相場界芳名録

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名前山なみ遙か更新日時2020/12/04(金) 21:20:38
どんな人?旧姓 岡 振一郎
山紫水明の地、大和に居住。
年金生活者。サラリーマンは定年退職。
trading資金は100万円から出発し、少しずつ増やしてきた。
投資手法週足および日足のMACDヒストグラム、ボリンジャーバンド、指数移動平均、RSIを複合的に見つつ、需給要因、政治経済的要因、地政学的要因等を総合的に勘案して、最終的には自分の裁量によって自由に取引する。ただし、過去のデータの分析は怠らないようにしている。
【私的 trading rule】
⓪ 自分のような凡人は、相場で生計を立てようとしてはならない。それができるのは、極めて少数の才能と運に恵まれた人に限られる。自分は、あくまでも余裕資金による趣味の範囲にとどめること。
@ 1%ルール、『1トレードで許容する損失額は、原則として、口座資金の1%までとする。』ただし、現物株を除く。
A うまくなったと自惚れの心が生じたときは、すでに崖を転がり落ちている。
B 人は、「上がるか下がるかの予想をして相場を張るな。」という。自分は、「予測も出来ないときに相場を張るな。」と戒めたい。
Cシンプルで美しい建玉構成になるよう心がける。
D損切りは早く、利食いも早く。「損切りは早く、利は大きく伸ばせ」は理想だが、自分の力量では非現実的。
好きな銘柄FX、金、白金、日経225、個別株
フリースペースこれまでの年間確定損益(納税前の数値)
 (当初資金100万円、2010年までは商品先物取引のみ)
2001年  +  57万円 (年利+ 57.0%)(年当初資金100万円)
2002年  + 213万円 (〃 + 102.7%)(年当初資金207万円、50万円を資金に一時的追加)
2003年  + 172万円 (〃 + 54.8%)(年当初資金314万円)
2004年  + 719万円 (〃 + 203.2%)(年当初資金354万円)
2005年  + 807万円 (〃 + 80.5%)(年当初資金1003万円)
2006年  + 984万円 (〃 + 70.3%)(年当初資金1400万円)
2007年  + 237万円 (〃 + 15.8%)(年当初資金1500万円)
2008年  − 1258万円 (〃 − 74.0%)(年当初資金1700万円) 資金管理の未熟さから一気に墜落
2009年  −  12万円  (ほぼ休眠状態)
2010年  −  13万円  (同上)
2011年  − 638万円  (為替や株を加えて再起を図るも、原発事故で株大損失)
  (資金を追加投入、資金の出し入れがあるので、2011年以降は、年利計算は無意味となる)
2012年 + 835万円  (年末までに何とか再起できた。)
2013年 + 1826万円 (再起2年目は無事に乗り切れた。2008年からの4年間の損失を完全に取り戻せた。)
2014年 + 1291万円 (再起3年目。安全運転に心がけた。)
2015年 + 1054万円 (再起4年目も無事修了。)
2016年 +  770万円 (再起5年目。再起後では最も難しさを感じた年であった。)
2017年 +  861万円 (再起6年目。株式相場の上昇に助けられた年であった。)
2018年 − 1390万円 (再起7年目。再起後、最悪の年となった。)
2019年 +  493万円 (再々起1年目。年後半の株価の上昇に支えられた。)
           (2019年末までの損益の総計 +7008万円。これまでの納税額総計 2002万円。)
2020年 +  752万円 (11月末日現在)(再々起2年目。)

2018年 月別確定損益  2019年 月別確定損益  2020年 月別確定損益
1月 + 0,608 千円   + 0,633 千円   + 0,728 千円
2月 + 0,060 千円   + 0,446 千円   + 0,043 千円
3月 − 12,296 千円   + 0,029 千円   + 1,255 千円
4月 + 0,200 千円   + 0,298 千円   + 1,029 千円
5月 − 1,042 千円   + 0,276 千円   + 0,133 千円
6月 − 3,247 千円   + 0,048 千円   + 0,921 千円
7月 + 0,200 千円   + 0,084 千円   + 0,925 千円
8月 + 0,070 千円   + 0,089 千円   + 0,582 千円
9月 + 0,315 千円   + 1,068 千円   + 0,845 千円
10月 − 0,608 千円   + 0,592 千円   + 0,268 千円
11月 + 0,797 千円   + 0,904 千円   + 0,802 千円
12月 + 0,263 千円   + 0,481 千円   + 0,784 千円(12月04日現在)
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山なみ遙か さんの日記

