| 本日の取引 2007/01/09(火) 22:44:45 |
| | 大豆のセットをいくらか利食いした。36万円の確定利益となった。 コーンを1枚買い、異なる限月を2枚売った。 石油のセットを建てた。
今年の目標を1000と立てたが、こんな調子では、500がせいぜいである。臆病で十分な枚数の建玉ができない。口座資金の半分以上が眠っている。 |
| (無題) 2007/01/08(月) 13:15:56 |
| | 年明けから、やりきれないニュースが相次いでいる。 歯科医師夫妻の次男が妹を自宅で殺め、さらに・・・(書くのもはばかられる忌まわしい事件)。 超勤手当を無くして、無制限に働かせようとする法案が国会に提出されようとしている。 一般国民からは税金をむしり取り、企業にはできるだけ税負担を軽くしようとする政策。銀行は、低金利のもとで莫大な利益を上げ、税金を支払わなくてすむ。 こんな世の中に誰がした。 結論は、明確である。「国民」自身が、こんな世の中にしたのである。主権者は政治家ではない。「国民」そのものだ。 |
| (無題) 2007/01/07(日) 23:06:30 |
| | 今日は、自分の住んでいるところでも初雪が降った。強風の中をみぞれまじりの雪が舞った。やはり、冬は寒くないといけない。灯油の価格のことをつい考えてしまう。一度、思いっきり、灯油の値段が跳ね上がってもらいたいものだ。メリハリが相場には必要であり、そこにチャンスが生まれるからである。 |
| 今年のtrading rule その2 2007/01/06(土) 20:43:08 |
| | @ すべてにおいて、スプレッドを基本とする。 明確な場合を除き、時間差のあるサヤ取り、サヤ取り玉はずしは禁止する。 鞘取りの因果玉が最も性質が悪い。巨額の損失の最大の原因である。 あらかじめ、許容できる損失を決めておくこと。 A 片張りは、明確な場合に限定すること。 この場合でも、考え方として、サヤ取り的に。 B チャートにより建て玉すること。うわさやニュースでは建て玉しないこと。 チャートを無視したtradeは、必ず失敗する。長期トレンドを追う方法の確立。 C 内部要因に留意すること。 同一銘柄異限月間サヤ取りでは、特に重要である。 D 乗り遅れたバスには乗らないこと。次をじっと待つこと。 |
| (無題) 2007/01/06(土) 10:37:00 |
| | 今年の相場は調整色を強めると、多くのレポートに書かれているが、年明け早々、米国発のサプライズが次々と襲ってきている。 WTIの二日間での5ドル強の暴落や穀物の急落がきたと思ったら、今度は貴金属の暴落である。
何かが起こっている。 |
| 本日の取引 2007/01/05(金) 22:05:33 |
| | 石油ストラドルの4月限を4セット手仕舞い、11万円の確定利益。
石油ストラドルをあらためて、期先に4セット仕掛けておいた。
コーンと大豆の鞘取りを少しだけ、仕掛けた。試験的にである。
値洗いは、向上して、+150万円を超えた。 |
| (無題) 2007/01/04(木) 21:15:53 |
| | 売り40枚、買い104枚で年を越した。もっとも、枚数は見かけだけで、倍率的には、売り買い1:1のevenである。
今日は、年始回りなどで、一日過ぎてしまった。
今、自宅で、今日の相場を見ているが、ほとんどがストップ安でのスタートとなっている。こんなのも珍しい。
当方は、値洗いの変動なし。 |
| 今年のtrading rule 2007/01/03(水) 22:05:43 |
| | trading rule
@ 日常の生活において、無駄な出費を避け、奢らず、清らかな心を保つこと。 A 資金に余裕を残すこと。 1/2 1/3 (鞘取りは2/3未満) 取引過多、建玉過多の厳禁。 B 損失を限定すること。 2%ルール 6%ルール 両建てによる損失隠しは厳禁。 C 心の平成を保てないtradeは、即刻中止すること。 心が千々に乱れ、翌日の利益の勘定をするようになったら、即時に手仕舞うこと。 無理をしないこと。 美しいtrading を心がけること。 銘柄数を限定すること。 D 先の読めない戦いは避けること。 日計りに溺れないこと。一度うまくいくと乱暴な手を乱発しがちである。 E 利益目標を持たないこと。 天から与えられたチャンスを最大限に生かすことが、唯一の目標である。 「勝たねばならない」とまなじりを決する戦いは、決して勝つことはできない。 F 「自分はうまくなった」と思った瞬間に、深い谷底へ転落している。 |
| 書定のtrading rule 2007/01/03(水) 22:00:27 |
| | trading rule
テ 晩械の伏試において、殪jな竃ルMを閲け、怖らず、賠らかな伉を隠つこと。 ト ルY署に噫圍を火すこと。 1N2 1N3 G琶函りは2N3隆恪。ゥ 函哈゚^謹、秀囁゚^謹の酪宦B ナ 菟払を}協すること。 2Dルゥ`ル 6Dルゥ`ル !秀てによる菟払Lしは酪宦B ニ 伉の峠撹を隠てないtradeは、軸震嶄峭すること。 伉が認?に岱れ、呷晩の旋吩の娠協をするようになったら、軸瓶に返碧玲うこと。 殪尖をしないこと。 胆しいtrading を伉がけること。 繿凹方を}協すること。 ヌ 枠のユiめない大Cい榔椶韻襪海函」 晩モ汲閧ノ貞れないこと。匯業うまくいくと岱羽な返を岱ーkしがちである。 ∧ 旋吩朕砲魍屬燭覆い海函」 爺から嚥えられたチャンスを恷寄}に伏かすことが、率匯の朕砲任△襦」 仝戮燭佑个覆蕕覆ぁ垢箸泙覆犬蠅娉する大Cい蓮「娉して戮弔海箸呂任C覆ぁ」 ∨ 仝徭蛍はうまくなった々と房った鵬馮に、侮い紅久へワ梠竄オている。 |
| (無題) 2007/01/02(火) 14:02:36 |
| | 江守氏の『Forecast2007』を読んだ。90ページの力作であった。そこから受けた印象は、「今年の相場は難しい」ということである。目標とする数値を掲げてみたものの、たやすくなさそうである。その上、出来高、取組高の減少がある。残っている者は勝者ばかり、という相場環境では、苦戦を覚悟して取り組まねばならないであろう。
こうした、切磋琢磨の場を提供してくださる秋山さんには感謝せねばならない。 |
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