NON売り入らず 2008/01/29(火) 11:29:38 |
| 昨日は入らず。
駄目か。 |
NON入らず 2008/01/26(土) 13:49:24 |
| 前2節から売ろうと思ったが入らず。
入ったら反転しそうで怖い。 |
今、調べてんだけど 2008/01/23(水) 12:15:40 |
| シティバンクのこと。資料集めて調べ始めた。半年で2回も資本注入を受け、BIS基準を満たすべく奮闘している。自己資本の基本項目が920億ドル(エコノミスト1/1、8迎春合併号)あり、アブダビ投資庁から75億ドル、シンガポール政府投資公社、クエート投資庁から145億ドルの資本注入となる。 シティバンクは生き延びれるか?。 サブプライムローンは昨年から厳しい現実を突きつけている。公定歩合融資は一週間で5.5倍の55.57億ドルに膨れている(日経新聞1/18)。正に金融パニックが起こりかけているのではないか。金融が厳しくなれば、貸し渋り、貸し剥がしが発生する。中小の資金力の無い金融機関は破綻し始める。そうすると、株は売られ、消費は縮小していく。リセッションは今から本番なのである。 ’80年代末は、日本がバブルでアメリカが不況であった。ここで日本から資本を輸出し、不況を救い、絶好調の経済を築いた。日本からアメリカへの資本輸出は数百兆円に上り、これが他国からの資金流入を誘い、好循環をもたらした。 今、日本には余裕が無い。財政赤字は700兆円となり、景気が良いとは言え、巨大に成りすぎたアメリカを救う力はない。救いの手を差し伸べれば、共倒れになる。 FRBは公定歩合を3.5%にした。残りは3.5%しかないということ。財政出動は16兆円だが、これは上がったガソリン代、灯油代に当てられれる程度の存在でしかない。財政出動を繰り返せば、財政状態は確実に日本より悪くなる。 今からのリセッションでシティバンクが生き残ったとしても、かつての栄光は無くなる。生き残れなかったら、累はJPモルガンチェースに及ぶ。ロックフェラーはNo.1財閥の地位をロスチャイルドに譲る。かと言って、ロスチャイルドも欧州(特にイギリス)の不安定さに一時の栄光を取り戻すわけではない。時代は東アジアに移っているのだ。 どっちにしても、シティバンクの資料を読み終えるまで生き延びて欲しいなあ。 |
ごく単純に暴落 2008/01/22(火) 09:55:43 |
| 株式市場は暴落。経験則から、収まるまで一週間。
ブラックマンデーも一週間掛かった。
アメリカは切り札を切った後での暴落。日本はどこぞの奥の院から切り札を全て奪い取られた後だから、切り札は無い。PKOすら使えない。三角合併対策で各社の株の買い余力は無く、いや、使い果たし、下がるのを眺めているだけ。市場シェアは6割が海外ファンドで、アメリカの下落が予想されるから、先に他の国々を売っており、日本市場も6割の外人が売れば暴落する。個人は信用売買の決済損で資力が無く、誰も買わない。BIS基準が米国の金融機関の足を引っ張る。
唯一の望みは、シティバンクが破綻した時。日米の表と裏の権力者が共同歩調で対策を取り始める。頼むのはアメリカで協力するのは日本の構図になる。 |
とりあえず、ドテン 2008/01/21(月) 21:35:31 |
| ドルは売り決済、損切り。 株はドテン売り。年明けに買い手仕舞いした売り玉、800円下で売り直し。
相変わらず、下手糞。 |
試しにドル買ったんだけど・・・ 2008/01/17(木) 20:31:04 |
| 買えば下がるし、売れば上がる。いつものこと。でも、もういい加減反転しても良い頃だと思う。 みずほBKもメリルに出資したし、三菱、住友もどこかに出資するのだろう。懲罰的な円高で株安を誘い、出資を強要する。株の信用期日間際なので、めっぽう効き目がある。 だから、ドル買い。次のフレーズは「悪材料出尽くし」。でもって暫くドル高。
この読み筋はどうなんだろう?。 |
ドテン買いは失敗 2008/01/14(月) 17:57:53 |
| だった。買い玉一つだけ残して敗退。またしても塩漬け株誕生かな?。
一万円は授業料。
仕手の介入できない大きなマーケット、日経225、TOPICSで勝負できるようにならないと。 |
お年玉、有難う。 2008/01/08(火) 16:23:37 |
| 株の売り玉とドル売りで、子供のお年玉と言い勝負のお年玉を貰ったようだ。これ以上は気が乗らないので手仕舞いした。ドテン買いには勇気がいるけど、見送り。元気が出たらチャレンジ。 とっちにしろ、どうも、有難う。 |
目指せ、兵家 2008/01/07(月) 17:25:35 |
| 年明けの願掛けは兵家への祈り。
第二次世界大戦のことをボチボチ調べているけど、戦後生まれで占領下から出発した教育を受けた年代にとっては、是非、善悪も含めて判断し辛いことばかりだ。言えることは、組んだ相手が悪かったのだ。要は負けたのだ。勝敗は兵家の常なのだということ。 悪く言われている日本軍。だが、戦後の国の発展段階では、少しでも日本の役に立ちたいという目に見えない意識を持ったアジアの民に支えられている。こんな気持ちにさせているのが、旧日本軍である。日本の発展は独自の力もあるが、こんな後押しをしてくれている人々がいるのだ。 今年も色んな資料を読み込んでみたい。 |
負けた 2007/12/29(土) 13:02:33 |
| 嫌んなるくらい負けた。 夏頃はプラスだったんだけど・・・。
灯油−ガソリンが1万円も開くなんて反則だ!。仕手に担がれたかにゃ〜?。でも、対処しなかった俺が悪い。いや、努力はした。マイナスが7桁から6桁に成ったんだけど5桁までは届かなかった。株の損失も半分位になったし、先物も1/3になった。サブプライムがもうチョット頑張ってくれたらな。仕掛けが早すぎたようで。来年は本気で株売るぞ。安心して売れるぞ。見ておれ!。 生きている内に仕手には借りを返すべ。利子つけて、熨斗つけて!。
と、勇ましいことを言うのですが、来年はどうなりますやら。
おっと、ドル売ってたの忘れてた。ちびっと売ってるんで大した利益ではありませんが。来年は株と一緒にドルも売ってみたいな。 |
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