 損益の集計を更新しておく。 |
| (無題) 2019/07/06(土) 11:16:52 |
| | 昨日までの三日間、十和田湖と奥入瀬渓流に出かけていた。一泊は、星野リゾートホテルを利用したが、食事も素晴しく、大いに満足できた。 しかし、中国人客の多さには、驚いた。こんな良いホテルには、日本人でも、そう簡単にはいけないのに・・・。しかも、奥入瀬渓流の素晴しい自然美には、似つかわしくないマナーの悪さ!(中国人のすべてとはいわないが) ロビーにある飲み放題のコーヒーを大浴場に持ち込んで飲む、この中国人の感覚は日本人には理解できない。 品良く盛られたビュッフェ料理を、大声を上げながら、自分の皿に盛り上げる感覚も理解できない。 こんな国が、世界を制覇したらと思うと、暗澹たる気分になる。
株の利益を更新しておく。 |
| (無題) 2019/07/02(火) 08:51:58 |
| | 昨日の株の売却益を計上しておく。 わずかな確定利益だが、マイナスになるよりも気分的にずっと良い。 |
| 2019年6月の確定損益結果 2019/06/29(土) 10:20:32 |
| | 2019年6月の確定損益結果は、次のとおりであった。
株(配当含む)・・・ + 726 千円 日経 225 先物 ・・・ − 422 千円 商品先物取引 ・・・ ± 000 千円 為替証拠金取引・・・ − 256 千円 ―――――――――――――――――― 計 + 048 千円
今月は、完全にマイナス決算だと思い込んでいたが、 昨日、株の配当がどっと入り、最終的に、わずかなプラスで終えることができた。 今後は、自分の年齢を考えて、苦手な分野から、順次、撤退していこうと思う。 |
| (無題) 2019/06/27(木) 10:04:39 |
| | 今月は、月末にかけて、株の配当が、順次、入ってきている。 そのおかげで、今月の収支のマイナス幅が、かなり縮小してきた。 マイナス一桁万円で収まれば、満足すべきだ。 とにかく相場の運用技術が下手くそだ。 トランプ大統領のそのときどきの思いつきの発言で揺れ動くような相場からは、待避すべき。 |
| (無題) 2019/06/25(火) 20:54:15 |
| | 今月は、マイナスになりそうだ。 日経225先物とドル円で、かなりの損切りをした。 ここまで、急激な円高は、想定外であった。 スワップ金利を当てにして、じっと耐える道もあるが、 この先、どこまで円高が進むか、未知数のため、やむを得ない。 |
| (無題) 2019/06/13(木) 17:52:51 |
| | 6月3日に提出された、金融審議会 市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」を読んでみた。 確かに、16ページに、65歳以上で、毎月5万円の不足が発生し、95歳まで生きれば、2000万円の取り崩しが必要になると書いてある。 22ページには、長期・積み立て・分散投資がリスクをコントロールし、一定のリターンをもたらしやすい点で、多くの人にとって好ましい資産形成のやり方である、と記述されている。 麻生大臣は、自分が諮問した会議の報告書を、受け取らないと言い出した。 選挙前の不都合な真実から逃げようとしている。 もっとも、分散投資といっても、簡単ではなく、資産を増やすどころか、消滅させてしまうリスクもあることは、株式投資の常識だ。 投資とは縁のない、多くの国民が不安に思うのも、もっもだ。 |
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