| 米中首脳会談? 2026/03/25(水) 19:46:02 |
| | トランプ大統領は早くイランと停戦したいという意向、 パキスタンに仲介をお願いしたらしい。 イランは条件を示し、トランプ大統領はその条件を飲むか飲まないか?
背景には、日米首脳会談でトランプはそんなに稼いでいなかった。 次は中国を訪問する段取りです。
ただ、中国はあまりトランプさんの訪問を期待していないようです。
トランプ個人は勝手に会談内容を自らの意思でSNSで発表するのです。 それは真実も嘘も半々ですから、 中国は一々対応するのは面倒くさいから、あまりトランプさんを歓迎しません。
さて、どうなるのやら? |
| 有馬さんは凄い❣️ 2026/03/23(月) 19:25:19 |
| | 有馬氏は「ほらサナエ。今すぐイランへ飛んで、床に額なすりつけて、これまでの非礼を詫びて、日本のタンカーを通すようお願いしろ」とポストした。
さらに有馬氏は、「抱きついても、尻尾振っても構わない。なりふりかまってる場合ではない」とつづり、「日本経済と国民生活守るため、はたらいて、はたらいて、はたらいて、はたらき抜け。国のため国民のため」とコメントしていた。 |
| 四面楚歌の裸の王様 2026/03/17(火) 18:30:57 |
| | 対イラン軍事作戦をめぐり、 アメリカのトランプ大統領は四面楚歌になっています。
J・D・ヴァンス副大統領は、 イランとの戦争の可能性についてたびたび反対の意思を表明してきた人物。 複雑化する一方の中東情勢と政治的リスクの高まりに ヴァンスが自身の政治的将来を見据えてトランプと距離を取っています。
トランプさんにとって唯一頼りになるのは、 日本の総理大臣高市早苗さんです。w
高市早苗さんはトランプさんの虜になるのか? 支持率は高くても、女性総理は役に立たないです。 右往左往しながら、同行者に… |
| ドバイ不動産 2026/03/16(月) 08:39:48 |
| | イランのミサイル攻撃でドバイ不動産が暴落し、 値ごろ感はあるという誘いがありました。
ちょっとお前は焦り過ぎると一喝しました。
停戦と言ったら、 アメリカのトランプが頭を下げてイランに謝ってから始まるでしょう。 トランプが謝るのか? |
| アメリカ大統領、トランプ 2026/03/06(金) 22:58:26 |
| | トランプは裸の王様。 対イラン戦争は米軍が敗れたと評判されています。
復讐の戦争予算は取れるか否か?w
トランプはクビされることは有り得る?www |
| America is over 2026/03/05(木) 01:57:56 |
| | アメリカが滅びるという意味ではない。 アメリカはNO.1からNO.2 さらにNO3、NO4に転落していくのです。 |
| 人間関係の断捨離 2026/02/28(土) 17:05:23 |
| | 2月はアク抜きという感じです。
不純な者は組織の部下になっていた。 『来るものを拒まず、去る者を追わず』 は方針ですが、中々去ってくれない。
何が動いたようで、2月28日を持って去ることになりました。
こんな歳、付き合いを最適化する必要があります。 |
| BTC 2026/02/26(木) 07:45:00 |
| | 鍋のような形を形成し、しばらくは売れないですね。 アメリカのトランプは狂ったように関税、関税を叫んでいます。
トランプ氏は4月に中国訪問の噂あり、 何をテーマにするか?
休みのも相場です。 |
| トランプ関税訴訟 2026/02/21(土) 19:35:11 |
| | トランプ関税の合憲性が争われた訴訟で米連邦最高裁は20日、 相互関税など一連の関税を課す権限はトランプ米大統領にはないとする判決を出した。 米憲法では関税を課す権限を連邦議会に与えていることを重視した。 政権は看板政策の修正を余儀なくされ、 企業の事業戦略にどんな影響を与えるだろう。 |
| 丙午年 2026/02/17(火) 03:52:30 |
| | 本当の意味で、今日からは丙午の年になります。 丙は「火の兄(陽の火・太陽のような熱)」、 午も「火」の性質を持つ。両方の火の要素が重なることで、 強烈な情熱や行動力、激しい気性を象徴するとされている。
今年はね、米中貿易戦は完全に中国の軍配になります。 金融戦では中国人民幣の国際化が進み、 アメリカドルの一極支配は終わります。
ドル建ての仮想通貨は危いということになります。 |
|