晩年ニートの成り上がり さんの日記

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dネオバンク  2026/02/18(水) 11:18:00
 昨年末くらいからNTTドコモのメールでキャンペーンのお知らせが届いていました。dネオバンクの口座を開いて、確か翌月末時点で現金15万円が口座に入っており、かつdカードの引き落とし口座に振り替えておけば、3万円分?のポイントをもらえる、というものです。所が私には15万円の現金がありません。昨年末にちょろっと母に15万円貸してもらえないか聞いたことがあるのですが、無理でした。今回、もし3万円本当にもらえるのであれば、借金返済が進む!と思ったので、再度母に貸してほしいと言いました。はっきりと断られました。「あんたには信用がない」と。ドコモを騙った詐欺メールでないことは理解してもらえましたが、もうてこでも動かない状態になってしまいました。流石に私も諦めましたが、15万円の現金すら持ってないことや15万円のお金を親に頼ってしまう状況のことなど、色々と考えています。やはり借金完済した後、いくらかの現金が貯まってからイデコを開始するのか、もしくはイデコへの拠出は止めて、NISAに切り替えるか。もしも完済後、イデコではなくNISAで積み立てをしたとすると、60歳時点で約250万円くらい投入することになります。まだ完済まで時間があるので考えますが、今回の事も含めて、最低でも15万円くらいは現金を持っておかねば、と強く思いました。

フォーエバーヤング優勝おめでとう!  2026/02/15(日) 13:29:56
 坂井りゅうせい(ひらがなでごめんなさい)ジョッキー、サウジカップG1の二連覇おめでとうございます!なんかスポナビで一切ニュースになっていないので、せめて弱小のワタクシめがお祝い申し上げます。もちろんオリンピックもすごいのですけども、優勝賞金が約15億円ですよ!ジョッキーが何%もらうのかは知りませんが、二連覇ですからね!若い人にはどんどん頑張って欲しいです。

借金が40万円を割りました!  2026/02/13(金) 11:07:53
 現在、なんとか借金が40万円を下回りました。多分、来月には2社ある借金を、金利の低い1社に借金をまとめられますので、負担感は更に和らぐと思います。もちろん返済額の手綱を緩める訳ではありませんので、この調子で完済予定の8月まで走り続けます。究極の倹約に努めるのであれば、完済を1ヶ月〜2か月??前倒し出来そうなイメージではありますが、流石に息が詰まりますので、まあ巡航速度ということで。

後は時間を有効に使いたい思いが心にへばりついているのですが、当面、新聞各紙(中国新聞、朝日、毎日、産経、日経)の1面コラムを職場で写真に撮って家で読んでいますので、「努力」という点ではこれでスタートラインについたと思っています。「努力の積み重ね」という大目標は、それが続いた先の話として、これで一先ず自己満足して良しとします。

赤字ではなく黒字を願って、今回の書き込みは黒で。

やっぱりイデコとちょっとだけNISA  2026/02/09(月) 13:43:09
 色々と電卓を叩いて借金完済時期だとかその後のキャッシュフローだとか見ていて、完済して一呼吸置いたら即イデコ、がベストアンサーかなーと思いました。今年8月完済の10月イデコ全開という計画です。イデコの掛け金は、障害年金のほぼ全額の5万〜5万3千円にして、後は本業の給料でやっていく意識を植え付けて、つまり本業を辞めたら生きていけないんだぞ!という風にです。「ちょっとだけNISA」というのは、やっぱりインドだけは諦められない(楽天イデコではインド投信がラインナップされていない)ので、月々7千円〜1万円をインド投信で、という感じです。とにかく私の人生、健康であればの話ですが、65歳から始まると思って、NISAはインド、SOX、NTTで合計14千円〜17千円を積み立てたいです。もう飛んでしまったことはどうしようもないので、今出来ること、ポイントで貯めた日経平均高配当投信の12千円も借金返済の為に売り注文を出しました。出来れば、完済してからは、毎月の給料日に両親へ千円ずつお小遣いをあげる姿勢を見せれば、両親も安心してくれるかなーと思っています。イデコは増える前提で話をしていますが、これが本当に増えてくれれば、残高を両親に見せて、「おお、ワシらが死んだ後も安心出来るの」と思ってもらえればなーとか。今度こそはやり直しの人生をキッチリ歩んで、ギャンブル依存症の可能性も主治医に聞いてみます。

後は、イデコの内容ですが、ゴールド投信、日本株、Jリートなどを混ぜるにしてもイベント通過をしてから、と思っていましたので、とりあえず今日で通過したことになりますから、外貨と円貨のバランスについては、じっくり考えたいと思います。