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(無題)  2020/12/04(金) 21:19:54
 金−白金のサヤ取り玉を早々に利益確定した。あまりにも順調に利益がついてしまった。こういう時は、いったん、利食いすることにしている。
新たに入金があった株の配当を含めて、集計を更新しておく。

(無題)  2020/12/03(木) 21:05:01
 株の配当が入ったので、集計を更新しておく。
また、金−白金のサヤ取り玉を建てた。うまくいくかどうかは、わからない。柳の下に、そうそう何匹もどじょうはいないから。
豪ドルは買い持ち。

(無題)  2020/12/02(水) 15:57:47
 昨日の半導体関連株の売却益と、昨日入金された配当、金と白金のサヤ取り益を併せて、355千円であった。集計を更新しておく。

(無題)  2020/12/01(火) 15:21:34
 また、我慢が足らず、短期間で利がついた半導体関連株を売却してしまった。
今の相場は、割高なものは、さらに割高になり、割安なものは、そのまま放置されてしまう。
日経平均株価の上昇と自分の持ち株の評価値とは、なかなか連動しなくて困ったものだ。
計算は明日。

(無題)  2020/11/30(月) 17:04:26
 2020年11月の確定損益結果は次のとおりであった。

株(配当含む)・・・ + 613 千円
CFD 取引 ・・・ + 174 千円
為替証拠金取引・・・ + 015 千円
――――――――――――――――――
計          + 802 千円

日経平均は、コロナ禍のため、4月に 16,358円をつけてから、上昇を続け、27000円近くにまで上昇した。
この流れに乗れば、恐ろしく多くの利益を得られたであろうが、自分自身の結果は、たいしたことはない。
自分の建玉が、日本郵政、NTT、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、武田薬品など、あまりパッとしない銘柄に多く偏っているからだ。キーエンス、日本電産、ソニーなど、時流に乗っている銘柄は、小利で満足して、すぐ利食いしてしまうから、大きく稼げていない。
反省点ばかり、目につく。

(無題)  2020/11/28(土) 09:53:45
 昨夜、米国のコーンと大豆の買い玉(CFD取引)を手じまい、わずかな確定利益を得た。
集計を更新しておく。

(無題)  2020/11/27(金) 16:57:20
 金ミニと白金ミニでの鞘取り玉を8割方手じまった。
少額の取引にしては、短期で良い利益を得られた。
集計を更新しておく。

(無題)  2020/11/26(木) 17:02:45
 株の配当は、主に12月に入ってくる。今月の配当は、わずかだった。
日本郵政が、配当凍結を発表していたが、今まで通り、年50円配当を続けるようだ。ひとまず、ほっとできる。日本郵政に資金をつぎ込みすぎたことが後悔される。

米国のトランプ信者たちは、未だに不正選挙だと騒いでいる。民主主義は、選挙がすべてだ。米国は、すっかり、おかしくなったと思っていたら、日本でも、トランプ信者が、証拠も示せないで、「バイデンは不正選挙で勝った」といっている。世も末か。ヒトラーとトランプは似たところがある。権力に執着しすぎる点だ。ただ、トランプの方が、喜劇役者的で、愛嬌がある。

(無題)  2020/11/25(水) 09:04:36
 日経225(倍率10倍)は、うまくいった。
小利で決済した。
金ミニと白金ミニの鞘取り玉も今のところ、うまくいっている。
米国のコーンと大豆の買い玉も、いまのところうまくいっている。
いずれも、遊び程度の少額資金でやっているものだ。
資金の本体は、現物株なので、まだまだこれからだ。
集計を更新しておく。

(無題)  2020/11/19(木) 09:12:33
 金ミニと白金ミニで鞘取り玉を組んでみた。
以前にも、この鞘取りを組んで失敗したが、再チャレンジ。
いずれにしても、少枚数の取引で、自分の成績にはほとんど影響しないのだが。

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