| うわぁ 2026/07/28(火) 00:04:30 |
| | 東野圭吾さん亡くなられたのか。 ちょうど今、「白鳥とコウモリ」読んでるところだった。 |
| FTX 2026/07/24(金) 08:07:48 |
| | 7月31日の配分で5.3万ドルほど追加で戻ってくるようだ。 これで凍結された額の105%程度まで戻ってくることになる。 最終的に120%近くまで戻るようなので、更に期待できそう。
総理大臣が自分で洗濯してアイロンがけするとか、終わってるね。 数千件のメールを自分でチェックするとか、睡眠0〜3時間とか、バカなのか? 庶民派アピールとか頑張ってるアピールとかなのかもしれないが、そんなの誰も望んでないから。 |
| 融資 2026/07/22(水) 01:30:14 |
| | 5棟目の一棟物件の融資がほぼ決まったのだが、最初にこれくらいの額は貸せるだろうと聞いていたところが後からどんどん厳しくなっていき、かなりの自己資金を入れなくてはならなくなってしまった。 投資資金が削られるのが痛いが、まぁ、不動産の方も手残りがそこそこ出るだろうから、5年くらいしたら資金も回復できるかな。
基本的に銀行側の評価というのは保守的で、例えば株式なんかほとんど評価してくれないし、現金が何億円あっても証券会社の口座に入ってるだけでゼロと同じってとこもある(そういう意味では自動スイーブ口座とかは証券会社に入っているように見えないので都合が良い)。ましてや商品先物とか暗号資産とかは論外で、そこに資金を置いているだけでマイナスに評価されるのが普通である。たぶん暗号資産で100億円分持っていたとしても銀行としてはノーカウントだろう(それだけ持ってたら銀行で借りる必要もないだろうが)。 今回融資を受ける銀行は、外資系なのも理由かもしれないが、投資活動のために証券会社や商品取引員に預けてある資金や、暗号資産なんかもある程度は評価してくれ、投資手法についても詳しく聞いてくれるなど、普通の銀行では有り得ない対応でとても好印象だったのだが、やはり審査部の方で厳しく見られてしまい、最初に期待した融資額からかなり削られてしまった。 まぁ、仕方ないよね。
保有している物件でエアコンが壊れたとの連絡があり。この時期にこれはやばい。出来るだけ特急で直してもらうようにお願いしたが、人手不足なのか、どうしても時間がかかってしまう。ヒヤヒヤするね。
コンフォリアレジデンシャルのPOは、補欠繰り上がり分もうち4口分は既存保有分を売って2万円ほど利益確定、残り1口分は買い増しとする。
三菱自動車、指値が刺さり切らず、買いたかった分の3分の一も買えず。まぁ、追いかけて買うほどでもないかな。
投信について、今ほどオルカンが一人勝ちする前から買い続けてきた関係で、オルカン、全世界株式(除く日本)、先進国株式(含む日本)、先進国株式(除く日本)、と、色々と取っ散らかったポジションになっていたのだが、乗り換えにより、ちょっとずつオルカンに統一していっている。もちろんNISAがらみで乗り換えない方が良いのもあるので、全部ではないが。 結局のところ、どれも構成は大して変わらなくて、実績も大差ないのよね。 |
| PO 2026/07/20(月) 09:46:52 |
| | コンフォリアレジデンシャルに2口当選し、既存の保有分を売って1万円弱ほど利益確定。 その後、補欠繰り上がりで5口追加当選したが、そちらはまだヘッジ売りしていない。 既存保有分がまだ4口あるので、売り指値だけしておいた。1口分は長期保有にするかな。週明け、ちゃんと刺さるかな。 通常、POが実施されると希薄化により価格が下がるが、REITの場合は調達資金が新規物件の購入に使われるので、基本的に希薄化は起きない。 |
| REIT 2026/07/13(月) 18:43:35 |
| | REITを少し買い増しした。 実物不動産に資金投入しながらREITも買うとか、屋上屋を重ねているような気もしなくもないが、なんかコレクション欲を刺激されるんだよなぁ。 REITは58銘柄が上場されているが、そのうち34銘柄を保有している状態。 しかし、REITの中での資金配分には悩むところである。
フィジカルAIのニュースを見て三菱自動車を少し買ってみた。打診買い程度。 これで、長期保有目的で持っている銘柄は、住友電工、日立、富士通、三菱自動車、キヤノン、伊藤忠、オリックス、KDDI、というラインナップとなった。 |
| PO 2026/07/09(木) 20:31:48 |
| | バローHDのPOに100株当選、すぐ売りヘッジして1.3万円ほど利益確定。 ただ、結構大きめの逆日歩が付いてるので、売却可能日までどれだけ食らうかだな。 |