色々と期待値プラスに関して生成AIと会話してます  2026/02/02(月) 11:02:58
 SP500だと、15年〜20年で期待値プラスになる、と言われました。私の知る、インデックス投信のドルコスト平均法で積み立てる場合、20年続けることは他人に勧めることができる、というのとおおよそ合致します。また、信越化学に関しては、業績不振を勘案して、過去のデータから、5年以上ホールドすれば期待値プラスになる、とかです。(ジェミニしか試していませんが、個別銘柄でも色々と教えてもらえる)正直言って、まだ学問、特に哲学を諦めきれない所があるのは、よくドラマとか安い映画とかでありそうな、いつまでたってもミュージシャンの夢を諦めきれない(その分、私と違ってイケメンだが)ただのダメ男と何ら変わらない、いやいや私は未だに親のすねをかじっている以上、それ以下かと思いました。実害を考えると、当然相場の実害が親にまで影響している訳です。しかし、なんかいやーな予感がするんですけど、哲学なんてリスクがないようでいて、実は風邪をこじらせてばい菌?が脳に回って→自粛。なんかこんな未来が見えそうです。本当は哲学を逃げ道にしてるんじゃないかと思いました。逃げ道ではないのならば、借金完済後は即イデコ全振りで時間を確保して哲学をすればいいんですけど、絶対にそうなならないんですよね。もうわかってる。ただまあ、今が一番楽しいのかもしれません。吉川英治の言うように、登山の目標は山頂と相場は決まっているが、人生においては、中腹が案外面白かったりする、とか。本当の意味は違うらしいですけど、世間一般で言われるように、色即是空、空即是色、なんかなー。

やっぱりインフレは進んじゃうんかなー  2026/02/02(月) 10:44:22
 インフレ、円安、そして実質金利マイナス拡大→円安加速→インフレ加速・・・やっぱり外貨かなぁ。裁量がすごいんですけど、先ほどまではJリートを早く買いたい、ゴールドは待ったほうがいい、なんてなって、様子見でしょうか。日経CNBCオンラインで、名目GDP比プライマリーバランスゼロは難しそう→長期金利は上がりそう→よって消費税減税(時限措置であっても)は難しそう→与党圧勝後、先般今年の秋ごろ消費税減税法案提出か?っていうときに、高市さん、やっぱり減税やーめた→ここで日本国民は、「ほれみたことか」と案外冷静ではあるが、冷ややか

となればいいんですけど。いやぁ、飛んでポジション持ってなくて良かった感じです。それを考えると、期待値プラス、手堅い、安く買いの鬼ホールドか、配当利回りが悪化するくらい株価上昇で売るか、なんでしょうね、頭のいい人達は、なんで正解の道に行けるんでしょうか。私の知る限りでは、やはり最初は手痛い授業料を払っている様ですけど、そこで学習するんですよね。やっぱりイデコ一択かなー・・・。

補足:外貨と円貨の割合  2026/02/01(日) 13:18:26
 (私は生成AIを辞書がわりに使う事ですら優秀だと思っています)生成AIに、外貨はどのくらい持っておくべきか聞いたところ、リスク許容度や将来の海外移住の可能性によって、10%〜50%以上との回答を得ました。私はほぼ100%、海外移住どころか海外旅行すら行く気はありません(ハワイだけ、ほんのちょっと行ってみたい)ので、円貨の比重は一定程度、確実に必要です。一方で、いわゆる円安のデメリットを回避するための外貨比率も高めないといけないと思っています。少し参考にしたいのが、よく私の頭にあることですが、旧大阪市立大の経済学者で、知名度は結構あると思っている朴一(パク・イルさんだったかな)が言っていたのは、韓国ウォンと米ドルと日本円を3分割しているという内容です。彼が韓国籍?だと思われるのでウォンが入っている訳ですが、やはり外貨は3割〜7割は必要かなと思っています。で私は将来日本は諸外国と比べて国力が相対的に弱って(労働人口を増やすウルトラCが決まらない限り)インフレ、円安傾向が続くと思いますので、つまり外貨の価値は上がる一方であり、且つ日本円は動産なり不動産で持っていないとインフレヘッジが出来なくなる、という目論見です。一瞬、ユーロ、米ドル、日本円で3分割を、とも思った時期もありますが、今の所、日本円を30%〜50%をメドに考えています。もちろん、日本円は生活費以外、すべて動産、不動産です。将来のことで特に健康については、日々、考えなくてはいけないとしても、つまり健康寿命がいつまであるかはわかりませんので、楽観的に考えるとして、やっぱり外貨50%、日本円50%の半々が妥当な所かなと思います。これに向かって、外貨→円貨へチョコチョコいじって行こうかなという雰囲気です。

