| おざなりになおざり 2026/01/17(土) 20:50:09 |
| | 個別株 NISAの成長投資枠を概ね仕込み終了 あとはNEC、日立、三菱重工、三井住友銀行をはべらせたい
商品先物 順調すぎるほど順調 高値圏で鞘を組み立てつつ方張りで間隙なく叩き続けるこの頃
佐久間宣行のNOBROCK TV 最近集中して視聴して爆笑しっぱなし 人がブレイクする瞬間ってワクワクする |
| 狸顔の校長と狐顔の教頭 2026/01/07(水) 12:18:36 |
| | 個別株 NISAの成長投資枠分をNonNISAで年末買って 年始に振れたところで処分してNISAで買いなおし 意味はさほどないけど少しだけ利益
商品先物 貴金属の動きに追随して好調ではあるけど マインド的に大きめの調整が欲しい頃合い |
| 冬の集団マラソン 2025/12/24(水) 09:21:05 |
| | 商品先物 貴金属の急勾配に足がついてけなくて利食い脱落 鞘取りにシフトして参加してる感を出しながら落ち着くのを待つ
個別株 動かない・・・ |
| 説得以上脅迫未満 2025/12/23(火) 08:51:57 |
| | 白金 10000円突破おめでとうございます |
| カルネアデスの板 2025/12/22(月) 19:00:35 |
| | レトロゲームへの道 依頼していたゲームソフトの電池交換が無事終了 さっそく互換機へ挿入して電源オン モニターに懐かしのドラクエ3の画面が映りゲームスタート だがしかし、音が出ない ネット通販で手に入れたモニターにはスピーカーが内蔵されていないのを知る 仕方ないので音源は脳内再生でプレイしつつ スピーカー内臓モニターを改めて発注した次第
商品先物 貴金属の上昇に利食いしながら追随
個別株 動き妙味なし 2026NISAの株でも選ぼうかと四季報をつらつら読む |
| M-1 2025/12/21(日) 22:14:39 |
| | たくろう 優勝おめでとうございます 2本目のネタは最高でした |
| レンチャン 2025/12/18(木) 15:34:57 |
| | 白金限日 一万円達成おめでとうございます |
| 人生で一番時間を費やしたゲーム 2025/12/12(金) 23:05:41 |
| | 商品先物 貴金属の上げが華々しいので なかなかついていくのに苦労
個別株 スイング株がいい感じに上下してくれてホーヤレホ
レトロゲームプレイまでの道 実況動画を視てやりたくなってレトロゲームを売ってる店に突入 ドラクエ3(FC)と信長の野望戦国群雄伝(FC)と三国志U(SFC)を購入 かつ、ファミコンとスーパーファミコンの両方プレーできる互換機も購入 でもまだプレイできない 4:3のモニターとゲームソフトのバッテリー電池の交換が必要 ブラウン管テレビなんて売ってないので、19型のモニターを何店か探すがない 仕方なくネットで注文 ついでにコンポジットからHDMIへの変換コンバーターも購入 セーブに必要なソフトの電池交換を個人でするには、はんだ付けが必須 中学の工作以来はんだなんてつついたことないから無理 ネットでやってくれそうなところを探して発注して指定の料金を振込 振り込んだらソフトの送付先住所がメールでくるはずだが、まだこない・・・ |
| マリオネットの罠 2025/12/07(日) 22:02:41 |
| | 読書 ようやく赤川次郎に手を出した次第
商品先物 ロットを上げて攻めを厚くしてみた
個別株 ソフトバンクグループに手を出せぬまま見送り 12月は電力株でのろのろ売買の心 |
| お兄ちゃんの彼女を認めない妹 2025/12/01(月) 12:52:59 |
| | くまのベースボールフェスタ 高校野球は12月1日から対外試合禁止期間のオフシーズンに入る 毎年11月下旬に熊野が主体となって各地の有力校を招待して練習試合を実施 というわけで遠征の締めくくりとして二年ぶり4回目?の熊野へ 松阪経由で金曜日熊野で一泊、土曜日は新宮で一泊して和歌山方面へ南紀をぐるっと周回 11/29 くまのスタジアム(3試合) 11/30 くろしおスタジアム(3試合) 凍えるような寒い年もあるけど今年は観戦だけで汗ばむほどポッカポカ 陽が落ちてからの電車移動て車窓は真っ暗で旅情はさっぱりだったが いい試合と選手をチェックできたので満足度の高い最終遠征だったとさ
個別株 スイングは1銘柄のみ 揺らり揺られてゆーらゆら
商品先物 ありがたく順調 12〜2月の3か月で来年の遠征費用をガッツリ稼げたらいいなと
地面師 ネットフリックで話題になった「地面師たち」とは違う梶山季之著の文庫本 1958年発表の表題作の他に1960年代の昭和ミステリーによる小説集だが なかなか目新しい言い回しや単語が出てきて検索で意味を調べること度々で新鮮 60年の隔差でこれだけ愉快を感じられるなら改めて枕草子でも読んでみたくなる |
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