| 不動産 2026/07/07(火) 20:52:44 |
| | 5棟目の一棟物件の融資もようやくほぼ確定というところまで来た。これにより借入総額は8億円を超えることになる。この借金はいずれインフレで目減りしていくと期待しよう。 不動産で怖いのは地震だが、実はそれほど悲観していない。南海トラフ地震が起きたとすると、被害想定200兆円から最大で1000兆円とも言われている。そんなことになったら、政府は流動性をジャブジャブ出して、低利で政府の融資保証なんかもどんどん提供するだろうから、物件の補修費用も何とかなるだろうし、インフレで借金も一気にチャラになりそう。 不動産でもう一つ怖いのが、人口減少である。これはまぁ、立地をよく考えれば何とかなる。いずれ日本の人口減は外国人が補うことになるだろう(もう既になっているが)。 うちの物件も入居者の2割くらいは外国人である。最近、新規に入った人もベトナム人だ。他の大家さんの話を聞くと、ベトナム人は、一人が契約して多人数で住むケースが多く、友達が遊びに来ているだけとか言われると契約違反を問うのもなかなか難しいようだ。 幸い、うちの物件では今のところ特に問題は起きていないが。
金利差を取るタイプの鞘で年利15%くらい行けそうなの(レバレッジをかけて投入資金ベースでは25%くらい?)を見つけたのだが、仕掛けたら金利差があまり無くなってしまった。手数料とスプレッドのコストがちょっと高いので、いま撤収するとマイナスだし、困ったものだ。 しかも売りと買いで課税区分が違う。 最近、いい相場が無い。
不動産投資をやっている関係で、リスクがあまり取れない。もし手元流動性を失った状態で突破的な修繕などで融資の返済が滞ると、全てが破綻するし、一部の融資には特約として、投資の損益を2年連続で赤字にしないという条項がある。 そんな状態だから、最近は、当初想定したポジションまで難平して曲がったら、後は淡々と撤収するだけである。 昔のように攻撃的な難平とかはもう怖くてできないなぁ。 昔も、無限に難平するつもりでも、実際には気力が無くなった時点で撤退していたが(そのおかげでNON大豆で何億も損を出しても足が出るところまでは行かなかった)、最近はその気力がすぐ無くなる。 まぁ、破綻リスクが減るという点では良いことだとは思うのだが。 |
| 6月収支 2026/07/01(水) 15:58:05 |
| | 6月の収支は−712万円ほど。何をやっても曲がる感じで、どうにも上手く行かん。 派手に曲がる感じは無いのだが、ダラダラと出血が続く感じであまり良くない。 何とかならんもんかね。まぁでも、月収支では10ヶ月ぶりのマイナスなので、贅沢は言えないか。
年が明けたと思ったらもう今年の半分が終わってしまった。 上半期の成績は+4200万円ほど。後半も頑張りたい。 |
| 配当クロス結果 2026/06/29(月) 12:13:16 |
| | 配当クロスの逆日歩は、日本たばこ産業とヒューリックが大きめ、キヤノンがわずか、後は何とかゼロで済んだ。 配当158万円に対し、配当落ち調整金との差額が24万円、それに対して逆日歩が3万円くらいで、差し引き21万円の利益となった。 ただ、丸代金8500万円の拘束が6日間、配当落ち調整金の拘束が3ヶ月なので、投入資金に対する年換算利益率では12%くらいということで、そこまで良いわけではない。 年12%は6日だと0.2%くらいになるので、優待クロスの丸代金に対する優待価値が0.2%以下なら優待クロスより配当クロスをやった方がいいということになる(本当は優待クロスでも配当落ち調整金の拘束を考慮しないといけないが、それは考えないことにする)。 |
| クロス 2026/06/26(金) 15:47:56 |
| | 6月の優待クロスは、前に仕掛けたものを含め、[2702]マクドナルド、[3097]物語コーポ、[3197]すかいらーく、[3950]ザ・パック、[4755]楽天G、[7532]パンパシ、[9757]船井総研、を確保した。
また、今月は配当クロスのチャンス月なので、8500万円分を、[2502]アサヒGHD、[2914]日本たばこ産業、[3003]ヒューリック、[4768]大塚商会、[7751]キヤノン、に分けてクロスを振ったが、何だかあまりよくない予感がする。何とか助かってほしい。
今月は商品もメタメタにやられており、BTCもダメだし、注文ミスもあったし、マイナス確定だろうなぁ。円安と株高のおかげで少し助かっているが、マイナスを挽回できるほどではないと思う。 |
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