自動車の新車還暦祝い問題と、直近のイデコ不動産問題  2026/02/01(日) 12:47:29
 まずイデコで還暦祝いに新車購入資金を抜き出す計画ですが、車中泊の出来る車を新車で購入する必要があるかどうか以前に、車中泊で広島県外に出発する頻度が圧倒的に高まるのは、明らかに60歳時点ではなく、老齢年金をもらい始めるだろう65歳以降です。現状、これは間違いの少ない予測です。よって、60歳でイデコからまとまった現金を抜き出す不条理?は回避しなくてはなりません。まずは人生の再スタートを65歳から、とイメージしなくてはなりません。

次に、前々から思っていたJリート、海外リートについてです。海外リートはまさしく外貨ですが、どうも利回りがよくないっぽい(もう熟成の域に達している?)し、値幅も取れなさそうです。一方Jリートですが、先般日経CNBCオンラインで専門の著名アナリストがJリート推しをしていました。それと私が日々気にしていた、日本の地震問題とJリートに関して、生成AIに聞いてみました。日銀のETF売りも100年計画のようですし、また地震問題に関しても、新耐震基準を満たしていれば、震度7でもそこそこ大丈夫らしいとのことです。もちろんイデコですので、リートの個別案件には投資できませんが、逆にリート指数連動型の方が安心かなと思います。生成AIに聞くと、その利回りは4%くらいあるそうです。イデコの残高が2倍にもなりましたし、ほぼ全力イデコまで後1年ちょっとのタイミングで少しいじりたくなりました。楽天証券のイデコラインナップ変更が今年の4月辺りらしい(後ろ倒しになる可能性があるっぽいが)のですが、先行してJリート10%、4月のヘッジなしを見越してヘッジありのゴールド投信10%にそれぞれ振り向けようかと思っています。海外リートよりも、「ザ・円貨」としてのJリートの方が分があるようにも思いますし、地球のパックス・グローバリーナ?は永遠に訪れることはなさそうですので、ゴールド投信にも少しは振り向けるべきかなと、今の所思っております。問題は、これを続けることが出来科です。例えば、Jリート価値が上がらない所か下がった時、ゴールドの場合だったら喜んでドルコスト平均法で買って行けますが、Jリートの場合、はどうだろうか?とか思ったりします。但し、例えばロンドンやニューヨークの「家賃が給料に占める割合」とか、家賃そのものの比較だとかだけでも見ると、やっぱり日本は圧倒的に不動産が安いのでは?と思います。平成バブルはまさしく異常だったとして(何と比べてかは置いておくとして)、日経平均のPERはまだまだ20倍程度ですので、株式市場は平成バブルを乗り越えてきたとしても、不動産に関しては、まだまだナマスをフーフー吹いている状態かなと思います。短期的には報われなくても、やはり割安なものはいずれ評価されるでしょう。人口減少問題に関しては、私が考えるまでもなく、リート運営主体が上手いこと考えてくれると思います。

未来の話しかできませんが  2026/01/28(水) 12:55:16
 今年の8月に借金完済できたとして、来年の3月までコツコツ現金を高めたとして、まとまった現金が30万円〜40万円です。で、当初、株主優待の両建てによる優待取りが手堅いか?と思っていましたが、よくよく考えると、現物を買って信用取引の担保になると、掛け目0.8で担保価値が30万円を割る可能性があるなと気づきました。当然、資金の少ない中でやる訳ですから、あり得る話ですが、IPOやPOの方が手堅いか?と思ったり、いやいやなんとか40万円貯めて優待取りを、とか今色々と考えています。基本的にはどれもほぼやったことのない取引ですので、楽しみ半分、不安はないですけど、不確実半分、です。

とにかく期待値がプラスの取引をしたいのならば、最低でも10年以上の現物の買い持ちか、IPO,PO,優待取り、になります。ただ、「長期のつもり買い」は自分が何をしでかすのか実に不安です。それが呼び水になって、また期待値マイナスの繰り返しになりかねません。秋山さんの資金規模で1万、2万をコツコツ取っているのを考えると、やっぱりIPO,PO、優待取りが手堅いのかなと思います。下手な信用取引の短期売買はもう辞めなければなりません。

最後に残るも問題として、本当に今年8月で完済として、9月から貯めていく現金を、現金のままで持ち続けられるのか、という問題があります。よくわかりませんが、10万円くらいでもIPO、POに参加できるのであればいいのですが、そうでなければ多分、SOX投信を買ったりとかしないかなーとか思っております。もしくは、例えば信越化学とかPSコンストラクションとか単元未満株で買って行くかもしれないなどなど。

今は借金返済しか出来ませんが、これが今一番出来る手堅い投資だとして、早く負の複利効果から脱出しなければなりません。

そもそもが  2026/01/27(火) 09:15:36
 日本円を持っていることがリスクなのか、リスクではないのか、これがまた意見のわかれるところでして、なんとも言えません。

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