| 丙午年 2026/02/17(火) 03:52:30 |
| | 本当の意味で、今日からは丙午の年になります。 丙は「火の兄(陽の火・太陽のような熱)」、 午も「火」の性質を持つ。両方の火の要素が重なることで、 強烈な情熱や行動力、激しい気性を象徴するとされている。
今年はね、米中貿易戦は完全に中国の軍配になります。 金融戦では中国人民幣の国際化が進み、 アメリカドルの一極支配は終わります。
ドル建ての仮想通貨は危いということになります。 |
| ツケ 2026/02/11(水) 10:41:34 |
| | ギリギリ勝負のところ、選挙法違反は多いらしい、 圧勝の場合、選挙違反者は殆どいない。
選挙法ではなく、ルール違反者を散見しました。 倫理土俵のルール違反で無理に高市氏を押し上げました。
ここで言う倫理土俵は主に丸山倫理体系です。
@実践倫理宏正会 A家庭倫理の会 B倫理法人会
実践倫理宏正会の初代会長上廣哲彦は 倫理研究所の初代丸山敏雄の弟子であり、 丸山倫理体系を継承した。 息子の上廣栄治も孫の上廣哲治も 少しずつ親との違いを取り組みましたが、 根幹にあるのは丸山敏雄の教えです。
私は三つの団体にそれぞれの接点を持っており、 いろいろの反則を知っています。 その反則の積み重ねが、大きなツケを払う時期が来ます。 すぐではなく、タイミングよく ツケを払いなさいというタイミングがあるようです。 |
| BTC 2026/02/11(水) 04:34:19 |
| | 2億円ぐらい稼いだですが、 ポジションは若干売っています。 底を確認するのはまだ先です。
2番底で鍋を形成するか? 更に鍋の底も破れる可能性はあります。
逆張りは利小損大です、こんな激動の時代。 |
| 第二次高市政権 2026/02/09(月) 17:05:12 |
| | アメリカの債務危機は深刻な問題だ。それを先送るため、アジアで第二のウクライナ戦場の開拓が必要です。
第一次高市政権は『台湾は如何ですか?』とアメリカトランプ大統領に打診しましたが、トランプ大統領に拒否されました。
衆議院選挙に自民党圧勝に受けて、第二の次高市政権はさらに 『台湾は如何ですか?』 とアメリカトランプ大統領に再打診するでしょう。 再びトランプ大統領に拒否されたら、 尖閣列島を第二のウクライナ戦場にする外交ロビー活動を展開するでしょう。 |
| BTC 2026/02/02(月) 12:56:21 |
| | BTCは6日連続下落、やや大きなステップです。 裏付けはなんだろう?
イギリスの立場の変化かもしれない。 アメリカはデンマークの自治領グリーンランドを占領する計画に、 イギリスの反感を買ったと言えます。
イギリスのアメリカ離れは 世界金融市場に大きなインパクトを与えるでしょう。
その矢先は仮想通貨? |
| 大義名分 2026/01/21(水) 10:16:16 |
| | 高市総理の解散総選挙は大義名分はないといわれています。 はっは、私から見たら、彼女はただ辞めたいため解散総選挙を選んだ。
一応、初の女性首相を経験し、 首相という立場の辛さを味わって、それで充分です。 他の辞める理由こそ、大義名分はない。 選挙を終えて堂々と辞められます。
万が一自民党は圧勝したら? それはないと見ています。 解散総選挙はボスの麻生太郎議員 にも相談しなかったことは、もう辞めるという決意を物語っています。 |
| 日韓首脳会談 2026/01/15(木) 06:59:24 |
| | 韓国は『脱米入中』路線を取り入れ、 日本は『脱中入米』路線を取り入れた。 お二人は建前よしを演出しました。
肝心なのは、お互いに票を伸ばしたかどうか? 高市氏は解散総選挙をやる?
まあ、タイミングの問題はありますが、やればいい。 馬鹿高市は辞めるか?路線変更か?^_^ |
| 大決戦 2026/01/12(月) 19:06:21 |
| | 1月13日から14日まで、韓国の李在明大統領及び同令夫人が訪日し、 奈良県で高市総理と会談する予定です。
韓国は『脱米入中』路線を取り入れ、 日本は『脱中入米』路線を取り入れた。 この二人の会談は非常に面白いと言えます。 ^_^^_^^_^。 |
| 権利収入 2025/12/29(月) 07:00:46 |
| | 得意分野を生かして権利収入を構築しました。 それはなかなかなもの、やっと成功に至りました。
少額ではありますが、一旦構築できたもの、 これからは増えていくだけ。楽しみやわ。^_^
小さな幸せは気付く度に増えていく。 |
| 日中戦争? 2025/12/07(日) 20:15:01 |
| | 人民解放軍と日本軍の緊張は高まっています。 民間人を巻き込まない場合、 中国人の2割は戦争してもよい、日本人は1割ぐらいだろう。
アメリカは支持と反対は半々と推測します。 日中戦争はアメリカにとってチャンスではあるが、 巻き込まれたくないのは与党側、戦争で稼げば良いとするのは野党側。 問題は巻き込まれる場合、勝率はどのぐらい? 必勝でないと、アメリカは絶対嫌がる。 直接戦争しない限り、 アメリカの軍事力はナンバワンという脅威が効きます。 実戦で負けると軍事覇権を失うだけに止まらず、 ドル覇権も失うかもしれません。
一方、ロシアは9割の人は日中戦争を望んでいます。 そうした場合、ロシアは気合いでウクライナに圧勝するから、 後、インド人も8割ぐらい日中戦争を望んでいます。 何らの利益が貰える。
北朝鮮人は9割が日中戦争を望んでいます、中国必勝に賭けるから。
まあ、最終的に、高市馬鹿は降りるような気がします。 |
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